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本日の公明新聞・九州沖縄版に7月11日投票の那覇市議選挙(定員40)の予定候補としてプロフィールを紹介していただきました。
がんばってまいります!

那覇市若狭市営住宅の方々から、ベンチを設置してほしいとの要望があり、市の公園管理課職員の方々に立ち会ってもらいました(3月25日)。
6棟260戸のうち3分の2が単身の高齢者世帯という若狭市営住宅。
特に買い物帰り。

近くの商業施設から団地までは距離があります。
途中で腰をおろして休憩したいという声が寄せられました。

お気持ちがとてもよく分かります。

課題はありますが、設置に向けて頑張ってまいります。

3月14日付の公明新聞・九州沖縄版に2月定例会の取り組みを掲載していただきました。
市の施政方針に「SDGsに対する市民・職員の機運の醸成を図る」とありました。
このたび、市章にSDGsのゴールカラーを施したすばらしいマークが考案されたので、ふだんから目に見える形で、その「NAHA SDGs」を市民の皆さまに知っていただき、市のSDGs推進に対する取り姿勢を示すよう求めました。
市民のみなさまと機運を高めていけるよう、前進に努めてまいります。

東日本大震災から10年を迎えました。
犠牲になられた方々そしてご遺族のみなさまに哀悼の意を表するとともに、被災され今なお避難生活を送られているみなさまに心よりお見舞いを申し上げます。
公明党は、心の復興、人間の復興を成し遂げるまで、1人に寄り添いつづける覚悟をもって立ち向かう決意です。
決して忘れない。
決して風化させない。
このような心で、私自身、那覇市の防災減災対策に東北震災の教訓を生かしてまいりたいと思っています。
沖縄はツツジが満開の季節を迎えています。
わが家の庭先で白いツツジが凛として花開いています。

精神障害者保健福祉手帳の更新お知らせが個別通知になりました。
この手帳の更新は2年に1回。
有効期限の3カ月前から手続きができますが「更新手続きの通知はいたしません」ので自分で確認して行ってくださいというのが市の現状でした。
手帳を持つことで税金の優遇や公共料金の割引などの支援が受けられますが、期限が過ぎたのを分からないまま不利益を被る方々も中にはおられます。
当事者から「那覇市の対応を冷たく感じる。置き去りにされたようだ。悲しい。不親切だ」との声が届きました。
昨年12月議会一般質問で取り上げ、運転免許証の更新お知らせのハガキのように、対象者約6000人に個別通知をするよう提案しました。
ことし2月末から実現しました。
声を上げ届けてくださった市民の方に心より感謝を申し上げます。
スピード感を持って対応してくれた市職員の努力にも感謝します。
これからも皆さまの声に寄り添い頑張ってまいります。

ことし7月11日投票の那覇市議会議員選挙について党から公認をいただきました(2月25日)。
現職4人新人3人の計7人で挑みます。
私は3期目に挑戦させていただきます。
新型コロナウイルス対策はじめ生活者の視点、女性の視点を生かした政策の実現に取り組んでまいります。
本日から弥生3月。
いよいよの心で頑張ってまいります!

2月22日に一般質問に立ちました。
質問に入る前に「にゃんにゃんの日」にちなみ地域猫について所見を述べました。
南風原町北丘ハイツの区長が合意形成を図りながら野良猫対策に取り組む好事例を紹介。
市民からの苦情が増え続ける那覇市に対し、地域のリーダーの意識の変革と住民目線で取り組むことの重要性を訴えました。
一般質問では、ひとり親家庭支援、高齢者の権利擁護、障がい児の通学支援、公民館のオンライン講座などの項目に取り組みました。
ひきこもりについて行ったオンライン講座が大変好評であったことを受けて、若い世代が親や祖父母を介護する「ヤングケアラー」についても当事者に配慮した形の限定動画配信を行ってはどうかと提案しました。

福祉サービスの申請や相談相手を見つける手立てなど情報を届けられないか。
実現に向けて頑張ってみます。

那覇市議会2月定例会が9日に開会。

きのう代表質問に立たせていただきました(2月16日)。
新型コロナ対策の生活困窮者支援を中心に施政方針について質問。
施政方針に「SDGsに対する市民・職員の醸成を図る」と示されていたことから、市がこのたび考案したSDGs風の市章マークを市長の記者会見時のバックパネルに活用するよう提案。
またピンバッジを作成し職員が日頃から身につけることを重ねて提案したところ、前向きに検討するとの答弁をもらうことができました。
「誰も置き去りにしない」那覇市をめざして頑張ってまいります。

沖縄県は新型コロナウイルスの感染拡大に歯止めをかけるため県独自の緊急事態宣言を出しました(1月19日)。
1月20日から2月7日までの19日間。
原則として外出しないよう求め特に夜8時以降の不要不急の外出自粛の徹底を要請。
県内離島への往来の自粛も求めています。
現在、那覇市を含む県内7市で飲食店等に要請している営業時間短縮がすべての市町村に拡大されます。
事業者に対してはテレワークやリモート会議を推進し出勤する人を7割減らすよう働きかけるとしています。
学校は学習の機会を保障するため感染対策を徹底しながら教育活動を続ける方向です。
沖縄県が緊急事態宣言を出すのは昨年の4月と7月につづき3回目。
島しょ県である県内の医療資源には限りがあり地域医療崩壊が目の前。
感染拡大を抑え込むためには県民の行動変容が求められています。
19日間ともに乗り越えてまいりましょう。

成人の日を迎えられた皆さま。
ご家族の皆さま。
おめでとうございます。
コロナ禍の中での成人式。
連休が天気に恵まれたことが少しの救いでした。
那覇市の天久ちゅらまち公園では久々の陽光を浴びる市民の姿を見かけました。
成人の皆さまがこれからの時代を照らし晴らしゆく希望そのものです。
皆さまの前途に心からエールを贈ります。

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那覇市議会議員 大城幼子