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金曜定例の保谷駅南口でのご挨拶。本日の公明新聞1面にも掲載されている #小林けんじ 都議会議員をはじめとする都議会公明党の政策目標「チャレンジ8」の3つの無償化などについてお話しさせて頂きました。多くの皆様からお声掛けなどを賜り、大変にありがとうございます!

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練馬区の誇るマンモス団地・光が丘団地の一角に、5月1日にリニューアルオープンする『四季の香ローズガーデン』の施設見学会に行ってきました。
「色彩のローズガーデン」には、シンボルローズ“四季の香”をはじめとする花々、インスタ映えするフォトスポットなどもあります。また、香りのハーブガーデンではハーブに直接触れることができ、香りを体感できます。コロナ禍ではありますが、多くの皆様にご覧頂きたい素敵なスポットです。

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木曜定例の大泉学園駅南口でのご挨拶。昨日の新型コロナウイルス感染状況が、東京で3月の緊急事態宣言解除後最多の591人、大阪府に至っては過去最多の1,130人。特に、大阪では変異ウイルスに感染した割合が3日までの1週間で7割に上るなど、緊迫度が高まっています。私達が取るべき対策は、飲酒を伴う懇親会など感染リスクの高い「五つの場面」の回避、マスク着用、手指の消毒など基本的には変わりませんが、変異ウイルスは感染力が強いので、これまで以上に強い警戒心と一層の対策徹底が重要です。
本日の公明新聞3面は、昨日に続いて【イチ押し 都議会公明党の実績〈下〉防災・減災 バリアフリー編】です。ご一読頂けますと幸いです。

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3面に【イチ押し 都議会公明党の実績〈上〉 子育て、福祉編】と題した、都議会公明党の実績の一端が掲載されています。【シニアの住まい】の記事中の写真には、 #小林けんじ 都議会議員も写っています。是非、ご一読頂けますと幸いです。

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火曜定例の保谷駅南口でのご挨拶。本日の公明新聞の『コロナワクチン 高齢者の接種始まる』との記事に「初回の供給量が限られたため、クラスター(感染者集団)が懸念される高齢者施設での『巡回接種』を優先する自治体も多く、東京都世田谷区などが特別養護老人ホームで接種を開始。」とありますが、練馬区は来週から世田谷区と同様に特別養護老人ホームの入居者の方々への接種から開始することなどをご報告しました。途中から雨が少し強く降ってきたため、早めに終了しました。

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月曜定例の大泉学園駅南口でのご挨拶。新型コロナウイルス感染防止のカギを握るワクチン接種の練馬区の状況などをお話しました。多くの皆様からお声掛けなど頂き、ありがとうございます!
本日より東京都(練馬区を含む東京23区と6市)は「まん延防止等重点措置」が適用(5月11日迄)となりましたが、これまで行っている感染防止対策(マスクの着用、手洗い・うがいの励行、三密を避ける、大人数での会食を控えるなど)を引き続き実践することが最大の感染防止と決めて、過ごしていきたいと思います。

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他自治体で新型コロナウイルスワクチン接種の予約が始まったとのニュース・報道等を受けてか、練馬区のワクチン接種の状況に関するお問い合わせが増えています。
本日発行のねりま区報4月11日号の1面に「練馬区モデルのワクチン接種 スケジュールの見通し」が掲載されました。「練馬区の高齢者人口を基に試算すると、5月下旬から75歳以上の方、続いて65歳以上の方の接種を開始できる見通しです。基礎疾患のある方や一般の方などの接種は、7月中旬以降に開始できる見通しです。」と示しています。また、前川練馬区長も「ディープフリーザーの配備、ワクチンの配送用品や車両の調達、診療所の態勢など、準備は万端整っています。接種券の発送準備も終えており、国からワクチンが配布され次第、直ちに接種を開始します。」と同区報のコラムにて明言されています。
今後、接種券の送付時期など詳しくわかりましたら、随時ご報告致しますので、今暫くお待ち下さいませ。

なお、ねりま区報4月11日号は下記のページからご覧頂けます。↓↓

https://www.city.nerima.tokyo.jp/kusei/koho/kuho/kako1/202104/20210411.html

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昨日、公明党練馬総支部( #小林けんじ 総支部長)、練馬区議会公明党は、前川練馬区長に対して、「新型コロナ感染症拡大の影響下における支援策に関する緊急要望」を提出しました。その主な内容は、
1.東京都が集中的検査の対象としていない介護や障がいサービスの事業所等の従事者と利用者に対し、PCR検査をすること。
2.東京都の生活応援事業を有効活用して、デジタルの力を利用しキャッシュレスによるポイント還元事業を早期に実施すること。
3.高齢者の情報格差(デジタルディバイド)対策を充実すること。
などですが、前川区長はそれぞれ当然のこととの理解を示され、「しっかり対応していきます」と応じられました。今後の区の取り組みを注視してまいります。
また、本日の公明新聞2面には、一昨日、私もオンラインで参加した党社会的孤立防止対策本部の記事が掲載されています。外国人支援に取り組む団体から、在日外国人の孤立を巡る実情を伺ったのですが、公益財団法人「とよなか国際交流協会」の山野上事務局長は、コロナ禍の接触機会の減少や、自宅の通信環境が整っていないことで、行政支援などの情報が届いていないと指摘されました。このことは他の社会的孤立をしている方々にも共通する課題であり、大変に勉強になりました。

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金曜定例の保谷駅南口でのご挨拶。今日はご無沙汰していた方々に、大変多くお会いできました。皆様、お声掛けなど頂き、ありがとうございます!
本日の公明新聞に、改正バリアフリー法が4月1日に全面施行され、交通事業者にスロープ板の適切な操作などを義務付ける他、学校と連携して「心のバリアフリー」の教育を進めるなど、ハードに加えソフト面の対策を強化することになった旨の記事が掲載されています。練馬区議会公明党も、議会で心のバリアフリーの推進を要望してきましたので、今回の改正を評価したいと思います。

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#小林けんじ 都議会議員をはじめとする都議会公明党の推進で実現した、コロナ禍において、子供を産み育てる家庭を応援・後押しするため、子育て支援サービスや育児用品等を提供する「東京都出産応援事業」ですが、ご利用の流れなどについてのお問い合わせを頂くことが多くなっています。下記の東京都のホームページをご参照頂けますと幸いです。

https://www.fukushihoken.metro.tokyo.lg.jp/kodomo/shussan/tokyo_shussanouen.html

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