昔からあった超合金? 未分類 / 2013年12月17日 12月17日火曜日午前、東京上野の国立博物館に行きました。 写真の龍や伊勢海老は江戸時代に精巧に作られた鉄製のものです。全て稼働式になっており、首、体、脚などが動くそうです。まさしく、江戸時代の超合金ですね。 日本の技術の歴史を打製石器から青銅、鉄と移り変わるにつれ、どんどん進歩する様子がわかります。 刀は鎌倉か平安だったか、とにかく何故現代でも、こんな光り輝いてるのだろう? < 前の記事 次の記事 >