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本日は9時より、新宿御苑前にある「プライドハウス東京レガシー」の会派視察があるため、少し早めに投稿します。
本日の公明新聞1面に『公明の主張が反映 暮らし守る予算・税制』として「生活支援」の記事が掲載されています。本内容について、練馬区は昨年12月27日の区議会臨時会で可決成立した令和3年度一般会計補正予算にて既に予算計上しており、給付に向けた準備を進めています。なお、給付の方法などについては決まり次第、区報やホームページでお知らせがされます。また、3面には公明党の提案が具体化したマイナポイント第2弾の概要が紹介されています。

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昨日の東京は都心で積雪が10センチに達するなど大雪となりました。本日、練馬区議会は議会運営委員会が開催され、その後に会派打ち合わせとなるため、区役所に向かい始めていますが、路線バスがゆっくりと安全運転で走っているとのことで、なかなか来ません(写真はバス停の列に並んでるところから撮ったものです)。ご通勤・ご通学の皆様、路面が凍結していて大変に滑りやすくなっていますので、お足元に十分ご注意なさってくださいませ。
本日の公明新聞7面に、東京都議会公明党が中野、杉並両区に位置する「神田川・環状七号線地下調節池」(2025年度完成予定)を視察した模様が掲載されています。地下調節池の拡充は、昨年の都議選で重点政策「チャレンジ8」の一つに掲げていました。公明党は、皆様にお約束した公約を一つひとつ実現していくため、粘り強く取り組んでまいります。

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現在の練馬区は雪が深々と降り積もっています。明日、通勤通学の時間帯の路面凍結などが心配です。
さて、その明日・7日(金)に予定されていた「令和4年練馬区新年賀詞交換会」ですが、新型コロナウイルス感染拡大の状況を踏まえて、中止となりました。賀詞交換会は区と区議会の共催ですので、急遽の決定でご迷惑をお掛け致しますこと、お詫びを申し上げます。

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本年最初の木曜定例・大泉学園駅南口でのご挨拶。多くの方々より、わざわざ足を止めていただいて新年のご挨拶を頂戴しました。また、本日もいつもお世話になっている方が写真をお撮り下さいました。皆様、大変にありがとうございます!
昨日、東京の新規感染者数が390人、全国で約3カ月振りの2,000人超えとなり、練馬区のワクチン接種の状況をお問い合わせされる区民相談も増えてきています。現在の取り組み状況を区ホームページからスクショして、2枚目の写真にまとめました。また、詳細は以下のページをご参照下さいませ↓

https://www.city.nerima.tokyo.jp/hokenfukushi/hoken/kansensho/2019-nCoV/vaccination_covid/sesshugaiyo.html#cms31933

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本年最初の水曜定例・保谷駅北口でのご挨拶。仕事始めの昨日・4日に行った、公明党練馬総支部新春街頭演説会での酒井幹事長や小林けんじ総支部長(都議会議員)のお訴えや昨年12月27日の練馬区議会臨時会のご報告をしました。
本日の公明新聞1面に、党の新年仕事始め式での山口代表のあいさつが掲載されています。「今年は公明党にとって勝負の年だ。試練でもあり、新たな出発でもあると受け止めたい。今年は『大衆とともに』との立党精神が示されてから60年の大きな節目を迎える。公明党に対し厳しい目や期待があることを謙虚に受け止めながら、立党精神を血肉にして体現していく実践の年にしたい。」とありますが、私自身もこのような一年としていけるよう、精進してまいります。

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今年最初の駅頭は、火曜定例の保谷駅南口にて。公明党へのご期待のお声などをはじめ、多くの皆様と新年のご挨拶を交わさせていただきました。皆様、本年も何卒宜しくお願い致します。
本日の公明新聞1面などには、公明党が元日から各地で新春街頭演説会を開催した模様が掲載されています。公明党練馬総支部は、本日14:00から練馬駅南口にて新春街頭演説会を行います。

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昨日の箱根駅伝往路、母校・創価大学は、2区・ムルワ選手や区間賞を獲得した4区・嶋津選手などの活躍で、8位という大健闘の結果となりました。各区間でアップダウンがある中、この順位にまとめられたことは真にそれだけの実力がついているのだと感動しました。現在の創価大学は、復路の7区で6位と順位を上げています(10時現在)が、総合3位の目標に向かって最後まで頑張ってほしいと思います。また、出場全校の選手が故障など無く、無事に走り切れることを祈ります。
写真は母校・創価大学のホームページのスクショです。

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朝から箱根駅伝の中継を見ていますが、母校・創価大学をはじめ、各校どの選手も悔いの無い走りをしてほしいです。
公明新聞元旦号の東京・山梨版に、その母校・創価大学の同期でもある竹谷とし子参院議員(参院選東京選挙区予定候補)が、希望あふれる東京の未来に向けた決意を語っています。また、東京都本部の高木陽介代表の新年のあいさつも掲載されています。それぞれご一読いただけますと幸いです。

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新年明けましておめでとうございます。旧年中は大変お世話になりました。2022年も何卒宜しくお願い申し上げます。
本年は、公明党の不変の立党精神である「大衆とともに語り、大衆とともに戦い、大衆の中に死んでいく」が、党創立者より示されて60年の節目の年となります。この立党精神から「現場第一主義」などの党の持ち味が生まれ、公明党は小さな声を聴く力とネットワーク力を発揮して、大衆と政治をつなげてきました。
私自身、党の一員として「大衆とともに」の立党精神を胸に、コロナ禍克服と日本再生へ、また、夏の参院選の選挙区7議席・比例区7議席800万票獲得の大勝利に向け、日常の議員活動とともに対話運動に日々精進してまいります。
最後に、皆様にとりまして本年が素晴らしい一年となりますよう、皆様のご健康とご多幸を心よりお祈り申し上げます。

本日の公明新聞21面に、練馬区のオンラインを活用した「保活」の取り組みが紹介されています。ご一読いただけますと幸いです。

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本日で2021年も幕を閉じます。
本年はコロナ禍の中、7月の都議選では皆様に大きく押し上げていただき、練馬区・小林けんじ都議会議員を4期目の都政にお送りいただき、”令和のまさかが実現”の23名全員当選をさせていただきました。また、秋の衆院選では東京都内唯一の小選挙区挑戦の東京12区・岡本みつなり衆院議員など9つの小選挙区で完勝。比例区では東京都ブロックで2議席を勝ち取らせていただいた他、北関東・東海・九州沖縄の各ブロックで議席増を果たさせていただいた結果、公明党は衆参合わせて60人の陣容としていただきました。
この2つの大きな選挙の大勝利は、党員・支持者をはじめとする皆様からの絶大なる真心のご支援の賜物であり、心から感謝申し上げます。誠にありがとうございました。
来年はコロナ禍を克服して、日本再生を進める大切な一年となることと思います。夏には参議院選挙が予定されています。私自身、現場の小さな声をお聴きし、党のネットワーク力で反映・実現していくよう、さらに精進してまいります。
最後になりますが、本年一年、私の拙文をご愛読いただきまして、大変にありがとうございました。どうか良いお年をお迎えくださいませ。

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