旭川のまちを一望できる「嵐山展望台」は、市民をはじめ観光で訪れた方々にも一定の知名度を誇るスポットとして親しまれてきました。
これまでも、展望台駐車場に太陽光発電による照明設備(通信H28 裏 Vol. 7)の整備などを実施してきましたが、その展望台への入口を示す案内サイン(看板)は見えづらく、夏には木々の葉が生茂り看板は「まったく確認できない」程の状況となっていました。
この度、嵐山展望台への入口を示す2つ目の「案内サイン」(看板)が新設され、初めて来る観光客の方々にもわかりやすくなりました。
(雪が解けたので現場を確認してきました。)




