小川こうじ 公明党練馬区議会議員

ひとりの声を大切に、地域のために働きます!

8.31 としまえん最終日

未分類 / 2020年8月31日

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本日・8月31日で、練馬区民のみならず、多くの皆様に愛されてきた「としまえん」が閉園となります。流れるプールをはじめとするプールやフライングパイレーツなどの乗り物で遊んだ青春時代の思い出の場所であり、また、区議会議員として、区の新年賀詞交換会・成人式・花火フェスタ・練馬まつり・練馬産業見本市などで何度も足を運ばせて頂きました。残念ながら最後に行くことは叶いませんが、94年もの長い間、本当にありがとうございました!
なお、閉園後は解体工事に向けた準備に入り、2023年、敷地の一部にハリーポッタースタジオツアー施設が誕生する予定です。写真はその施設の配置図です。

8.30 本日の公明新聞から

未分類 / 2020年8月30日

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1面に石田政務調査会長へのインタビュー記事が掲載されています。公明党は、新型コロナウイルス感染症の影響から国民の生命や生活を守り抜くため、感染拡大当初から政府に提言を重ね、対策を大きく前進させてきましたが、これまでの提言の意義や実現した主な政策、今後の課題についてなど語られています。ご一読頂けますと幸いです。

8.29 安倍首相辞任表明

未分類 / 2020年8月29日

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昨日の安倍首相の辞任表明には本当に驚きました。#公明党 の #山口代表 が、安倍政権の成果について、7年8ヶ月も政権が続いたということ自体が大きな功績だと思うと言われた通り、それまでの日本の政治は旧民主党政権時代もそうでしたが、毎年のように総理大臣が代わり、また、衆参でねじれがあった時には決められない・不安定な政治でした。しかし、第2次安倍政権となってからは政治が安定し、公明党が強く要望した軽減税率の導入や幼児教育・保育の無償化などが実現しました。これらの政策は、時が経てば経つほど評価されるのではないかと、個人的には思っています。
ともあれ、安倍首相にはこれまで酷使してきたお身体を労り、健康回復に専念され、お元気になられた暁には、また新たなお立場でご活躍してもらいたいと思います。

8.28 本日の公明新聞から

未分類 / 2020年8月28日

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6面の「コロナ禍で奮闘する 都議会公明党〈上〉」は医療・生活編。コロナ禍において、議会質問や要望などを通じて都の対策をリードしてきた都議会公明党の実績の一端が紹介されています。
昨日、都議会の予算要望の合間を縫って、小林けんじ都議会議員が練馬区議会公明党の予算要望に同席し、薬剤師会、医師会、JA東京あおばなどの団体と意見交換をされました。都と区で力を合わせて、区民の皆様のための政策を実現してまいります。その予算要望ヒアリングは、今日が最終日。最後まで真剣勝負で現場のお声をお聴きしてまいります。

8.27 夏季議員研修会

未分類 / 2020年8月27日

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昨日、公明党東京都本部の夏季議員研修会にリモートで参加しました。席上、山口代表は「困っている人のニーズをつかんで政策を実現し、現場で使ってもらうまで見届けていくのが公明党議員にしかできない取り組みだ。これを通じて党理解の拡大に結び付けていきたい」と訴えられましたが、政策を支援を必要としている方に使って頂けるまで見届けていくとの姿勢、これまでも努めてきたつもりですが、今日からはより一層精進致します。なお、国立国際医療研究センターの大曲貴夫国際感染症センター長から新型コロナ対策と今後の課題をテーマに講演があり、大変勉強になりました。
本日は練馬区議会公明党予算要望ヒアリング3日目となりますが、しっかりと現場の生のお声をお聴きしてまいります。
#公明党 #山口なつお #練馬区

8.26 本日の公明新聞から

未分類 / 2020年8月26日

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1面に「コロナ禍のがん対策」と題した、厚生労働省委託事業の「がん対策推進企業アクション」のメディアセミナーでの東京大学医学部付属病院放射線科中川准教授の講演(要旨)が紹介されています。新型コロナウイルスの感染拡大ががん対策にも影響を及ぼしており、検診や手術の休止・延期が相次ぎ、早期発見や治療の遅れも懸念されていると指摘しています。
がんに限らず、検診の中止や延期、また、病院に足を運びたくないとのことで検診をされない方が増えているために、様々な課題が生じています。

8.25 本日の公明新聞から

未分類 / 2020年8月25日

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1面の「コロナ禍 こんなときは・・・」は「感染したかもしれない」。区民の方からも「もしも、感染したかもしれないとなった場合、どうすればいいのか?」とのお問い合わせを頂くことがありますが、こうした対応に関する周知は、ますます重要だと思います。
練馬区議会公明党は、今日から4日間にわたり、区内各種団体の皆様からの来年度予算に対する要望をお聴きする予算要望ヒアリングを開催します。コロナ禍で様々なご要望があることと思いますが、会派11名、全力で臨んでまいります。

8.24 本日の公明新聞から

未分類 / 2020年8月24日

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3面に「コロナ時代 政党、議員のあり方とは」と題した、一橋大学の中北教授のインタビュー記事が掲載されています。「非接触」が前提となる“ウィズコロナ時代”に、政治は有権者とどう向き合えばいいのか。
また、いつの時代も変わらない政党の役割として、
1.政策決定のための安定した政治家の集団
2.政治家と有権者とのつながり
3.過去、現在、未来を橋渡しする役目
の3点を強調され、「政党が長期にわたって存続し、党としてのアイデンティティー、公明党なら『大衆とともに』という理念を堅持しているからこそ、責任を果たし得る。これら3点は政党の不変の役割であり、今の政治で代替手段は発明されていない。コロナ禍に見舞われ政党組織の弱体化が懸念されるからこそ、3つの役割をきっちり果たしている公明党には一層存在感を発揮してもらいたい。」と期待を寄せられています。
8月24日の今日からまた、「大衆とともに」との公明党の原点をあらためて胸に刻み、明日より始まる令和3年度の予算要望を各種団体の皆様からお聞きするヒアリングなどに、全力で取り組んでまいります。

8.23 本日の公明新聞から

未分類 / 2020年8月23日

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東京・山梨版に、先日、小林けんじ都議会議員と練馬区議会公明党で視察した「練馬区虐待対応拠点」の記事が掲載されています。この対応拠点の設置により、都の児童相談所と区の子ども家庭支援センターとの連携がより一層強化され、きめ細やかな対応ができるようになっています。なお、本文中には、都議会や区議会における公明党の児童相談体制強化の取り組みの一端が紹介されていますので、ご一読頂けますと幸いです。

8.22 本日の公明新聞から

未分類 / 2020年8月22日

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先月公表された推計によると、65歳未満で発症する若年性認知症の人は全国で35,700人。調査では、約7割の人が退職を余儀なくされていたことも判明しました。公明党は、昨年6月に与党として提出した「認知症基本法案」に若年性認知症の人の就労支援を主張し明記させるなど、認知症になっても安心して希望を持って暮らせる共生社会を築くよう、引き続き取り組んでまいります。
なお、都議会においては、小林けんじ都議会議員が長年自身のライフワークのひとつとして取り組み、都内2ヶ所目となる若年性認知症総合支援センターの開設(2016年11月)などを実現しました。