嬉野市バリアフリーセンターは、開設以来今年で5年目を迎えられます。障害者・高齢者等全ての方に対して、嬉野温泉街を中心としたおもてなしに取り組んでこられました。バリアフリールーム基準の統一を図るため13の温泉旅館が15部屋を市の助成金を利用してバリアフリー化するなど『人にやさしい温泉』を目指している姿勢と行動力に感動しました。今後は、バリアフリーツアーを目指す九州の観光地として、お互い連携を取り合いアジア観光に向けてネットワークを深めてまいります。

コメントは受付けていません。

Twitter
ブログバックナンバー
サイト管理者
長崎市 久八寸志
hisa.yasusi@agate.plala.or.jp