くらしのみちゾーンの取り組み 2015年11月4日 建設水道常任委員会は、青森県八戸市を訪問し、「くらしのみちゾーンの取り組みについて」担当職員の説明並び現地視察を行いました。「くらしのみちゾーンの取り組み」は、歩く人と住んでいる人が主役の道づくりに取り組むことです。基本計画を策定し、計画に沿い推進しているところですが、多くのご苦労話を聞くとともに、工夫した取り組みを現地視察し、参考になることがありました。例えば、お祭りの時には、道路標示が回転するようになっていることや電線の地中化で変電設備が地上に設置されていました。 前の記事 次の記事