真備支え合いセンター

公明党長野市議員団視察2日目は、倉敷市にて真備支え合いセンターについて学びました。
昨年の西日本豪雨災害で甚大な被害を受けた倉敷市真備町では、市社協が委託をされ真備支え合いセンターを運営し、50人の支援員さんが、市内外に住まわれる被災者さんのもとへと伺いお話を聞いており災害から1年以上経った今では、住宅再建やコミュニティの再生などの話が多くなったようです。
長野市でも早い段階から支え合いセンターを開設しており、マンパワーが充分かなど運営課題の解決と被災者支援について日々、検証の必要があります。

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長野市 松井英雄
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