共生社会の実現
今日は、長野県庁にて「あいサポートメッセンジャー養成研修が開催され、なでしこ隊の皆様と寺子屋ダンディの皆様と障がいについて朗読劇を発表させていただきました。
今日の研修は、長野県で県民誰もがお互いに人格と個性を尊重し、共に支え合う「共生社会」を実現するため、様々な障がいを理解し、障がいのある方へのちょっとした配慮を実践する「信州あいサポート運動」に取り組んでおり、地域での「あいサポート運動」の輪を広げるため、ボランティア講師(あいサポートメッセンジャー)を養成する研修です。
私たちは朗読劇でヘルプマークについてなど発表させていただきました。
障がいの有無に関わらず誰もが安心して暮らせる共生社会の実現を目指してまいります。

新しい朗読劇練習
今日は、午前中に公明党長野県本部役員会がオンラインで開催されました。その後は、県幹事会がこちらもオンラインで開催されました。
各局の2022年の活動についてなど局長の想いも含め発表されました。
私も議会局とIT推進委員会の報告をさせていただきました。
夜は公明党北信総支部議員会がオンラインで開催され、午前中の内容をお伝えするとともに様々、協議しました。
午後には、地元グループのなでしこ隊の皆様と私も所属する寺子屋ダンディが交流センターに集まり、今月14日に県庁で開催の障がい者に関する講義?正確な会議名はわかりませんが、こちらで朗読劇を発表することになり、本日はじめての台本と練習でした。台風災害の朗読劇を何度もやっているので台本が変わっても皆様上手です!
本番も今日のように行きますように!








