2014・10・5(日)
「次の50年へ」勇躍前進
午後1時30分から、ホテル国際21で開催されました。
公明党は「大衆とともに」の立党精神を不変の原点とし、「中道」の旗を高く掲げ、常に庶民、大衆の側に立った政治の実現を目指してきました。この間、日中国交正常化への貢献や、福祉施策の充実、安全保障政策の転換のよる国民的な合意形成への寄与、さらには政治腐敗との闘いなど、日本政治史に大きな役割と足跡を記してきました。公明党は、まさに日本政治の扇の要としての役割を担っていると自負するものです。中道政党として公明党らしさをさらに発揮し、次の50年を目指して新たな出発を致しました。