「お悔みハンドブック」~死亡届を提出した後の主な手続きをご紹介~
葬儀の後の役所での手続は実に煩雑で、個々の状況によって異なるものの、最低で五つから七つ、多い場合では 30 以上の届け出に、10 か所以上の窓口を回る必要があると言われております。
平成31年予算特別別委員会において、ご遺族の方に寄り添う気持ちをもって少しでもお役に立てるようにと、死亡届を提出した後の主な手続きをご紹介した「お悔みハンドブック」を要望し、本年度、練馬区版「お悔みハンドブック」が発行されました。
9月28日に行われた決算特別委員会において「お悔みハンドブック」を取り上げ、更なる内容の充実として、委任状関連などの記載を求めました。更に、死亡届後のワンストップ窓口システムの設置を要望いたしました。
▶ 「お悔みハンドブック」死亡届を提出された後の主な手続きのご紹介(PDF:1,403KB)

