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あす12月3日から2018年那覇市議会12月定例会がスタートします。
26日まで24日間の会期です。
新しい会派結成による議席の一部変更があり、私は21番に移動しました。
きょう12月2日は毎年格別な思いを抱く日です。
自身の課題への挑戦について心を新たにする日です。
新しい議席で決意も新たにがんばっていきます!

あす12月3日から2018年那覇市議会12月定例会がスタートします。
26日まで24日間の会期です。
新しい会派結成による議席の一部変更があり、私は21番に移動しました。
きょう12月2日は毎年格別な思いを抱く日です。
自身の課題への挑戦について心を新たにする日です。
新しい議席で決意も新たにがんばっていきます!

早いもので11月もあと4日。
議会準備に力を入れなければと思いつつわが家にも季節感をと思いポインセチアを購入しました。
元気の出る色合いです。
さあ12月へ。
やりたいと思うことをやれる自分へ。
やらねばならぬことをやり切れる自分へ。
がんばってまいります!

羽地郷友会の運動会でした。
小さな子どもから高齢者まで多世代にわたる交流運動会はとても素敵です。
旧羽地村の15の地域(字)が親睦を深めようと始まった行事もことしで39回め。

関係者や大会役員の皆さまのこれまでのご尽力に心より敬意を表します。

私も羽地にルーツをもつ政治家として頑張っていく決意を披露させていただきました。

高齢化していく郷友会ですが、子どもたちのかけっこ競争を見ているだけで元気をもらい「未来」を感じました。

多世代が集える場を大切にしながら、父や母の生まれた故郷を大切にする「郷友会」活動を守り続けていきたいです。

少しでもお役に立ちたいと思っています。

ケガをして動けなかった子猫たちを保護して今年の夏で1年経ちました。
すっかり大きくなりました。
ここ数年、沖縄の動物愛護運動は高まりをみせ、犬猫の殺処分は激減 (那覇市では2018年度は現時点で犬の殺処分は行われていません。すごい!)
しかし猫の殺処分はまだ横ばい状態です。
飼い主のいない猫の不妊去勢手術を那覇市は一般財源を充てて取り組んでいますが、愛護団体やボランティア団体の皆さんもがんばっています。
行政と民間と地域をつなぐ活動も活発です。
小さな命を守る政策を前に進めるため私もがんばってまいります。

(写真左から てんちゃん&ハッピー です)

きょうの午後は那覇市議会12月定例会の議案説明会でした。
市長から提出された付議案件は36件。
中身が全て変わる「こども発達支援センター条例」に注目しています。
12月定例会は12月3日から25日までの23日間。
提出議案と向き合いながら一般質問の準備に取りかかります。

緊張感が高まってきています。
こんなときはコーヒータイムが必要です。
モノレール旭橋駅周辺に10月オープンした沖縄初進出の珈琲専門店を訪れてみました。
ハンドドリップで淹れたコーヒーでひと息つきながら頭の中を整理。
落ち着く店内に出会うと宮本輝氏の読みかけの小説を持って来ればよかったと思ったり…
議会準備に集中 集中。
がんばってまいります。

‪きょう沖縄県の市議会議員研修会が糸満市のNBCサムシング・フォー西崎で行われました。
平成30年度の講師は早稲田大学名誉教授の北川正恭先生。
テーマ「地方(沖縄)議会から日本を変える」
今月届いた「月刊公明」12月号に氏の寄稿が掲載されており沖縄にとってはタイムリーな開催でした。
たいへん刺激を受けました。
今年7月の早稲田大学での全国地方議会サミットにつづききょうの講演。
1年に2回も北川先生の話を直接聴くことができ有り難いと思いました。
「行政は国に物を言いにくい。ゆえに地域住民に選ばれた議員が国に対し住民の立場から発言すること。それこそが皆さんの時代的使命であると自覚してほしい」
熱いメッセージでした。
公明党は地方議会から出発した歴史を思い出しました。
政治の原点は地方政治にあるのだと感じた次第です。
来年度はうるま市が開催地です。これからも研鑽に励んでまいります。

けさは地域の小学校で読み聞かせでした。
きょう11月20日は国連「世界子どもの日」
1989年「子どもの権利条約」が国連総会で採択され、18歳未満の子どもが大人と同様に権利を持つ主体と位置づけられました。
子どもの尊厳を守るには、大人が自身の尊厳を自覚している必要があるそうです。
自分はかけがえのない存在。
あらゆる世代で共有したい感覚です。
読み聞かせボランティアに宛てた小学生からの壁の花束の絵。
「ありがとう」
のすてきなメッセージ。
私も小学校の皆さんの少しは役に立っているかな。

那覇市の若狭海浜公園駐車場付近に、お花への水やりのため水道をつけてほしいとの声を地域の方々からいただきました。
ことし9月議会の一般質問でも取り上げたところ10月中に設置するとの答弁でした。
設置された散水栓の前で地域の皆さんに、声をカタチにできたことをご報告。
喜んでいただきました。
これからも小さな声に寄り添いカタチにできるよう頑張ってまいります!

11月は児童虐待防止推進月間。オレンジリボン街頭を県本部青年局と女性局で、きのう那覇新都心内で行いました。
虐待を防ぐためには子育て家庭の孤立を防ぐことが大事です。
妊娠から出産そして子育てまでサポートを行う包括支援センターのお話をせていただきました。
子育て世代包括支援センターの開設準備事業を公明党が前進させたこと。国は2018年度予算で全国200カ所分の補助金を計上していること。昨年までに全国で全市区町村の3割にすでに設置され2020年までに全国での設置をめざしていることなどを報告しました。
沖縄県では、今年7月に那覇市が今帰仁村に次いで2番目に開設し「ら・ら・ら ステーション」の愛称で 本庁舎と那覇市保健所の2カ所に窓口が置かれました。
那覇市の「ららら」を多くの市民の皆さんに知っていただき活用していただきたいと街頭より訴えました。
命を守る政治を前へ。
きのうは折しも54回目の結党記念の日。
結党時、注目されていなかった「福祉」を政治の主流に押し上げてきた公明党の歴史と立党精神を胸に、こらからも頑張ってまいります❗️

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那覇市議会議員 大城幼子