火曜定例の保谷駅南口でのご挨拶。多くの方々とお会いできました。皆様、いつもありがとうございます!
昨日の衆院予算委員会で、竹内政調会長は自宅療養者に対する適切な健康観察や医療を提供できる体制強化を強調し、その上で医療関係者による訪問診療など地域の実情に応じた重層的なネットワークの構築を促しました。練馬区では昨年9月より、自宅療養者への医療提供体制の更なる強化として、症状に応じて早期に医療へつなげる総合的な「三つの柱」の取組みを実施しています。詳細は下記のページをご参照ください↓
https://www.city.nerima.tokyo.jp/kusei/koho/hodo/r3/r309/20210916.html
また、浮島衆院議員が、舞台公演を支える音響や照明などのスタッフは日本標準産業分類で『その他』扱いとなっていることから、「特定業種に絞った国や行政の施策が行き届きにくい」と指摘して、舞台芸術スタッフを新たに分類指定するよう求めたことは、私も同様の旨のお声を区民相談でお伺いしていましたので、素晴らしい質疑だと思いました。それぞれご一読いただけますと幸いです。


