小川こうじ 公明党練馬区議会議員

ひとりの声を大切に、地域のために働きます!

1.18 本日の公明新聞から

未分類 / 2021年1月18日

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1面に、新型コロナウイルス感染症の軽症・無症状者の自宅療養が増えている中、重症化の兆候を簡単につかむことができるとして注目されている「パルスオキシメータ」に関する記事が掲載されています。文中でも紹介されていますが、練馬区では既に自宅療養者に貸し出されています。これは、昨年5月の臨時会での予算特別委員会で練馬区議会公明党が提案し、8月の緊急要望でも自宅療養者支援を重ねて訴え、9月補正予算にて実現しました。パルスオキシメーターについては、先日も #小林けんじ 都議会議員が投稿しています。↓↓

https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=3330311650407712&id=100002867294866

ちなみに、#小林けんじ 都議会議員が党青年局次長のオンライン会議に参加している様子が2面に掲載されています。

1.17 本日の公明新聞から

未分類 / 2021年1月17日

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明日、第204通常国会が召集されます(会期は6月16日までの150日間)。1面では、石井幹事長が今国会最大の課題である新型コロナウイルス対策の他、自然災害や少子高齢化などに公明党はどう挑むのかを語られています。
文中で「国民の最大の関心事はコロナ対策です。『15カ月予算』として一体で編成された2020年度第3次補正予算案と21年度予算案には、公明党の主張が随所に反映され、コロナ対策などが切れ目なく実行できる内容です。15カ月予算と税制改正関連法案を早期に成立させ、その成果を国民へ早く届けることが何より重要です。 」と言われていますが、3面にはその15カ月予算について関連記事が掲載されています。併せて、ご一読頂けますと幸いです。

1.16 本日の公明新聞から

未分類 / 2021年1月16日

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明日で阪神・淡路大震災から26年。神戸市では震災を知らない住民が人口の半分に達しているとの推計があるそうです。また、一昨年に会派で視察に行きましたが、現在の復興された神戸市の街並みからは、災害の甚大さをうかがい知ることはできません。今回のルポで紹介された震災遺構には、大震災を知らない人々にも“あの日”を思い起こさせる大事な役目があります。私自身も、1.17という日に振り返りたいと思います。

2面には、都知事会見中継に字幕が付くことになったとの記事が掲載されています。リアルタイムで音声を文字に変化するソフト「UDトーク」を活用して画面上に表示していますが、実は、このUDトークは練馬区発なんです(開発者が練馬区民の方)。区でも、今年は行われませんでしたが、成人式の登壇者スピーチを日英2ヶ国語で同時字幕表示をしたりなど、様々活用されています。

1.15 オンライン会議参加

未分類 / 2021年1月15日

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本日の公明新聞2面に掲載されていますが、昨日開催された党新型コロナウイルス感染症対策本部と生活支援プロジェクトチームの合同会議にオンラインで参加しました。大阪府豊中市社会福祉協議会の勝部福祉推進室長と認定NPO法人抱樸の奥田理事長から、コロナ禍における生活困窮者支援の実情を伺いました。緊急小口資金等の貸付や居住支援に関することなどは現場でもお聴きしている声でもあり、大変勉強になりました。

1.14 都庁へ

未分類 / 2021年1月14日

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昨日、令和2年分収支報告書の提出に東京都庁内にある東京都選挙管理委員会事務局へ。来庁者受付票の記入がタッチパネルになっていて、スムーズでした。
本日の公明新聞の党幹部座談会は「防災・減災」がテーマ。今年で3.11東日本大震災から10年となりますが、近年は甚大な風水害も頻発しており、コロナ禍においても政治の優先課題のひとつです。

