長崎大学と共同研究で、認知症の予防や悪化防止に資する
デジタルコンテンツ開発されています。
地元ベンチャー企業の「デジタルメディア企画」が5年がかりで完成させたもの。
高齢化の進展で介護需要は高まる一方。
財源にもかかわることから、『介護』にお世話になる前の
『予防』に着眼したシステムです。
介護施設や医療機関はもちろん、
コンテンツが豊富なことから特別支援学校の教育にも活用されています。
タッチパネルを用い簡単に操作できるのが特徴。
タブレット端末でも問題なし。
今日は、小松社長からお話しを伺いましたので、
近々導入されている施設を視察したいと思っています。

