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春3月中旬に福岡市を訪れた際に、「ラウンドアバウト」?という交差点を発見しました!! 不思議な気がします。ちょうど関心を持っていた通行方法だったからです。メリット・デメリットの調査研究、歩行者や自転車、大型車両など様々なことがらが頭をよぎります。ともかく安全・安心が第一ですね!

「日本の春は、ここからはじまる」 第54回さくら祭りが、1/30、31日の2日間行われました。オープニングセレモニーは、あいにくの雨の中で行われましたが、翌日は好天気で暖かくTシャツ姿の人たちもいました。 
 近年にない多数の市・内外、県外・国外からの来訪者でにぎわいました。さくらの花は、今は、3~5分咲きですが、これから一週間が花の見ごろとのことです。どうぞ名護市へめんそーれー(いらっしゃい)
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金城 善英

1月17日、宜野湾市長選がスタートした。再選をめざす現職の佐喜真アツシ候補=公明・自民推薦=が出陣の第一声を放った。この4年間、経済・産業・雇用の推進で1,200名以上の新規雇用と約1.5億円の税収増、行財政改革で介護福祉施設の民営化や給食センター調理業務等の民間委託などで約10億円の経費削減、子育て支援で学校給食費の無料化へ向けて半額助成を実施、医療費の小学校就学前までの完全無料化、まちづくり事業で革新市政で滞っていた西普天間住宅地区の米軍施設の返還を実現し、琉球大学医学部付属病院の宜野湾市への移設が決定。そして普天間門前町構想を大きく前進させたこと、その他多くの確かな実績をかかげて2期目に挑戦する。 投開票は1月24日(日)

 これには、公明党の斉藤鉄夫選挙対策委員長が応援に駆け付け、「市民生活向上を実際に実現できるのは誰か。それは4年間の実績を見れば、佐喜真アツシ候補しかいない」「公明党は佐喜真アツシ候補勝利のために全力を挙げて頑張る。共に戦い勝とう!」と訴えました。 

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公明党沖縄県本部(糸洲朝則代表=県議)の賀詞交歓会が5日に那覇市内で開かれました。これには、公明党の山口那津男代表が出席しあいさつしました。自公連立政権の成果、今後の課題への対応と公明党の奮闘により軽減税率の導入と同時に8%に据え置く対象品目を酒類、外食を除く食料品全般としたことなど述べた。

また、今年行われる選挙では、24日投票の宜野湾市長選挙では、全力で現職の佐喜眞アツシ市長を支援していくと強調。この緒戦に勝利し、6月の沖縄県議選、夏の参院選の大勝利につなげていく決意を述べました。

先だって参院選予定候補のあきの公造氏のあいさつと、沖縄県議選に挑む公明現職の糸洲県代表、金城勉、上原章の各氏と、新人の金城泰邦氏が紹介されました。

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道路照明灯4基の設置、排水溝の整備で安心・安全・明るい街づくりへ向けて、皆様の声をかたちにできました!

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 平成27年10月26日(月)午後、水上正史外務省特命全権大使(沖縄担当)の要望により、久辺地域(辺野古・豊原・久志)を視察しました。これには、名護市議会軍事基地等対策特別委員会で決定した本市議会議員全議員への参加を呼びかけした中で13名の議員が参加しました。

 これは市議会において可決した意見書(第18号 米陸軍MH-60ヘリコプター墜落事故に対する抗議と、第19号 キャンプ・シュワーブ演習場における山火事に対する抗議)に係る要請行動の際に、水上大使がキャンプ・シュワーブ周辺である久辺地域を実際に視察し、状況等の把握に努めたいとの要請を受けたもので学校や福祉施設、民間アパートの屋上からの火災場所の確認、河川や海浜の赤土汚染、射撃演習や爆破訓練等による騒音などについて地域住民の意見や説明がありました。

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 平成14年(2002年)9月8日の初当選以来、定例議会ごとに発行を続けてきた「金城ヨシヒデだより」が第55号を迎えました。ただただ、続けていくことを当初の目標としてきただけにこれまで連続して一般質問を行い報告できたことを素直にうれしく思います。

 これもひとえに、日頃、陰ひなたで献身的に支えていただいている党員、支持者の皆様のお蔭であります。これからも継続していけるよう努めてまいる決意を新たにしております。

 今後とも、ご指導ご鞭撻を心よりお願い申し上げます。

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世界最高水準の大学院大学をめざして

学際的な教育研究を目指す沖縄科学技術大学院大学を昨日8月12日の

「平成27年度北部市町村議員、事務局職員研修会」において見学させて頂いた。

2001年の構想から2010年メインキャンパス・第1研究棟完成、2011年沖縄科学技術大学院大学学園設立、2012年博士課程プログラム開始で第一期生入学から4年を迎えた。最近第3研究棟が完成したばかりで現在も施設拡充の工事が行われている。

学部をもたない5年一貫性の博士課程をすべて英語で教育研究を行うことが特徴である。

 欧米、アジア、世界各国の教授や研究者がここで存分に力を発揮できて、学生も充実した学生生活が送れる環境がここ沖縄県恩納村にある。地域にも世界にも開かれた大学をめざし研究成果である発明や技術、情報を共有し、企業との連携も行われ県経済への貢献も期待されている。また教育プログラムや文化イベント、見学プログラムなど多彩なプログラムも実施されている。

国民を守るための隙間のない防衛体制を整備するとともに、国際社会の平和と安全のために貢献を進めることを目的とする「平和安全法制」の関連法案が5月26日、衆院本会議で審議入りし7月16日可決、7月27日からは参議院に移り審議されております。ここでは、関連法案についてのQ&A、審議のポイントとなる質疑、さらに識者の評価をまとめました。

(公明グラフ2015夏号より引用)

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