今尚収まらないコロナウイルスの猛威に対して、これまで公明党が取り組んできた感染対策から経済支援に至る様々な施策について近鉄奈良駅前での街頭演説で報告。
8月の直近1週間のコロナ感染者数が7月の同期間の5倍以上に拡大。20歳未満の若者への感染比率が上昇しており2割近くを占める一方、高齢者へのワクチン接種の浸透による感染率の低下が対照的。飛び交う情報の取捨選択と若者へのワクチン接種の取組が今後の課題。
未だ収まらないコロナ感染の拡大に伴い、明日(8/25)から始まる奈良市立小中学校の第2学期は9/3まで学校での対面授業を給食なしの午前のみとし、午後は、オンライン授業等、対面を避ける対応が図られる。GIGAスクール構想の推進が益々重要な位置づけに! 昨日は、公明党奈良市議団で学校施設の感染対策等を盛り込んだ第10次緊急施策要望書を市長に提出。
奈良市では降り続いていた大雨もようやく収まりつつありますが、コロナウイルス感染が拡大しており特別警戒警報が9/12まで延長されています。 市内小中学校の子供たちの多くは夏休みも明日まで。コロナ禍で外出自粛ムードの休暇を過ごされた中で2学期への備えに向けた家庭内外の見守りが重要。
今朝は近鉄奈良駅前での街頭演説でコロナ禍のワクチン接種を含めた予防措置と経済支援についてお訴え。 引き続いて、市庁舎において公明党奈良市議団として奈良市長への第9次となる「新型コロナウイルス対策に関する緊急要望」を行い、即効性ある対応に向け意見交換を行いました。
JR奈良駅前で公明党奈良県本部として街頭演説を行いました。 コロナ禍、豪雨災害の中ではありますが、唯一の被爆国日本が忘れてはならない反戦の誓いを今年も新たにしました。
連日報道されているコロナウイルス感染拡大の現状と対策についてお訴え! 防止対策の切り札とされているワクチン接種の有効性についての情報提供と集団免疫の確保が急務。、
再びコロナウイルス感染が拡大しています。ワクチン接種が進んでいる高齢者の感染率は低下している一方で若者の感染率が増加しています。奈良市では中断していたワクチン接種の予約が8月6日から順次再開されます。
コロナ禍の下で開幕した歴史的なオリンピック。未曾有の苦境を不屈の精神力と努力で大会への出場を勝ち取られ、無観客の中で戦う選手一人一人の姿をTVで応援。
人目につきにくい道路側溝や草むらなどに捨てられている事が多い空き缶、ペットボトル、レジ袋、紙パック、等々。防犯カメラ設置による抑止も一案。しかし、各地域の地道な活動による意識改革の広がりが理想。
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