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3面に【イチ押し 都議会公明党の実績〈上〉 子育て、福祉編】と題した、都議会公明党の実績の一端が掲載されています。【シニアの住まい】の記事中の写真には、 #小林けんじ 都議会議員も写っています。是非、ご一読頂けますと幸いです。

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火曜定例の保谷駅南口でのご挨拶。本日の公明新聞の『コロナワクチン 高齢者の接種始まる』との記事に「初回の供給量が限られたため、クラスター(感染者集団)が懸念される高齢者施設での『巡回接種』を優先する自治体も多く、東京都世田谷区などが特別養護老人ホームで接種を開始。」とありますが、練馬区は来週から世田谷区と同様に特別養護老人ホームの入居者の方々への接種から開始することなどをご報告しました。途中から雨が少し強く降ってきたため、早めに終了しました。

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月曜定例の大泉学園駅南口でのご挨拶。新型コロナウイルス感染防止のカギを握るワクチン接種の練馬区の状況などをお話しました。多くの皆様からお声掛けなど頂き、ありがとうございます!
本日より東京都(練馬区を含む東京23区と6市)は「まん延防止等重点措置」が適用(5月11日迄)となりましたが、これまで行っている感染防止対策(マスクの着用、手洗い・うがいの励行、三密を避ける、大人数での会食を控えるなど)を引き続き実践することが最大の感染防止と決めて、過ごしていきたいと思います。

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他自治体で新型コロナウイルスワクチン接種の予約が始まったとのニュース・報道等を受けてか、練馬区のワクチン接種の状況に関するお問い合わせが増えています。
本日発行のねりま区報4月11日号の1面に「練馬区モデルのワクチン接種 スケジュールの見通し」が掲載されました。「練馬区の高齢者人口を基に試算すると、5月下旬から75歳以上の方、続いて65歳以上の方の接種を開始できる見通しです。基礎疾患のある方や一般の方などの接種は、7月中旬以降に開始できる見通しです。」と示しています。また、前川練馬区長も「ディープフリーザーの配備、ワクチンの配送用品や車両の調達、診療所の態勢など、準備は万端整っています。接種券の発送準備も終えており、国からワクチンが配布され次第、直ちに接種を開始します。」と同区報のコラムにて明言されています。
今後、接種券の送付時期など詳しくわかりましたら、随時ご報告致しますので、今暫くお待ち下さいませ。

なお、ねりま区報4月11日号は下記のページからご覧頂けます。↓↓

https://www.city.nerima.tokyo.jp/kusei/koho/kuho/kako1/202104/20210411.html

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昨日、公明党練馬総支部( #小林けんじ 総支部長)、練馬区議会公明党は、前川練馬区長に対して、「新型コロナ感染症拡大の影響下における支援策に関する緊急要望」を提出しました。その主な内容は、
1.東京都が集中的検査の対象としていない介護や障がいサービスの事業所等の従事者と利用者に対し、PCR検査をすること。
2.東京都の生活応援事業を有効活用して、デジタルの力を利用しキャッシュレスによるポイント還元事業を早期に実施すること。
3.高齢者の情報格差(デジタルディバイド)対策を充実すること。
などですが、前川区長はそれぞれ当然のこととの理解を示され、「しっかり対応していきます」と応じられました。今後の区の取り組みを注視してまいります。
また、本日の公明新聞2面には、一昨日、私もオンラインで参加した党社会的孤立防止対策本部の記事が掲載されています。外国人支援に取り組む団体から、在日外国人の孤立を巡る実情を伺ったのですが、公益財団法人「とよなか国際交流協会」の山野上事務局長は、コロナ禍の接触機会の減少や、自宅の通信環境が整っていないことで、行政支援などの情報が届いていないと指摘されました。このことは他の社会的孤立をしている方々にも共通する課題であり、大変に勉強になりました。

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金曜定例の保谷駅南口でのご挨拶。今日はご無沙汰していた方々に、大変多くお会いできました。皆様、お声掛けなど頂き、ありがとうございます!
本日の公明新聞に、改正バリアフリー法が4月1日に全面施行され、交通事業者にスロープ板の適切な操作などを義務付ける他、学校と連携して「心のバリアフリー」の教育を進めるなど、ハードに加えソフト面の対策を強化することになった旨の記事が掲載されています。練馬区議会公明党も、議会で心のバリアフリーの推進を要望してきましたので、今回の改正を評価したいと思います。

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#小林けんじ 都議会議員をはじめとする都議会公明党の推進で実現した、コロナ禍において、子供を産み育てる家庭を応援・後押しするため、子育て支援サービスや育児用品等を提供する「東京都出産応援事業」ですが、ご利用の流れなどについてのお問い合わせを頂くことが多くなっています。下記の東京都のホームページをご参照頂けますと幸いです。

https://www.fukushihoken.metro.tokyo.lg.jp/kodomo/shussan/tokyo_shussanouen.html

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水曜定例の保谷駅北口でのご挨拶。最近お問い合わせの多い「練馬区の新型コロナウイルスワクチン接種の状況」などについてお話ししました。練馬区には4月12日週に975人分のワクチンが届きますが、当初の供給量が少ないため、定員数が多く、接種体制の整った特別養護老人ホームの入居者の方から接種を開始します。ワクチンの供給状況に応じて、順次、対象者を拡大していく予定です。
本日は、練馬区立中学校の入学式です。駅頭中にも「これから入学式に行ってきます。」と親御さんからお声掛けを頂いたりもしました。新入生の皆さん、大変におめでとうございます!

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火曜定例の保谷駅南口でのご挨拶。多くの皆様からお声掛けなどを頂きました。大変にありがとうございます!
本日の公明新聞に、昨日の参院決算委員会で、党の青年委員会委員長である矢倉議員が、負担に見合った行政サービスを受けていないといった若者の声を紹介し、教育、医療、介護などの無償化を拡大するよう主張。また、党青年委員会が展開する政策アンケート「VOICE ACTION 2021」に触れ、若者が政治に主体的に参加する意義や評価を尋ねたところ、菅首相は、若者への支援充実をめざす考えを示した上で、VAについて「若者の意見を聞き、政治に参加してもらう取り組みは極めて大事だ」と表明されたとの記事があります。先日、私も青年世代の方との懇談で様々な課題をお聞きしましたが、青年の党・公明党は学生や青年の皆様などのお声をお聴きし、そのご意見を政策として反映・実現していけるよう、これからも取り組んでまいります!

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月曜定例の大泉学園駅南口でのご挨拶。本日は控室当番のため、また、西武池袋線が人身事故の影響で止まったこともあり、少し早めに終了しました。
今日の公明新聞1面に、駅頭でもお話させて頂いた、 #小林けんじ 都議会議員をはじめとする都議会公明党が、新たな挑戦として掲げた8項目の政策目標「チャレンジ8」の意義や都政における公明党の役割などについて、都議会公明党の中島団長が語られている記事が掲載されていますので、ご一読頂けますと幸いです。

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