東京国体が閉幕しました。
優勝した相撲成年男子、陸上少年男子A・三段跳びの山本凌雅選手、 ウエイトリフティング少年男子の直塚一考選手を始め、 好成績の連発で見事な成績を収めました。
結果、長崎県は、天皇杯10位と昨年の20位から大きく飛躍し、 来年長崎で開催される「2014長崎がんばらんば国体」に弾みをつけました。
みなさん、本当におめでとうございました。 そして、勇気と希望をありがとうございました。
閉会式では、国体の旗が、東京都の猪瀬知事から、 中村法道・長崎県知事に引き継がれたそうです。
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