講演会 不登校について 未分類 / 2012年12月27日 11月24日土曜、長崎県総合福祉センターにて「子どもが学校にいけないそのとき、どのように支えていけばいいのか 親は、学校は、地域は」をテーマに日本ソーシャルワーク協会の山下英三郎さんが講演されました。 不登校は、様々な要因により起こっており、病気ではないとの事。 安易に病院に行き、薬を投与して直そうとするのは、離婚の問題を薬で直そうとするようなものであり、無理があるという。 大事な問題です。これからもしっかり考えていかなければならないと感じました。 < 前の記事 次の記事 >