・コロナ禍における予防対策や経済支援
・夏の時期、街路樹や雑草の剪定
・異常気象に関連した地域の防災対策
・高齢化に伴うご家族の介護事案、等
様々なご相談が寄せられますが、時の課題を反映しています。

奈良市で長年大きな課題であり市民にとって必要不可欠な迷惑施設と言われる2つのテーマについて質問しました。
・火葬場新斎苑の進捗状況:令和4年1月完成目途
・ゴミ焼却施設新クリーンセンター建設の検討
建設地の住民への感謝こそ必要不可欠。
誰からも望まれる施設に出来ないものか。

去る7月21日に新型コロナ感染対策を含む2回目の補正予算案が提出され、臨時市議会での審議を終えて本日7月31日に令和2年度奈良市一般会計補正予算が可決しました。
過日成立した国の補正予算の内、地方創生臨時交付金2兆円が配分される中、奈良市における補正対応について大きく4つの分野への支援が拡大しました。
①医療供給体制整備と感染拡大防止
②市民・事業者支援
③デジタル化・オンライン化対応
④経済対策
再び感染が拡大している中、迅速な感染防止対策と支援対応を進めていきます。

5月の緊急要望に続いて、家賃支援を含む事業継続や雇用維持及び地域経済の活性化に関する事業要望等を提示しました。

5月29日に奈良市長に提出しました緊急要望書の記事です。

公明党奈良市議団は、国の補正予算の積極的活用と市の独自施策の遂行を主眼に、自民党奈良市議会・結の会と共に「アフターコロナの重点施策」としてまとめた要望書を仲川市長に提出しました。

大学院、大学、短大、高専、専門学校に通う困窮学生に10万円/非課税世帯に20万円給付。公明党の緊急提言での主張が実りました。

大学院、大学、短大、高専、専門学校に通う困窮学生に10万円/非課税世帯に20万円給付。公明党の緊急提言での主張が実りました。

新型コロナの影響で全国的に献血協力者の減少が続いているとの事。せっかくの機会なので少しでも貢献できるのか挑戦してみました。
事前に行われた健康調査や体温、血圧、血液検査等で無事に条件をクリアし、400ccの献血をすることが出来ました。

改善傾向にある事も事実。しかし、まだまだ油断大敵。引き続き細心の注意を❗

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