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ワクチン接種の電話予約がつながらないと高齢者の方から連絡を受け、ちょうど議会休会日だったのですぐに訪問させていただきました。
「この電話だから掛かりにくいのでしょうか」
黒電話の前で、80代のご夫婦が、接種券を手に私が来るのを待っておられました。
感染予防のため玄関の外で私のスマートフォンからインターネット予約を完了。
高齢者が安心して予約できる環境が必要と感じました。
黒い電話。懐かしかったです。

同居する私の母は4月で91歳を迎えました。
とある日。
台風時のパトロールに私がかぶるヘルメットを車の後部座席で見つけた母が、そのヘルメットをかぶって見せてくれるではありませんか。
敬礼するお茶目な母をパチリ。
最近は認知機能の低下が進み、身支度して出かけようとする私に
「仕事は何をしているの?」
と聞いてきます。
私が那覇市議会議員であること。
そして7月11日に3期目に挑戦することを告げると応援しなくちゃねモードに戻ってくれます。
きょうは「母の日」
泣き笑いの日々に感謝して母に最敬礼です。

那覇市前島3丁目三角公園付近の側溝の中に土が堆積し草が生えていました。
雨天時には、水はけが悪く大きな水たまりができていました。
地域の方々から要望を受け市の担当課につなぎ4月末には改善していただきました。
平年より早く沖縄地方は5月5日から梅雨入りしました。
間に合ってよかったです。

74回目の憲法記念日。
公明党県本部の街頭演説会が行われ、私もひと言ごあいさつさせていただきました。
ふだん憲法のことを考える女性は少ないかもしれません。
しかし暮らしの現場を見ると憲法にまつわる課題が浮かび上がってくるように思います。
男女平等をうたった第24条。
当時は世界に類をみない誇り高い内容になっています。
しかし今なお生きづらさを抱える女性は多く、新型コロナの影響でさらに貧困にあえぐ方々が増えています。
非正規雇用、ひとり親家庭、DV、女性をとりまく課題は深刻です。
そのような女性の方々の暮らしを守りたい。
女性の視点は生活者のまなざしです。
この視点を生かした政策提言、また那覇市のまちづくりに邁進していく決意です。
頑張ってまいります。

公明党県コロナ対策本部と那覇市議団で那覇市長に対し、まん延防止等措置の実施に関する緊急申し入れを行いました(4月19日)。
要請項目の1つである女性の負担軽減を求める中で、小中学校等への生理用品の無償提供について市民の声を届けさせていただきました。
実現に向けて頑張ってまいります。

公明党県本部として沖縄県に対し、まん延防止措置適用を受けてのコロナ対策と女性の「生理の貧困」対策を緊急要請(4月15日)。
県女性局代表メンバーの1人として同席させていただきました。
応対した謝花副知事からは「全て重要な案件、女性の負担軽減にも取り組む」との考えが示されました。

那覇市モノレール古島駅バス停上屋の照明灯が落下しそうとの声を受けて、市の担当課を通じ管理している県につなぎ緊急の対応してもらいました。
屋根の劣化が進んでいるので補修計画などを確認してまいります。

那覇市モノレール古島駅バス停上屋の照明灯が落下しそうとの声を受けて、市の担当課を通じ管理している県につなぎ緊急の対応してもらいました。
屋根の劣化が進んでいるので補修計画などを確認してまいります。

那覇市曙の子ども食堂「ほのぼのカフェ」を訪問させていただきました(4月3日)。
運営5年目になるそうです。
様々な課題に直面しながらも
子どもたちの笑顔のために
地域の活性化のために
地道に取り組むスタッフの皆さんの頑張りに頭が下がる思いでした。
いただいたお声を大切に受け止め前進に向けて頑張ってまいります!
大変にありがとうございました。

ご相談を受けていた那覇市泊3丁目の停止線が引き直されました。
ご要望があった場所を含めて10カ所以上が改善されました。
これからも交通安全対策に注力してまいります。

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那覇市議会議員 大城幼子