水曜定例の保谷駅北口でのご挨拶。本日の公明新聞1面の『新型コロナ そこが知りたい!』で紹介していますが、科学的知見等を踏まえた公明党の提案で、濃厚接触者が自宅で待機する期間が10日間から7日間に短縮されたこと。また、引き続き、代替要員確保が難しい中小企業等をエッセンシャルワーカー並みに短縮するといった柔軟な対応を求めていることなどをお話ししました。アンケート調査運動で、地域の会社社長さんなどから「コロナによる休園で子供の面倒を見なければならない」「濃厚接触者となってしまった」などの理由で社員を休ませざるを得ない、代わりとなる人間がいないから大変だとの旨のお話を伺うことがありますので、是非、柔軟な対応、実現してほしいと思います。


