四日市市議会議員 中川まさあき

庶民の中へ、真っ先!まさあき!

ウクライナ避難民の受け入れ体制構築に関する緊急要望

未分類 / 2022年3月17日

3/17四日市市議会 公明党として、四日市市長へウクライナ避難民の受け入れ体制構築に関する緊急要望致しました。
1、政府が検討している避難民の受け入れに関する情報の把握に努め、国・県と連携強化を図ること。
2、身元引受人を不要とすることも含め、避難民の住まいの確保について努めること。
3、企業等と連携を図り就労支援の方策を検討すること。
4、その他、生活用品の給付や就学支援、通訳等きめ細かな支援の方策を検討すること。
以上4つの視点で提言致しました。

四日市市議会決議

未分類 / 2022年3月13日

3/11 ロシアによるウクライナ侵攻に対して即時停止を求める決議が全会一致で可決されました。
武力行使による現状変更は国際法違反であり断じて許されません。
人道的競争社会を未来は希求しています。SDGsの推進を希求しています。
ロシア国民は情報統制、言論の自由も奪われています。プーチン政権の暴走であり、ロシア人を迫害したり差別することは許されません。
分断を助長させず、人間主義を基調とした多様性を認める世界を、平和な世界を祈ります。

子育て支援、教育支援の取組み実績

未分類 / 2022年2月27日

公明党が子育て支援、教育支援に継続的に取り組んできた実績です。
政策は一貫性と継続性及び実現性が求められます。政策の現在・過去・未来をみれば、その政党や政策の真価が見えてくると思います。

公明党三重県本部第二総支部会

未分類 / 2022年2月25日

久しぶりに三重県北勢地域の公明党党員会を開催。先の衆議院議員選挙で議席奪還し、環境大臣政務官の中川やすひろ衆議院議員の国政報告もありました。夏の参議院議員選挙において比例区候補予定者 上田いさむを先頭に闘う決意です。
ロシアのウクライナ侵攻、新型コロナウイルス対策、少子高齢化など国内外は難題、課題でカオス状態です。だからこそ、安定した政権運営が次代にとって重要度が増していると思います。

公明新聞

未分類 / 2022年2月24日

機関紙購読推進委員会がオンライン開催されました。政党発刊の機関紙としては、日刊であり購読数においても、また情報量においてもトップの公明新聞です。
便利な電子版も好評です。

代表質問

未分類 / 2022年2月19日

2/18四日市市議会 公明党を代表し市長の所信表明及び令和4年度当初予算に関連して質問しました。チーム公明党で練り上げ13項目を取り上げました。
1、不妊治療の保険適用に伴う不妊治療医療費助成事業の継続
2、保育士等確保総合施策
3、GIGAスクール構想の更なる推進
4、不登校児童生徒への支援
5、通学路安全対策
6、インクルーシブ教育における医療的ケア児支援
7、孤独・孤立支援について
8、高齢者等を対象とした戸別ゴミ収集
9、若年がん患者在宅療養支援事業
10、デジタル化について
11、グリーン化について
12、持続可能な水道事業について
13、福祉防災について

四日市市議会だより

未分類 / 2022年2月8日

四日市市議会だよりも高校生とコラボ企画が進展しています。
12月議会、私の一般質問の紹介です。

第10回 衆望ゼミ

未分類 / 2022年2月4日

12/3節分、三重県本部政策局 第10回衆望ゼミをオンライン開催しました。テーマは「消費税の軽減税率とインボイス制度について」で、公認会計士・税理士資格を有する杉久武参議院議員(大阪選挙区)に講義いただきました。マスコミ報道等で煩わしく混乱すると批判された軽減税率制度も大きな混乱はなく社会に定着しています。生活者を守り、政策的な選択肢を広げた軽減税率の意義は大きい。
また、インボイス制度は令和5年から本格実施されますが、免税事業者が課税登録するかどうかが課題です。最大6年の経過措置がとられていますが、微調整しながらインボイス制度も定着をはかっていかなければならないと思います。ネットワーク政党の地方議員として、現場の声を聴き課題解決に向け努力していきます。

四日市市議会 公明党だより 冬号

未分類 / 2022年2月3日

核兵器廃絶へむけて

未分類 / 2022年1月19日