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東京都議会公明党は、都民の切実な声を受け、これまでに新型コロナウイルス感染症対策に関する緊急要望を40回、332項目にわたり申し入れています。また、議会質問を重ね、抜群の政策実現力で都政をリードしてきました。今日の公明新聞1面に、都の今年度補正予算案や2021年度当初予算・補正予算案などに反映された、命と暮らしを守る施策の紹介とともに、青山明治大学名誉教授の都議会公明党に対する期待のコメントが掲載されています。ご一読頂けますと幸いです。以下、青山名誉教授のコメントの一部を転記致します。
「公明党議員は、日頃から地域に密着して活動しています。だから市民生活の実態や中小事業者の実情にも詳しい。コロナ禍という変化がより激しい時代であるからこそ、民衆と共に歩む都議会公明党の特性を一層生かしてほしいと期待しています。」

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