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3月2日より議会が開会となりました。

6日から8日まで、一般質問であります。

8日11時頃、一般質問登壇致します。

内容は、1、高齢者支援

2、生命の安全教育

3、読み書き困難な子どもたちへの支援

4、LGBTについて

傍聴お待ちしております。

 

16日定例会閉会しました。

全ての議案が可決となり、

意見書案は、公明党で提出した2本が可決されました。

請願書では、刈谷行政区から出された通学路対策の内容で、藤田が紹介議員として、

提出。採択され、決議を出しました。

 

今議会も、市民の声を一般質問に取り上げました。

次回、3月議会も市民の代弁者として働いてまいります。

第4回定例会 (11月30日〜12月16日)

一般質問登壇日

12月7日10時〜

お時間ありましたら、傍聴お待ちしております。

6月8日 登壇いたしました。 

1)ケアラー、ヤングケアラーについて

2)今後の公立幼稚園の姿

3)キャリア教育について

3点の質問行いました。

未来の宝の子供たちのため前向きな答弁を、いただきました。

3月議会閉会しました。
議案は全て可決いたしました。

令和4年の当初予算が始動します。しっかりとチェック機能してまいります。

今日は、住井すゑ文学館に見学してきました。

住井すゑは、奈良県出身の作家です。

昭和10年に、農民文学者の夫 犬田卯の郷里である城中町に家族で移住し、以来この地で

執筆活動を行いました。

ぜひ、見学にお越しください。

9日一般質問に登壇いたしました

・子どもを取り巻く環境を踏まえた今後の幼児教育の方向性

(質問)公立幼稚園の役割

(答弁)幼児教育のモデルとしての役割。

支援を必要とする子どもの幼児教育を受ける最終的な受け皿としての役割

・児童虐待防止について

(質問)虐待をしてしまう親への支援としてライン相談窓口開設の考えは

(答弁)今後、ライン相談窓口開設に向け取り組む

 

今後の予定

予算常任委員会が、16日から開催。委員として出席致します。

閉会日  25日

 

今議会は、当初予算もあり、ボリュームのある1ヶ月です。

慎重に審議をして、市民の皆様の生活に反映されるよう努力します

一般質問は

3月9日午後に登壇予定

内容は

1、幼児教育

2、児童虐待防止

3、不登校支援

以上3点です。

傍聴お待ちしております。

9月3日第3回定例会が開会しました。9月3日~24日

市長より議案説明があり、意見書・決議の説明がおこなわれ、

公明党として、

・出産育児一時金の増額を求める意見書(案)

・選択的夫婦別姓制度の法制化に向けた議論を求める意見書の提出について(案)

2点提出しました

一般質問

9月8日11時ごろ

・医療的ケア児しえんほう施行により、自治体のとりくみについて

・公立幼稚園の役割と未来について

以上2点です。

 

今回の一般質問は、コロナ禍において子どもたちの取り巻く環境が変化していることを受け

2点にわたって質問をした。

1.ヤングケアラーの支援について

ヤングケアラーとは、本来、大人が担うと想定されるような家事や家族の世話などを日常的に行う18歳未満を指します。

核家族や高齢化・共働き・ひとり親家族の増加といった家族構成の変化により、子どもがケアの担い手にならざるを得ない状況が背景にあります。

そこで、牛久市の実態調査を急ぐよう質問をしました。

答弁は、子供の健やか」な成長のために、実態調査をおこない、必要な支援を繋げるとした。

相談方法について、確認したところ、

来庁による対面方法、電話や訪問等、相談者の希望にそった対応を行っているとのこと。

ニーズにあった、ライン相談も考えていくよう、また、意識を持つためにも、ケアラー条例の策定も検討するように訴えた

2.訪問型家庭教育支援事業について

2年目となる事業について、内容と成果について質問しました

外国籍の児童生徒の支援では、支援員が学校と保護者をつないで、子育ての悩み相談に応じたりしています。

また、不登校支援として、中学生対象に、支援員の大学生が家庭訪問をし、登校につなげた成果があります。

との答弁でした。

未来の宝の子供たちが安心して生活が送れるよう支援をしていきたです。

 

 

 

牛久市と牛久市医師会が連携

開設期間:10月1日~当分の間

月・水・木・土

13時~15時

場所:非公開

検査対象者:牛久市内のかかりつけ医を受診し、診察の結果、医師より

PCR検査が必要と判断された方

一日あたりの検査者数:1日20件まで

費用:検査の自己負担はありません