脳脊髄液減少症対策推進を求める要望書 2011年8月16日 脳脊髄液減少症患者支援の会・子ども支援チームの鈴木裕子代表は、8月16日午後4時すぎに小泉市長を訪れ、成田市公式ホームページ上にての脳脊髄液減少症に関する情報公開及び広報紙掲載のお願いを行い要望書を手渡した。これに対し、小泉市長は要望に対応する旨回答し担当部長に指示しました。また、その後、佐藤教育長にも同趣旨の要望書を提出し、市HPの公開に加え専門医による「脳脊髄液減少症」に関する研修を養護教諭などすべての教諭を対象に行ってほしいと要望した。同教育長は、担当部長に指示する旨の話であった。大倉も同席した。 前の記事 次の記事