本日、石井国土交通大臣に、
大型クルーズ船受け入れ拡大のため、
長崎港松が枝岸壁の2バース化を陳情して参りました。
17年267隻、18年220隻の寄港実績ですが、
複数隻同時に停泊出来ないため、各々172隻、255隻もお断りせざるを得ない状況でした。
長崎観光浮揚の起爆剤である、長崎港の整備は、長崎の悲願です。
事業化に当たり、
国交省提示の諸条件が整ったため、秋野 公造参議院議員に全て準備頂き、
民間の代表である、「長崎港クルーズ研究会」の嶋崎真英会長
(長崎自動車㈱代表取締役)と共に、陳情に参りました。
石井大臣から、
「長崎港は国際クルーズの重要港。 私も近々視察に行きます」と、明言頂きました‼
事業化までもう一息です‼頑張ります‼

