会派「公明党」として議長に申し入れ 2011年6月6日 6月6日(月)午後1時すぎに、会派「公明党」(会長・大倉富重雄)として宇都宮議長に対し、申し入れを行いました。その内容は、現在の社会情勢を考えると海外視察は自粛すること、議会基本条例を早期制定すること、議会改革検討委員会を設置して、議会議員の定数を見直し・議会報告会の開催などを推進すること、議員は市附属機関の役職につかないこと、議会推薦農業委員は、女性を推薦することです。 これに先立ち、午前10時から会派代表者会議が行われ、11時30分から市長との懇談会が行われました。 前の記事 次の記事