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新型コロナウイルスワクチンの安全性について

2021年1月9日

新型コロナウイルスワクチンの予防接種が2月下旬から開始されると報道が出ています。

市内で接種の予定の有無をお尋ねすると、「決めかねている」「打たないと思う」という回答をお聞きします。

副作用の報道により、効果の信頼性に不安が広がっていますが、実際はどのようなのか、気になる記事がありました。

ワクチン

記事には、最終段階の臨床試験では約95%の予防効果をあげているという事。(インフルエンザは30%~60%)

主な副作用は一般的な倦怠感や痛み、発熱が多く、懸念されている重篤なアレルギー反応は100万件当たり11件という事。

アメリカ食品医薬品局による、ワクチンの緊急使用許可を決める審議が「ユーチューブ」で公開され、資料も事前公開されている事。

等の事実について、接種の開始前に、こうした情報を分かり易く周知する事が重要だと述べられています。

また、私達女性に身近なワクチン接種で問題視されているものの一つに「子宮頸がんワクチンの予防接種」がありますが、最近、気になる記事を見つけました。

子宮頸がん

「予防接種で防げる唯一のがん」と言われる子宮頸がんですが、予防接種後に一部、運動障がいの副作用がみられた事から平成13年以降は積極的な接種の勧奨が控えられています。

一方で、予防接種を見送った子ども達が受けるリスクについてはリーフレットで情報提供がされていますが、副作用への拒否反応から、その内容を正しく理解している保護者は少ないと感じています。本来であれば男子にも接種を勧めて頂きたい重要なワクチンです。

こちらについても引き続き、科学的な知見に基づいた正しい情報の周知を適正に広げてゆく必要性を強く感じています。

1都3県への緊急事態宣言が発出

2021年1月7日

新型コロナウイルスに罹患された皆様、ご家族の皆様に謹んでお見舞い申し上げます。

また連日、懸命な治療に当たれている医療従事者の皆様、感染防止に努めて下さっている皆様のご尽力に心より感謝致します。

本日、政府より1都3県を対象として緊急事態宣言の発表がありました。愛知県も431人という過去最高の感染者数となり、同宣言の発出対象となるかの検討が始まっています。

そのような中、飲食店を営むご家族の奥様から切実なお話をお聞きし、長引くコロナ禍の影響が現役世代の暮らしを直撃していると、改めて痛感致しました。

公明党長久手支部として発行しているニュースレター(リーフレット)の編集をようやく終え、印刷依頼を掛けました。

この中にも書かせて頂きましたが、コロナ対策として新たに政府が打ち出す様々な経済的支援が組み込まれた「15か月予算」には、中小企業や派遣社員、個人事業者、ひとり親家庭など、幅広い対象者の生活を切れ目なく支えるための予算が組まれています。

また、党の新型コロナウイルス感染症対策本部の高木事務局長は、飲食店への協力金について、国の財政支援の運用見直しへの要望と共に、飲食店に関連する食材納入事業者や小規模事業者に対しても早急に支援を整えるべきと明言し、皆様の切実なお声を制度へ反映すべく、政府へ要請を重ねております。

今回のリーフは、パソコンに向かって散々、試行錯誤した結果、思い切ってサイズもデザインも「見やすさ」を意識して刷新致しました。近日中に皆様のご自宅に配布させて頂きますので是非、ご一読願います。

 

ブログ用

令和2年度 長久手市成人式の中止について

2020年12月26日

新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、令和2年度の成人式が中止となりました。多くの自治体が開催を選択されている中、長久手市は全国的にもかなり早い段階で中止の決断を致しました。

結果的に良い選択だったと理解が広がるのか、やはり開催すべきだったと厳しいお叱りを受けるのか、異例の決断に県内外の自治体からも注目が集まっています。

新成人の皆様にとっては、準備にかけてこられた時間とお金、何よりもかけがえの無い一生に一度の記念日に対する想いをご家族と共にどのように整えれば良いのか、やり場の無い悲しみと、複雑な気持ちを抱かれているのではないでしょうか。

今後、コロナ禍の状況に合わせて計画を立て直し、参加者が安心して祝いあえる場を設ける事は十分可能だと思いますので、市と実行委員会による新たな働きかけに期待し、取り組みを応援してゆきたいと思います。

