新年明けましておめでとうございます。旧年中は大変お世話になりました。2022年も何卒宜しくお願い申し上げます。
本年は、公明党の不変の立党精神である「大衆とともに語り、大衆とともに戦い、大衆の中に死んでいく」が、党創立者より示されて60年の節目の年となります。この立党精神から「現場第一主義」などの党の持ち味が生まれ、公明党は小さな声を聴く力とネットワーク力を発揮して、大衆と政治をつなげてきました。
私自身、党の一員として「大衆とともに」の立党精神を胸に、コロナ禍克服と日本再生へ、また、夏の参院選の選挙区7議席・比例区7議席800万票獲得の大勝利に向け、日常の議員活動とともに対話運動に日々精進してまいります。
最後に、皆様にとりまして本年が素晴らしい一年となりますよう、皆様のご健康とご多幸を心よりお祈り申し上げます。
本日の公明新聞21面に、練馬区のオンラインを活用した「保活」の取り組みが紹介されています。ご一読いただけますと幸いです。


