成田小学校で運動会を開催
9月議会は閉会
安全対策をしていただきました
党拡大幹事会、成年後見人制度の意見交換会
酒々井町議会を傍聴しました
酒々井町議会は、午前9時から一般質問を行っていましたので傍聴しました。議会中継を行っている酒々井町議会でしたが、庁舎改修工事のため議会中継していませんので伺いました。公明党の大石議員が、1.千葉しすい病院との連携について、2.災害対策について、3.GIGAスクール構想について、質問を行いました。答弁は、人間ドックへの道筋をつけるもの、備蓄品として液体ミルク、使い捨て哺乳瓶を設置を明らかにしたもので、粘り強く主張して勝ち得た実績が光っていました。また、教員の経験を生かした視点から、学校のICT指導員、優秀な人材確保、デジタル教科書の活用、などの質問を40分以上行っていました。町民のために、奮闘している議員。熱心な議員活動を感じられる質問でした。私としては、議員としての姿勢を学ぶ一時でした。16名の議員の中で12名が質問を行っていました。議会の運営のあり方など学ぶことが多くありました。成田高校の同級生である江澤議長も緊張感のある議会運営を行っていて、誇りに感じました。齋藤副議長にも、元市職員の時から久々に会い懐かしく思いました。それぞれご活躍されていました。
建設水道常任委員会に出席
建設水道常任委員会は、午後2時から第一委員会室で開催されましたので出席しました。
付託議案は、市道路線の廃止・認定についての2件。私の主な質疑は以下の通り。
Q:地元の同意は、計画の進捗は、 A:概ね理解を得て、順調に進む予定
Q:八生小沿い道路が完成し開通するかA:全て完成した後、供用開始する
Q:周辺の道路が狭いため今後の整備は A:通行安全のため同時並行で進める
Q:松崎塙下湯川線と同中郷線の整備は A:概ね3年~5年程度で整備したい
私は、市道路線の認定は、市民サービスの向上となる等語り賛成討論しました。
所管調査としてスマートIC設置構想を報告された。
建設水道常任委員会では、新たなスマートIC設置構想と周辺の東和田南部地区の土地利用の促進について、報告がありました。これによると、成田空港の整備拡張等により、道路網の整備が必要で国道51号線イオンタウン地先から東和田地先の東関道につなぐICを設置する計画を明らかにした。また、周辺地権者から区画整理事業で企業誘致の要望を受け市も支援の計画となった。












