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バックナンバー 2021年 2月
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本日の公明新聞東京・山梨版では、東京都2020年度補正予算案と2021年度補正予算案に、都議会公明党が都に要望し、反映された内容が紹介されています。また、本日の新聞6大紙に #小林けんじ 都議会議員の都議会公明党ニュースが折り込みされています。
なお、都議会公明党ニュースは、下記リンクからPDFでもご覧頂けますので、ご一読頂けますと幸いです。

https://www.komei.or.jp/km/kobaken/files/2019/08/2021.2.26.pdf

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本日の公明新聞3面に「自殺防止へ支援強化」と題する記事が掲載されています。新型コロナウイルスの感染拡大が続く中、全国の自殺者数がリーマンショック以来11年振りに増加となりました。政府は公明党の主張を受け、2020年度第3次補正予算、今国会で審議中の2021年度予算案で対策費を拡充しています。練馬区議会公明党は、練馬区議会の予算特別委員会において相談体制の充実を訴えました。

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昨日、都議会第1回定例会一般質問が行われ、 #小林けんじ 都議会議員が質問に立ちました。新型コロナワクチンの安全・安心な接種に向け、副反応の心配などを払拭するため、「情報提供を積極的に行う必要がある」と訴えられましたが、大変に重要な指摘だと思います。4面の【見てナットク】にも「コロナワクチンの有効性・安全性」がまとめられていますが、今回のワクチン接種の成功のカギを握るポイントのひとつは『情報提供』にあると思います。

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昨日、山口代表は菅首相と会談し、新型コロナウイルスのワクチンの円滑な接種に向け、今後の接種の見通しや計画を国民に分かりやすく示す必要性を指摘されました。日々、様々な情報が飛び交う中、政府からの正確な情報発信は大変に重要だと思います。
今日の練馬区議会は予算特別委員会8日目(都市整備・土木費など)の質疑となります。本日も練馬区議会公明党、頑張ってまいります!2

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国民に開かれた国会をめざし、公明党は国会のバリアフリー化を力強く推進してきました。2018年2月に聴覚障がい者団体などから、「国会で何が審議されているか分からず政治が遠い存在になってしまう」との切実な声を聴き、同年3月に政府に字幕放送の早期実現を提言。これを受け、同年10月、首相の所信表明演説から字幕が付与されました。NHKテレビで放送する衆参本会議の「国会中継」視聴時、「字幕」の設定を「オン」にすると字幕が表示されます。
今予算特別委員会(議会費・総務費)の質疑にて、練馬区議会公明党は「本会議の動画配信時に字幕を付けてはどうか」と一石を投じました。議会のことは議会運営委員会等で決定していくことですので、今後の動きを注視していきたいと思います。

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2面に『迅速、確実な給付実現へ』と題して、マイナンバー(個人番号)と預貯金口座をひも付け、緊急時に迅速に給付金を支給できる仕組みの創設などが盛り込まれた、デジタル改革関連法案が通常国会に提出された記事が掲載されています。ご一読頂けますと幸いです。

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5面の経済のページに、『企業変革どう起こすか コロナ時代を生き抜くために』と題する、株式会社日本共創プラットフォーム代表取締役社長の冨山和彦氏へのインタビュー記事が掲載されています。
文中に「欧米でも競争に勝つ「型」を確立している企業が変革するのは難しい。米国はデジタル技術の発展で最も大きな変革が起きた国だが、時価総額トップ10の企業の顔ぶれは30年前と現在では全く異なる。“古いゲーム”でチャンピオンだった企業は、“新しいゲーム”に適応できていない。一度、出来上がった経路を切り替えるには、非常に大きなコストとストレスを伴うからだ。これを経済学では『経路依存性』という。」とありますが、これは企業だけでなく、あらゆる団体、また国家にも当てはまる内容かと思いました。
今日の練馬区議会は、予算特別委員会6日目(産業経済費・環境費)の質疑です。練馬区議会公明党、団結して頑張ってまいります!

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東京都議会公明党は、都民の切実な声を受け、これまでに新型コロナウイルス感染症対策に関する緊急要望を40回、332項目にわたり申し入れています。また、議会質問を重ね、抜群の政策実現力で都政をリードしてきました。今日の公明新聞1面に、都の今年度補正予算案や2021年度当初予算・補正予算案などに反映された、命と暮らしを守る施策の紹介とともに、青山明治大学名誉教授の都議会公明党に対する期待のコメントが掲載されています。ご一読頂けますと幸いです。以下、青山名誉教授のコメントの一部を転記致します。
「公明党議員は、日頃から地域に密着して活動しています。だから市民生活の実態や中小事業者の実情にも詳しい。コロナ禍という変化がより激しい時代であるからこそ、民衆と共に歩む都議会公明党の特性を一層生かしてほしいと期待しています。」

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昨日、山口代表らが新型コロナウイルスワクチン接種の先行実施会場を視察した旨の記事が掲載されています。今後、練馬区でもワクチン接種が行われますが、こうした党からなどの様々な情報をシェアして、何としても成功をと念願します。

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昨日、東京都の補正予算案が発表されましたが、都議会公明党が緊急要望等で提案してきた多くの施策が盛り込まれています。中でも「4月から実施予定の新生児への10万円分の育児用品支給事業の対象を『今年1月1日生まれ』まで遡って支給対象とする」との内容は、 #小林けんじ 都議も多くの皆様からお声を頂いていたご要望が実現するとのことで、皆様の喜びのお顔が目に浮かびます。その他にも、「コロナ禍での医療従事者への特殊勤務手当を1日3000円から5000円に増額」なども大きな実績です。
なお、一般紙などで先行報道されていたプレミアム付地域振興券は、「市区町村が行うキャッシュレス決算によるポイント還元事業の事業費4分の3補助」という形となったようです。この補正予算案から練馬区でも取り組める施策を区に提案・要望してまいりたいと思います。
本日の練馬区議会は予算特別委員会5日目(区民費・地域文化費など)です。本日も頑張ります!

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