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長野市 勝山秀夫
katsuyama@nkomei.com

今日は長野駅前で公明党青年政策アンケート
#ボイスアクション
を行いました!
協力頂いた皆様、ありがとうございました!皆様から頂いた声は、政府に届けて参ります!
若者のため、新たな「当たり前」を作って参ります!

 長野市保健所より、65歳以上の高齢者11万人を対象に、接種の際に必要な接種券(クーポン券)を発送させていただきましたが、同封の御案内通知に不明瞭な点があり、市民の皆さまから多数お問い合わせをいただいております。
 当初、4月からの接種開始に向け、3月中旬頃に接種券を発送するスケジュールが国から示されており、長野市では2月から発送の準備作業を進めておりましたので、同封した通知は2月時点の状況で作成いたしました。その後、ワクチン供給の影響により発送の時期を遅らすよう国から指示があり、3月30日に発送することになりましたが、対象者数が非常に多く、通知文の差し替え等が不可能であり、2月作成の通知をそのまま送付したため、現状との乖離が生じてしまったとのことです。
 新型コロナウイルスワクチン接種について長野市HPに最新情報がアップされましたので、以下のアドレスより最新情報をご確認ください。

https://www.city.nagano.nagano.jp/site/covid19-joho/467436.html

昨日は、佐藤飯田市長をスペシャルゲストに迎え、若者との意見交換会
オンライン#信州テラス #飯田市 #ユーストークミーティング を開催させていただきました。
青年からは、「飯田市のいいところは?」、「こんな飯田市だったら、もっといいのに!」など青年目線の率直な意見を市長にぶつけさせていただきました。
市長からは、市長が感じる飯田市のいいところ、子育て・教育、市の活性化、観光戦略、広報、高齢化対策など青年の意見に対し、丁寧に語っていただきました。
党青年局長の三浦参議院議員からは、市長に奨学金返済「肩代わり」の提案!があるなど、未来志向の有意義な無い意見交換ができました。
新型コロナウイルスの終息が未だ見えない閉塞感が漂う世相だからこそ、未来を担う青年のパワーで希望溢れる社会を開いていきたいと思います!

昨日は都市計画道路北部幹線の長野高専の南から古里小学校前交差点までの区間約1.2㎞が開通しました!
地元の市議会議員として開通式に参加させて頂き、テープカットをさせて頂きました!
この事業は平成19年に事業着手されましたが、諸般の事情により、工事が延期され、今回待ちに待った開通です!
この事業のために、多くの地権者の皆様、地元の役員の皆様、市の職員の皆様、事業者の皆様など、本当に多くの皆様のご協力いただきました。
心から感謝申し上げます。
私も地元議員として、再三議会において、工事の早期完成、安全対策の徹底、先線の早期着手など要望させて頂き、この日を迎えられて感慨深いものを感じます。
空は快晴!天気にも恵まれ最高の開通式でした。
今日を新たなスタートに地域の発展、安心・安全なまちづくりに全力で取り組んでまいります!
皆さんも一度ご利用ください!ロケーションがよく気分爽快になります!

昨日は青年と議員の意見交換会#信州テラス #佐久市ユーストークミーティングをオンラインで行いました。
今回はスペシャルゲストとして佐久の柳田市長にご参加いただきました!
担当議員として、公明党青年委員会顧問の平木参議院議員にもご参加いただきました!
テーマは「こんな佐久市だったらもっといいのに!」「佐久市のいいところ!」など青年の佐久市に対する率直な思いを市長にぶつけ、意見交換をしました。
柳田市長からは、子育て支援、中心市街地以外の発展について、お年寄りの暮らしやすさ、公共交通、SDGsなど多岐にわたりご意見をいただき、未来志向の大変有意義なユーストークになりました。
私も大変参考になりました。
今回のユーストークミーティングを通して、「若者は政治に関心がないのではない!」と感じました。
政治家が若者の声に耳を傾け、そしてそれを政治に届けカタチにしていく。それを実行し続けることにより政治の信頼を取り戻していくのではないか。
これからも「大衆とともに」との立党精神を胸に、皆さんの声を真摯に聞き、政治に届けてまいります!

今日は午後から、地元の下駒沢区で勝山ひでお通信27を配布しました。
道に新雪が残り大変冷え込んでいましたが、150軒のお宅に配布できました。
今後も時間を見つけて、出来るだけ多くの皆さんに議会の活動をお知らせして参りたいと思います。

今日は長野駅前において、太田まさたか衆議院議員、加藤やすはる県議会議員、公明党長野市議員団で成人の日記念街頭演説を行いました。
今年はコロナ禍の中、多くの成人式が中止又は延期されました。新型コロナウイルスの終息が未だ見えず、閉塞感が漂っています。そんな時だからこそ、未来を担う青年の皆さまが希望を持てる政策の実現に全力を尽くして参ります。

勝山ひでお通信が完成しました。
主な内容は長野市議会12月定例会についてであります。
ホームページにもアップしました。
ご覧下さい。

先日、勝山ひでおNEWS2020を発送させて頂きました。
これをポストに投函すると、年の瀬を感じます。
改めて今年を振り返ると、東日本台風災害の復興、新型コロナウイルス対策と未曾有の災害と感染症のダブルパンチを受けた激動の年だったと感じます。
復興と感染症との戦いは道半ばですが、人間の偉大な可能性を信じて、希望の持てる社会の構築に全力で邁進して参りたいと思います。

昨日は、長野市議会12月定例会個人質問に立たせていただきました。
主な質問項目は、
・小中学校のプール・水泳学習の在り方について
・被災者の住宅支援について
です。
1校あたりのプールの維持、改修費は、およそ年間540万円。屋内プールで民間インストラクターの指導を受けた場合は、年間265万円かかるとの答弁がありました。私からは、コスト面、健康面、安全面、教員の負担軽減、学習の効果など総合的にみると、段階的かつ可能な限り学校プールを廃止し、市営プールや民間のスイミングスクールなどに移行すべきと提案をさせて頂き、跡地利用についても児童センター・プラザ、駐車場など各学校の課題解決につなげていただきたいと提案をさせて頂きました。
被災者の住宅支援については、トレーラーハウスの活用について提案をさせて頂きました。
これからも日頃、皆さんからいただいたご意見を参考に政策提案をして参りたいと思います。