市長・議長に申し入れしました。 2011年10月19日 公明党成田市議団(会長・大倉富重雄)は、午後1時半過ぎ小泉市長に「不祥事の徹底究明を求める申し入れ書」を手渡した。前回、不祥事の徹底究明を求めたにもかかわらず、再び職員の逮捕されるという事件が発生したことは、甚だ遺憾であり、市政の信頼を裏切る行為は断じて許すことはできないとし、管理職の職員管理と職員の綱紀粛正を図るように強く申し入れした。 また、宇都宮議長に対し、「特別委員会設置の申し入れ書」を手渡した。私どもは、市当局の自浄努力を期待していたが、もはや議会として事件の徹底究明を図る必要があり、特別委員会の設置を申し入れしました。 前の記事 次の記事