1.13 本日の公明新聞から

未分類 / 2021年1月13日

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1面の党幹部座談会〈2〉で、山口代表が、今年が公明党の前身である公明政治連盟(公政連)結成から60年の佳節であることから、「大衆とともに」との立党精神の淵源を紹介しています。あらためて、心に刻んで、日々の活動に取り組んでいきたいと思います。
また、昨日の政府・与党連絡会議で、山口代表は、緊急事態宣言の対象拡大について、「関西3府県など発令の要請が出ている地域や、その他の感染が拡大している地域に対し的確な対応をお願いしたい」と語られましたが、本日にも7府県を対象に緊急事態宣言が出されるようです。さらに緊迫の度合いが増しますが、今日も自身ができる感染拡大防止対策をしっかりして、区民相談の対応などに取り組んでまいります。

1.12 本日の公明新聞など

未分類 / 2021年1月12日

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1面にて党幹部による座談会が始まりました。新型コロナウイルスという未曽有の危機に直面する今、公明党が果たすべき役割とは何か。また、次期衆院選、東京都議選などに向け党勢拡大をどう進めていくか等を語り合われています。しっかり学んでいきたいと思います。
また、昨日行われた「練馬区成人の日のつどい」のオンライン配信が始まっています。まだご視聴になられていない方など、宜しければご覧くださいませ。↓↓

https://v2.nex-pro.com/campaign/MTk1NDQ=

1.11 練馬区報臨時号

未分類 / 2021年1月11日

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緊急事態宣言が発出されたことを受け、通常の11日付ねりま区報とは別の臨時号が出ました。前川区長のメッセージの他、「新型コロナウイルスの相談・受診・検査の流れ」、「区内の感染状況」、新型コロナウイルス感染症関連の給付・貸付の一覧などが掲載されています。
詳しくはこちらをご覧くださいませ。↓↓

https://www.city.nerima.tokyo.jp/kusei/koho/kuho/kako1/202101/202101111.files/nerima_corona-sp_ver9.pdf

1.10 本日の公明新聞から

未分類 / 2021年1月10日

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1面に「個人でできる対策は」との記事が掲載されています。政府の新型コロナウイルス感染症対策分科会の尾身会長は「みんなが自分のことだと考えて行動すれば、感染を下火にすることは可能」との発言をされていますが、流行を抑えるには個人レベルでの対策は不可欠ですので、この連休中、こうした基本的なことを意識して過ごしていきたいと思います。
また、東京・山梨版のページには、4日に行った公明党練馬総支部新春街頭演説での #小林けんじ 都議会議員が紹介されています。

1.9 本日の公明新聞から

未分類 / 2021年1月9日

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3面に、2月下旬からの接種開始を目指している新型コロナウイルスワクチンについて、日本に先駆け、既に接種が進む米国に住み、米国立研究機関で新型コロナウイルスの研究にも携わっている峰宗太郎・博士研究員にワクチンに対する見解を聞いた記事が掲載されています。非常に興味深い内容ですので、ご一読頂けますと幸いです。少し長文ですが、その一部を転記致します。

 先行する米国の状況を踏まえ、日本への助言を。
 峰 FDAによるワクチンの緊急使用許可を決める審議は、誰でも見られるよう、動画投稿サイト「ユーチューブ」で公開され、資料も事前公開された。こうした徹底した情報公開が、ワクチンへの信頼感の醸成につながっている点は見習うべきだ。
 米国でも、ワクチンは常に反対運動の的となってきた。今回もワクチンに反対したり、接種にちゅうちょしたりする人たちがいて、その広がりや過激さが問題視されている。間違った情報もかなり流れている。このため、米政府は広報に相当な力を入れている。昨年12月下旬には、バイデン次期大統領が接種する様子もテレビ中継された。
 日本のマスメディアの姿勢も問われる。正確な情報を伝えず、不安や恐怖感に訴え掛けて印象操作に走るような報道が幅を利かせてしまえば、後にどんなに理性的に説いても、信頼を取り戻すのは難しい。
 科学的な知見を重視する公明党の姿勢を高く評価し期待している。専門家で構成される政府の分科会が現在のように機能しているのも公明党の支えが大きいと見ている。この姿勢を今後も政権内で貫いてもらいたい。