急な階段を上り下りするときに、高齢者の方から「つかまる手すりがあればいいのに」との声をいただきました。地元の自治会長のご協力のもとガードパイプの設置が実現しました。
長崎市の上小島地区は、階段が多い地区です。今回は そんな中で「階段横に手すりがあれば、助かるのに」といった声の要望をいただきました。高齢者が多い地域でもあるので、安心安全の観点からも、すぐに現地調査をしたところ、所有者は長崎市ということがわかり、地元の自治会長のご協力のもと、ガードパイプの設置が実現いたしました
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