GW明けの月曜、定例の大泉学園駅南口での街頭からスタート。いつもお世話になっている方に写真を撮っていただきました。ありがとうございます!
昨日、同駅南口2階において、河西衆院議員と公明党青年党員の皆さんで、政策アンケート・ VOICE ACTION(VA)の一環である #ツギコメ 街頭を行ったことを紹介。これまで公明党は、2016年、2019年、2021年にVAを実施。政府への提言を通じて、携帯電話料金の引き下げや奨学金の返還支援の充実、不妊治療への保険適用拡大などを推進してきました。また、各地でのツギコメに参加している #竹谷とし子 参院議員の実績などもお話ししました。
#竹谷とし子を掲げろ
昨日は兵庫県の芦屋市、宝塚市などに電車を乗り継いで行ってきました。その後、新幹線で東京に戻り、前々々職の先輩・同期と懇親を深めました。私は撮り鉄ではありませんが、兵庫・大阪での道中、ついつい阪急電車や新幹線を写真に収めてしまいました。
本日の公明新聞には、新幹線で基準が改正している車いすスペースの拡大が特急車両においても、来年4月以降導入の車両から新幹線並みの基準になる旨の記事が掲載されています。公明党は、車いす利用者らの声を踏まえ、新幹線などのバリアフリー化を推進してきました。特急車両に関しては、昨年6月、党バリアフリー施策推進プロジェクトチームの #石川ひろたか 座長(参院議員、参院選予定候補=大阪選挙区)らが赤羽国交相(当時、公明党)に対し、検討の加速化を求めていました。
3面は「子どもの弱視、早期発見を」。3歳児健診での「屈折検査」において、国が機器購入への補助を開始したとの記事です。メガネなどを使っても十分な視力が得られない弱視の子どもは50人に1人ほどいるとされ、目の機能が発達する6歳ごろまでの早期発見・治療が欠かせません。弱視の発見には3歳児健診の際、専用機器を用いて屈折異常(ピントのずれ)などを調べる「屈折検査」が有効ですが、厚労省は2022年度予算で、自治体による機器購入を補助する事業を開始し、公明党の国会、地方議員も強力に推進しています。なお、練馬区では公明党の提案により、平成30年度予算にて既に機器を導入しています。
今日、明日と大阪・兵庫に行ってきます。つい先程、東京を出発し、現在、新幹線の車内です。




















