menu
カテゴリー(未分類)
image0_35.jpeg
image1_35.jpeg

昨日、石井幹事長は記者会見で、「20、30代の若者世代へのワクチン接種を促していくことが重要」と指摘した上で、「政府は、こうした世代に届くようなメッセージの発信の仕方を検討してもらいたい」と強調されました。特に、ワクチン接種に対する誤った情報が拡散していることから、「ワクチン接種後の副反応などに関する正確な情報を提供し、丁寧に分かりやすく説明していくことが重要」と言われましたが、私も現在の感染拡大の状況において、区民の方から同様のお声をお聞きします。若者へのワクチン接種の促進、練馬区議会公明党もさらに取り組んでまいります。
政策パンフレットから=④は「『清潔な政治』をリード」です。結党以来の“腐敗”に対する公明党の取り組みなど、ご一読いただけますと幸いです。

image0_34.jpeg
image1_34.jpeg

昨日、山口代表は党中央幹事会でのあいさつで、全国で新型コロナウイルスの感染が急拡大している現状に対し、「緊張感のある対応が求められる。党のネットワークを通じて感染対策をしっかりやり遂げていく」と力説されました。私自身、あらためて感染防止を徹底していくとともに、党としてネットワークを通じて、さらなる感染対策に取り組んでまいります。
また、3面には政策パンフレットの第3弾として「子育て・教育国家戦略に」との記事が掲載。公明党は、2006年発表の政策提言「少子社会トータルプラン」で示した多くの施策を実現してきましたが、社会情勢などが大きく変化してきた現在、誰もが安心して子どもを産み育てられる社会づくりを政治の中心に位置付ける必要があることから、具体策として、結婚、妊娠・出産とともに、幼児から高等教育までの支援を充実させる「子育て応援トータルプラン」を新たに策定することなどが紹介されています。ご一読いただけますと幸いです。
なお、私事ですが、本日午後に1回目のワクチン接種です。既に接種された皆様からお話をお聞きする限りでは、発熱などの副反応があるケースは半々くらいのようですので、少し緊張しますね。

image0_33.jpeg
image1_33.jpeg

木曜定例の大泉学園駅南口でのご挨拶。ご通勤前にもかかわらず、わざわざ足を止めてお声掛けいただいた方々など、多くの皆様とお会いできました。大変にありがとうございます!
本日の公明新聞3面には、昨日に続いて政策パンフレットの”新たな挑戦”の紹介として、「つながり支えあう仕組みに」と題した記事が掲載されています。社会的孤立防止や女性の悩みへの対応、高齢者のデジタルディバイド対策など、現場の声を踏まえた公明党ならではの政策の数々、ご一読いただけますと幸いです。

image0_32.jpeg
image1_32.jpeg

水曜定例の保谷駅北口でのご挨拶。朝から暑かったですが、多くの皆様からお声掛けなどいただき、頑張れました。大変にありがとうございます!
本日の公明新聞3面には党の政策パンフレット『日本再生へ新たな挑戦。』から、「ポストコロナに向けた経済対策」が紹介されています。ご一読いただけますと幸いです。

image0_31.jpeg
image1_31.jpeg

3面に「SDGs(持続可能な開発目標)にコロナ禍の衝撃」と題した、国連開発計画(UNDP)の近藤駐日代表へのインタビュー記事が掲載されています。コロナ禍がSDGsに与えた衝撃、コロナ後に向けて取り組むべき課題は何か、など語られています。ご一読いただけますと幸いです。
本日は議会閉会中ですが、私の所属する都市整備委員会が開催されます。頑張ってまいります。

image0_4.png
image1_30.jpeg

月曜定例の大泉学園駅南口でのご挨拶。4連休明けの月曜日、熱中症などに気をつけて、お元気にお過ごし下さいませ。
昨日の東京五輪は日本選手の金メダルラッシュなどで盛り上がりましたが、本日の公明新聞3面に「オリンピック・ムーブメントと日本の貢献」と題する興味深い一文が掲載されています。ご一読いただけますと幸いです。

image0_30.jpeg
image1_29.jpeg

4面の【東京版】には、岡本みつなり衆院議員(次期衆院選・東京12区公明党公認予定候補)の人柄や政策、実績が掲載されています。我が地域の支部会に過去2度ご出席いただいたことから、その人柄に触れた岡本みつなりファンが私の地域には大変に多いのですが、これからの公明党、日本の政界に絶対にいてもらわなければならない人です。本記事、ご一読いただけますと幸いです。
また、同面には、衆院選比例区東京ブロックに挑む党予定候補2名の紹介とともに、7月13日に小林けんじ都議と練馬区議会公明党執行部で、前川練馬区長に緊急要望を提出した様子を掲載いただきました。

image0_29.jpeg

本日の公明新聞1面は「東京五輪開幕」。開幕にあたり発表された、山口代表のコメントが掲載されています。
「新型コロナウイルス感染症という人類がかつて経験したことのない脅威の下、幾多の困難に直面するなかで開催を迎えるに至ったことは、後世に大事な教訓を残す歴史的な挑戦であり、改めて関係者のご努力に敬意を表したい。」
「五輪は様々な差異や分断を乗り越え、世界を協調と連帯の方向へと導く『平和の祭典』だが、各国におけるコロナ禍の収束と復興の努力に合わせ、平和を求め、団結することが重要だとのメッセージが生まれたことの意義は極めて大きい。」
一部大手新聞社などではネガティブな報道もありますが、個人的には、この『歴史的な挑戦』を、また、アスリートの皆さんによるスポーツの力を、純粋に楽しみながら見届けたいと思います。ガンバレ、日本!

image0_28.jpeg
image1_28.jpeg

【主張】は「東京五輪開幕」。今日開幕する東京五輪については様々なご意見などを伺っておりますが、昨日のサッカー男子の対南アフリカ戦など既に始まっている競技を観て、あらためて、スポーツの力でコロナ禍の世界に希望を送り、新しい歴史を開いていく今大会の意義は大きいものと感じました。そのためにもコロナ感染対策が重要です。4面の【見てナットク】に「東京五輪のコロナ対策」が掲載されていますので、ご一読いただけますと幸いです。

image0_27.jpeg
image1_27.jpeg

2面の【コロナワクチン そこが知りたい】は「SNS上の“うわさ”」。ご高齢者の皆様へのワクチン接種は、練馬区もかなり進んできており、今後は若者への接種が大きなポイントです。したがって、こうした若い世代に対して、有効性や安全性に関する正確な情報を伝えていくことが大事ですが、一方で、多くの若者が利用するSNSなどで流される“うわさ”には、科学的根拠に基づかないウソやデマが含まれる場合もありますので、注意が必要です。公的な情報で確認をしていくことが大切ですね。
また、同2面には、文化芸術の関係者や団体への支援制度の創設を求める要望をした旨の記事が掲載されています。文化芸術関係の皆様から様々ご相談をいただいておりますので、進捗を注視してまいります。

ブログバックナンバー
小川こうじTwitter
公明党広報
モバイルQRコード
QRコード対応の携帯電話をお持ちの方は画像を読み込んでいただくことでモバイルサイトにアクセスできます。
サイト管理者
練馬区 小川こうじ
koji.ogawa.0219@gmail.com