小川こうじ 公明党練馬区議会議員

ひとりの声を大切に、地域のために働きます!

1.15 オンライン会議参加

未分類 / 2021年1月15日

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本日の公明新聞2面に掲載されていますが、昨日開催された党新型コロナウイルス感染症対策本部と生活支援プロジェクトチームの合同会議にオンラインで参加しました。大阪府豊中市社会福祉協議会の勝部福祉推進室長と認定NPO法人抱樸の奥田理事長から、コロナ禍における生活困窮者支援の実情を伺いました。緊急小口資金等の貸付や居住支援に関することなどは現場でもお聴きしている声でもあり、大変勉強になりました。

1.14 都庁へ

未分類 / 2021年1月14日

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昨日、令和2年分収支報告書の提出に東京都庁内にある東京都選挙管理委員会事務局へ。来庁者受付票の記入がタッチパネルになっていて、スムーズでした。
本日の公明新聞の党幹部座談会は「防災・減災」がテーマ。今年で3.11東日本大震災から10年となりますが、近年は甚大な風水害も頻発しており、コロナ禍においても政治の優先課題のひとつです。

1.13 本日の公明新聞から

未分類 / 2021年1月13日

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1面の党幹部座談会〈2〉で、山口代表が、今年が公明党の前身である公明政治連盟(公政連)結成から60年の佳節であることから、「大衆とともに」との立党精神の淵源を紹介しています。あらためて、心に刻んで、日々の活動に取り組んでいきたいと思います。
また、昨日の政府・与党連絡会議で、山口代表は、緊急事態宣言の対象拡大について、「関西3府県など発令の要請が出ている地域や、その他の感染が拡大している地域に対し的確な対応をお願いしたい」と語られましたが、本日にも7府県を対象に緊急事態宣言が出されるようです。さらに緊迫の度合いが増しますが、今日も自身ができる感染拡大防止対策をしっかりして、区民相談の対応などに取り組んでまいります。

1.12 本日の公明新聞など

未分類 / 2021年1月12日

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1面にて党幹部による座談会が始まりました。新型コロナウイルスという未曽有の危機に直面する今、公明党が果たすべき役割とは何か。また、次期衆院選、東京都議選などに向け党勢拡大をどう進めていくか等を語り合われています。しっかり学んでいきたいと思います。
また、昨日行われた「練馬区成人の日のつどい」のオンライン配信が始まっています。まだご視聴になられていない方など、宜しければご覧くださいませ。↓↓

https://v2.nex-pro.com/campaign/MTk1NDQ=

1.11 練馬区報臨時号

未分類 / 2021年1月11日

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緊急事態宣言が発出されたことを受け、通常の11日付ねりま区報とは別の臨時号が出ました。前川区長のメッセージの他、「新型コロナウイルスの相談・受診・検査の流れ」、「区内の感染状況」、新型コロナウイルス感染症関連の給付・貸付の一覧などが掲載されています。
詳しくはこちらをご覧くださいませ。↓↓

https://www.city.nerima.tokyo.jp/kusei/koho/kuho/kako1/202101/202101111.files/nerima_corona-sp_ver9.pdf

1.10 本日の公明新聞から

未分類 / 2021年1月10日

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1面に「個人でできる対策は」との記事が掲載されています。政府の新型コロナウイルス感染症対策分科会の尾身会長は「みんなが自分のことだと考えて行動すれば、感染を下火にすることは可能」との発言をされていますが、流行を抑えるには個人レベルでの対策は不可欠ですので、この連休中、こうした基本的なことを意識して過ごしていきたいと思います。
また、東京・山梨版のページには、4日に行った公明党練馬総支部新春街頭演説での #小林けんじ 都議会議員が紹介されています。

1.9 本日の公明新聞から

未分類 / 2021年1月9日

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3面に、2月下旬からの接種開始を目指している新型コロナウイルスワクチンについて、日本に先駆け、既に接種が進む米国に住み、米国立研究機関で新型コロナウイルスの研究にも携わっている峰宗太郎・博士研究員にワクチンに対する見解を聞いた記事が掲載されています。非常に興味深い内容ですので、ご一読頂けますと幸いです。少し長文ですが、その一部を転記致します。

 先行する米国の状況を踏まえ、日本への助言を。
 峰 FDAによるワクチンの緊急使用許可を決める審議は、誰でも見られるよう、動画投稿サイト「ユーチューブ」で公開され、資料も事前公開された。こうした徹底した情報公開が、ワクチンへの信頼感の醸成につながっている点は見習うべきだ。
 米国でも、ワクチンは常に反対運動の的となってきた。今回もワクチンに反対したり、接種にちゅうちょしたりする人たちがいて、その広がりや過激さが問題視されている。間違った情報もかなり流れている。このため、米政府は広報に相当な力を入れている。昨年12月下旬には、バイデン次期大統領が接種する様子もテレビ中継された。
 日本のマスメディアの姿勢も問われる。正確な情報を伝えず、不安や恐怖感に訴え掛けて印象操作に走るような報道が幅を利かせてしまえば、後にどんなに理性的に説いても、信頼を取り戻すのは難しい。
 科学的な知見を重視する公明党の姿勢を高く評価し期待している。専門家で構成される政府の分科会が現在のように機能しているのも公明党の支えが大きいと見ている。この姿勢を今後も政権内で貫いてもらいたい。

1.8 本日の公明新聞から

未分類 / 2021年1月8日

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1面に1都3県に発出された緊急事態宣言関連の記事が掲載されています。山口代表は「感染状況が日を追って、過去最多を記録する状況だ。何としても食い止めるためには、緊急事態宣言を出すことはやむを得ない判断だった。緊急事態宣言が効果的に実行されるよう、国民に最大限の協力を呼び掛けながら浸透を図っていくことが重要だ。」との見解を述べています。私自身、感染拡大防止に最大限努めながら、宣言が効果的に実行されるよう、様々な手法で現場のご意見を伺っていくことに徹していきたいと思います。

1.7 本日の公明新聞から

未分類 / 2021年1月7日

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昨日、東京都で過去最多の1,591人、全国でも過去最多となる6,006人の新型コロナウイルス感染が確認され、増加に歯止めがかからない状況です。政府は1都3県に対して、本日、緊急事態宣言を再発令する予定ですが、今日の公明新聞1面には、党感染症対策本部と4都県本部が昨日、西村経済再生担当相に対して、影響を受ける事業者への支援充実や医療提供体制の強化などが柱となる緊急要望を行った旨の記事が掲載されています。また同面には、コロナ禍収束の鍵となるワクチン接種に関する記事もでています。それぞれご一読頂けますと幸いです。
今後も様々な情報発信に努めてまいります。

1.6 駅頭(保谷駅北口)

未分類 / 2021年1月6日

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水曜定例の保谷駅北口でのご挨拶。明日、1都3県に緊急事態宣言が発出されるとの状況などから、11日に予定されていた「練馬区成人の日のつどい」は、大変に残念ですが、苦渋の判断として会場に集う形式での開催を中止することとなった旨などをお話ししました。詳細につきましては、下記のページをご覧下さいませ。↓↓

https://www.city.nerima.tokyo.jp/kosodatekyoiku/kyoiku/seishonen/seijin/030111seijinshiki.html

昨日の新型コロナ感染者数も、東京都は過去2番目の多さ、全国においては過去最多の5,000人に迫っており、予断を許さない状況が続きます。引き続き、手洗い・うがいの励行、マスクの着用、密を避けるなどの基本に徹していきたいと思います。