長崎市議会議員  永尾春文 

朝の街頭あいさつ

未分類 / 2013年11月15日

CA3I0728.jpg

11月11日月曜日朝から長崎市浪の平交差点で朝の街頭あいさつから出発しました!

消防団と地域家庭訪問

未分類 / 2013年11月12日

CA3I0726.jpg CA3I0727.jpg

消火訓練の後、消防団の方と東琴平2丁目の中心を家庭訪問しました。

消防訓練 浪の平地区

未分類 / 2013年11月12日

CA3I0713.jpg CA3I0718.jpg CA3I0722.jpg CA3I0725.jpg

11月10日日曜日午前、長崎市浪の平地区東琴平2丁目で自主防災組織、自治会、地元消防団、消防署の皆さんで放水訓練や初期消火ホースの使い方を学びました。

小郡市立図書館

未分類 / 2013年11月10日

CA3I0711.jpg CA3I0709.jpg

11月9日土曜日、福岡県小郡市の市立図書館を訪問しました。

市長が日本一の図書館を目指す宣言をして、全国的に有名な図書館です。

図書館と小中学校の全図書室が一元管理されています。
ここでは小学一年から全市共通の図書カードを持っています。

土曜日の朝も親子連れで何組も図書館に訪れていたのが印象的でした。

調査 広島原爆ドームの世界遺産の経過

未分類 / 2013年11月9日

CA3I0705.jpg CA3I0708.jpg

11月8日木曜日午後から広島原爆ドームの世界遺産の取り組みについて調査しました。

広島市原爆ドームの保存は市民の方が署名を集め保存管理をしていく事が決まった経緯があったそうです。

長崎市においても城山小学校被爆校舎を世界遺産を見据えた国の指定文化財登録を進めています。

多くの市民の皆さんの同被爆校舎保存管理の要望がより重要になってきます。

調査 広島原爆資料館学芸員の配置

未分類 / 2013年11月9日

CA3I0702.jpg CA3I07030001.jpg

11月8日木曜日、学芸員の配置について広島市原爆資料館に調査に来ました。

長崎市の原爆資料館には膨大な被爆遺品がありますが、それを調べる学芸員は1名しかいません。

広島市原爆資料館では学芸員が現在6名体制で21000点の被爆遺品のデータベース化を完了しています。

被爆遺品は人々に核兵器の生命を根こそぎ奪う威力と非人道性を知らしめる力を持っており、保存管理をして今後人類のため永遠に残していかなければなりません。

そのためには、保存と管理について専門の知識を持った学芸員の存在が大変重要になってきます。

長崎市においても学芸員の適切な人員配置が求められます。

中核市サミット2013in下関

未分類 / 2013年11月7日

CA3I0369.jpg

11月7日木曜日、下関市で開催された中核市サミット2013に参加しました。

全国には約1700の市町村がありますが人口30万人以上50万人未満の都市を中核市と呼びます。

現在42都市が中核市になっています。

中国と池田大作展オープニング

未分類 / 2013年11月7日

CA3I0697.jpg CA3I06990001.jpg

11月6日水曜日午後から長崎市松ヶ枝ふ頭にて、中国文化センターの主催による中国と池田大作展のオープニングに参加させていただきました。

長崎県副知事や長崎市長ら数多く来賓や市民の皆さんが来ていただいて晴れやかに開催する事が出来ました。

「国において政治や経済の交流は船であり、民間交流こそが海である。
海が穏やかであれば、往来が盛んになり、その行き来のあり方は海の様子によって決まる。」という意の内容を、池田先生はある著書で述べられています。

中国と日本の関係が冷え込んでいる今こそ、このような民間交流を通して更に信頼と友情を深めていくべきだと感じました。

市民相談 障害者年金について

未分類 / 2013年11月7日

CA3I0695.jpg

11月6日水曜日午前11時半頃、市民の方と障害者年金について長崎南年金事務所に行きました。

市民相談 樹木剪定・歩道修復

未分類 / 2013年11月7日

CA3I06910001.jpg CA3I06920001.jpg CA3I0693.jpg CA3I0694.jpg

11月6日水曜日午前10時、長崎市南山手地区の樹木剪定や歩道修復の件で市の職員の方とと南山手自治会の皆さんと現地調査をしました。

一つ目は長崎市のグラバー園第2ゲートのそばにあるリンガー公園内の樹木剪定の件です。樹木の落ち葉による側溝のつまりや、公園の上部にある陸橋から見える夜景など市内の眺めを妨げている事から樹木剪定もしくは伐採して欲しいとの要望でした。
担当のみどりの課としては伐採は出来ないが3年に1回ほどする剪定で対応したい、また側溝のつまりに関しては同課で対応していくとの事でした。

二つ目は、通学路の樹木剪定の件です。
土木維持課が担当のようで、児童の安全のため、しっかりと剪定して行くとの事でした。担当のようでと表現したのは、すぐとなりの樹木はみどりの課が担当らしく、どの木がどの課の担当なのかさっぱりわかりません。

その後三つ目のすぐそばの歩道を調査しましたが、そこは観光課が担当だそうです。

この南山手地区は、景観を守るためいくつもの規制がかけられています。例えば、樹木に番号がありたとえ個人の持ち物であっても勝手に伐採できません。

このような様々な規制の中、担当がバラバラの中、地元の皆さんが日々環境美化に努めていただいています。そのような市民の皆さんが活動しやすい環境作りや相談し易い仕組みづくりが行政には求められると思いました。