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公明党松田町議会 南雲まさ子

コロナ禍での女性の生理の貧困

2021年4月5日

 コロナ禍で生活が困窮し、生理用品が買えない女性への対策の必要性が浮き彫りになりました。
 令和3年3月23日に町長宛てに、コロナ禍における女性の負担軽減に関する緊急要望書を提出し、生理用品の公共施設配置を要望しました。
 提出後迅速な対応で、町役場と生涯学習センターの女性トイレに生理用品を配置して頂きました。

まるごと町ごとハザードマップ

2021年4月5日

想定浸水深や最寄りの避難所を掲載した案内板「まるごとまちごとハザードマップ」が、電柱133ヶ所に令和3年3月に取り付けられました。
平成30年12月の定例会の一般質問で、ハザードマップを町中の生活空間の中に落とし込んで見える化することで、洪水への意識を高めるとともに、浸水深等の知識の普及を図ることができると提案いたしました。

新たに防災備蓄品として生理用品と液体ミルクが

2021年4月2日

 令和3年3月、町役場と生涯学習センターに生理用品が設置された同時期に、防災備蓄品として生理用品と液体ミルクが備蓄されました。
 生理用品は要望書提出時に、消費期限が近づいてきたらローリングストックとして、公共施設や学校に提供できるように要望していました。
 又液体ミルクは、熊本地震の被災地では粉ミルクからミルクを作るために、炊き出しをしている所にペットボトルのお水を持って行って、鍋で温めてもらってミルクを作り、ミルクを作られた方は、あの時お湯が無かったらと思うと怖いと思ったと言われていました。
 その後、支援物資としてフィンランドから液体ミルクが届き、液体ミルクの必要性が認識されました。
 平成30年9月定例会の一般質問で、防災備蓄品として液体ミルクの備蓄を訴え、その後も推進してきました。
 

新型コロナウイルス感染症対策

2020年5月12日

 本日5月12日は「国際看護師の日」。近代看護の母、ナイチンゲールの生誕200周年に当たります。
 緊急事態宣言が、4月7日に発令され1ヶ月以上がたちましたが、まだ先が見えない状況のなか、医療従事者の方が強い使命感を持って頑張って下さっている
事、又私たちの生活を守るために働いてくださっている方に心より感謝申し上げます。
 又、コロナウィルスに感染しお亡くなりになった方の、ご冥福をお祈り申し上げます。
 国の支援とは別に、松田町でも独自の緊急支援対策として次のこと等が示されています。
① 小・中学校のオンライン学習を5月18日より実施
 ※ タブレット端末、モバイルWi-Fiの貸出
② 町民1人当たりマスク10枚支給
③ プレミアム率20%の松田わくわくお買物券の販売(6月販売予定)
④ 75歳以上の高齢者・妊産婦・出産後1年以内の方に5月1日よりタクシー初乗り運賃の助成
⑤ 次亜塩素酸水の配付
⑥ 飲食店支援事業
 ※ 次の通りです。

国の新型コロナウイルス感染症の支援

2020年5月12日

 「一目で分かる支援策」として、国の支援策が公明新聞に掲載されました。
 まだ、学生支援・雇用助成金の上限up・家賃補助等やらなくてはならない課題が目白押しです。早急に対応される事を祈ります。
 尚、国民1人につき10万円給付される「特別定額給付金」の手続きに必要な申請書の送付を、松田町では5月中旬に予定しています。

コロナ2

公明党山口代表と町長懇談

2019年5月24日

5月22日参議院会館にて、松田町町長と共に山口代表との懇談の機会を設けて頂きました。
神奈川県西部の小さな松田町の様子を、
山口代表に聞いて頂けました。
これには、三浦参議院議員も同席していただきました。

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寄生活道路舗装の記事

2019年4月27日

4月26日の公明新聞に記事を載せて頂きました。
これからも、町民に寄り添って頑張ってまいります。
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ラ・メゾン カラフル町屋完成式典

2019年3月2日

松田山の桜が満開です。
今日、子育て支援住宅「ラ・メゾン カラフル町屋」が完成し、式典が行われました。
鉄筋コンクリート7階建てで、28戸定住促進、
子育て支援をコンセプトにしています。
町外から53名の方々が、入居されます。
この方々が、松田に住んで良かったと、
思って頂ける町づくりに頑張ります。timeline_20190302_205216

イルミネーション点灯式

2018年11月24日

今日、松田山ハーブガーデンのイルミネーションの点灯式が行われました。
12月25日のクリスマスまで点灯されます。
イルミネーションは、いろいろな所でやっていますが、このイルミネーションは、町の職員の手つくりです。
毎年、皆さんが、楽しみにしています。
職員や携わってくださった方、有難うございます。
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福祉と交通

2018年4月13日

4月12日横浜市健康福祉総合センターにて高齢者障がい者の移動手段の確保を考えるセミナーが開催されました。
講師は、鎌田 実氏東京大学教
金子 正志氏国土交通省交通計画課長
服部 真治氏医療経済研究機構総務部次長の方々で、これから高齢化が進むなかで、移動手段のニーズはますます増え、講演はとても参考になりました。
地域のニーズに応えるために知っておきたい制度の事や、試行錯誤の中で進められてきた先行事例などを聞き、これから松田町としてどのようにして行くべきか、考える機会となりました。

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