公明党中野区議会議員 木村広一(きむらこういち)

中野の未来に真剣!

被災地支援イベント開催

未分類 / 2019年11月15日

11/15 中野新橋駅で朝のご挨拶をしました。立ち続けるにはそろそろカイロ必要です
【被災地支援イベント「なかの里・まち復興物産展」を開催します】
11月25日開催。台風15号、19号で甚大な被害を受けた『なかの里・まち連携自治体』の「茨城県常陸太田市」と「千葉県館山市」の早期復興を支援するため、中野区役所内に被災地支援コーナーを設け、各自治体の生鮮野菜を販売します。里のめぐみを買って、味わって、被災地を応援しましょう!

https://ux.nu/SJaZx

環七調節池を見学

未分類 / 2019年11月14日

青少年育成弥生地区委員会野外研修で環七調節池を見学しました。
先月の台風19号で、貯留できる54万m3の90%の雨水を取水し、神田川流域の浸水を防ぎました。私たちの生活と財産を守る施設を見学でき、さらに防災の意識を高めることができました。

早稲田大学とのクラシックコンサート

未分類 / 2019年11月14日

11/14 中野駅南口で朝のご挨拶をしました。杉山公園方面から中野駅まで歩いて来る方が何人かいて、週2回お会いします
【芸術の秋 早稲田大学交響楽団の演奏を聴いてみませんか】
中野区と早稲田大学との文化交流事業として、今週末開催するクラシックコンサート。
クラシックの本場ヨーロッパでも認められた早稲田大学公認の学生オーケストラの響きをお楽しみください。

https://ux.nu/uRrm0

介護で頑張りすぎない工夫

未分類 / 2019年11月13日

11/13 中野坂上駅で朝のご挨拶をしました。挨拶のほとんどが、「寒くなりましたね〜」になりました。
【講師は新田恵利さん。講演会 「一人で頑張りすぎない工夫『突然の介護・明るい介護』」】
11月23日に開催。講師は、おニャン子クラブの中心メンバーだった新田恵利さん。約5年前に実のお母様が背骨を骨折、突然、介護が必要に。現在、お仕事を続けながら、実のお母様と同居し介護をしているそうです。

https://ux.nu/fRMGv

食品ロス削減推進

未分類 / 2019年11月12日

11/12 杉山公園交差点で朝のご挨拶をしました。雨が多かった10月に比べ、11月は秋晴れが続き過ごしやすいですね
【食品ロス削減協力店「なかの☆もったいない ぱくぱくパートナーズ」を募集】
食品ロス削減の取組みを推進していくため、区内の飲食店や食品小売店などと連携して食品ロス削減協力店登録事業を開始。国、区で公明党が推進しました。

https://ux.nu/lVKlk

飯盒炊飯大会を開催

未分類 / 2019年11月10日

午前中、三角公園にて町会恒例行事の飯盒炊飯大会を開催しました。約30人の子供たちが集まり、空き缶と割り箸だけでご飯を作ります。一生懸命割り箸を燃やし、その火力だけご飯を炊きます。電気もガスもない非常時にご飯をつくれる体験。煙い中、子供以上に大人も珍しい経験に真剣でした自分で作ったご飯は美味しかったですね。終了後、カレーもいただきました。

区政報告会を開催

未分類 / 2019年11月10日

本日午後3時より弥生区民活動センターで区政報告会を開催しました。
高倉良生都議会議員も参加し、都政報告も行いました。
質疑応答では、高齢者の活動場所、機会を作る要望、学校施設など区有施設の今後の在り方などの質問がありました。
お休みのところご参加いただき、大変にありがとうございました‍♂️

なかのインスタフォトコンテスト

未分類 / 2019年11月6日

11/6 中野坂上駅で朝のご挨拶をしました。半年ぶりにインナーを装着。朝はカイロもそろそろかな。
明日明後日は所用があり、朝のご挨拶をお休みします。
【あなたのお気に入りスポットを投稿しませんか?「 I♥なかのインスタフォトコンテスト」応募受付中です】
11月15日まで。中野の新しい発見が楽しみです。

https://ux.nu/JXWJT

新体育館がようやく立ち始めました

未分類 / 2019年11月5日

11/5 杉山公園交差点で朝のご挨拶をしました。「寒いのに防寒着着ないのね。相変わらず〜」と言われました。もうそう言われる時期なんですね。だから身にしみる愛情2本❣️
【2020年東京オリンピック・パラリンピックの卓球の公式練習会場になる体育館】
平和の森公園の体育館がようやく立ち始めました。

https://ux.nu/YsAnL

中野区視覚障害者福祉協会結成80周年記念祝賀会

未分類 / 2019年11月4日

中野サンプラザで行われた中野区視覚障害福祉協会結成80周年記念祝賀会にお招きいただきました。
協会結成は昭和14年。戦前の混乱時期から高度成長期に進む中、福祉に目を向けられない環境を切り拓いてきた先人のみなさまに敬意を評します。
長年にわたり会員のガイドをされた感謝状贈呈、大正琴の演奏もありました。