あっぷ

広報ながくて2021年1月号「わたしのまちづくり」に、愛知県立大学の学生らによる無料の学習支援ボランティアサークル『APU Scho ol』が紹介されました。

苦学生であった経験から、主に塾に通っていない小中学生の学習支援、受験支援を目的としていますが、コロナ禍等で気持ちのやり場を無くしてしまった子どもの「第3の居場所」となって心も支えたいという優しい気持ちで立ち上げたサークルです。

この活動の周知をお願いされたので、長久手市の「子育てアプリ」による情報発信を依頼したところ、彼らの志の高さに感心された担当者が市の広報に大きく取り上げて下さいました。

インタビューの中でまちづくりについて問われると、『「まちづくり」だと難しく聞こえるけれど、「ちょっとでも誰かの支えになりたいな」って思ったら、まちづくりへの第一歩』という彼らの気負いのない回答に深く納得致しました。

これからも長久手市の若者達がのびのびと活躍出来るよう、しっかりと応援して参りたいと思います!

不妊治療の給付額上限額を「40万円へ」提言

2020年11月18日

公明党が20年以上に渡り訴え続けている「不妊治療支援の拡充」が着実に前進しています。この度、党の不妊治療推進PTが菅首相に対して、早期の保険適用拡大を目指す不妊治療への支援拡充を提言し、菅首相から「できる限りやりたい」との回答を頂きました。

●現行の助成制度は初回30万円で、2回目以降は上限額15万円の給付が行われていますが、その上限額を、40万円までに引き上げるよう提案しました。

●費用負担額が保険を適用した場合と同水準になるよう提案しました。

●体外受精や顕微鏡受精は毎回40万円までの給付引き上げるよう提案しました。

●受精卵を凍結保存して移植する凍結胚移植の給付上限は、現行の7万5千円から10万円へ引き上げるよう提案しました。

公明党は、不妊に苦しむ様々な声を聴き続けてきました。現在、不妊治療を受けているご夫婦は5.5組に1組と言われます。女性ならではの辛さや、ご夫婦の様々な葛藤の声を受け止め、長久手市に於いても支援の流れを広げてゆけるよう、働きかけて参ります。

不妊

参議院選挙比例区東海ブロック候補の中川康洋氏をお招きして

2020年11月17日

今日は公明党の結党56年目となる記念日でした。

日頃から献身的に支えてくださっている党員・支持者の皆様、応援を下さる皆様に心から感謝申し上げます。引き続き庶民の暮らしを大切にしながら、小さなお声にしっかりと向き合って参ります。今後とも公明党に対しまして、温かな叱咤激励を宜しくお願い申し上げます。

午前中、参議院選挙比例区東海ブロック候補の中川康洋 氏が、吉田市長にご挨拶のため、長久手市にお越し下さいました。

写真の通り(左から2番目)、とてもパワフルで温かさに溢れた52歳の中川候補は、支援者から絶大な信頼と人気を博していらっしゃる方です。

また、三重県議会議員時代には「ドクターヘリ」を導入した実績をお持ちです。愛知県内では、長久手市の愛知医科大学附属病院がいち早く整備されたと語って下さいました。今では当たり前となったドクターヘリに、沢山の命が救われています。

懇談には、鈴木じゅんじ衆議院議員の秘書様と、尾張旭市議会の片淵議員もご同席下さいました。

市長

続いて同会派の木村議員と共に、市内数カ所で街頭遊説を行いました。22度を超える暖かな陽気で本当に助かりました。

ささせ

夜は公明党の総支部委員会を日進市にて開催し、日進市長が来賓としてご挨拶されました。写真はご挨拶する中川候補です。中川候補、朝から一日、語りに語って下さいました!大変にお疲れさまでした。

中川

 

 

 

あいちこころのサポートLINE相談開設

2020年11月6日

愛知県では、こころの不安やストレスを解消するため、無料通信アプリLINEで相談受け付けを開始しました。

こころの変調を早い段階で相談をすることは、うつ病等の発症や重症化を予防することになります。また、自殺に傾くことを防止することにもつながります。

全国の様々な相談窓口は、話し中で電話が繋がらなかったり、相談したい時間帯は受付時間外だったりと、必要な方に支援が届いていない実態が課題となっています。この度のこころのサポートでは、夜間・深夜帯にも相談を受け付けます。

因みに長野県が、高校生等を対象としたLINEの悩み事相談を実証実験したところ、電話相談の約30倍もの件数が寄せられました。今の時代に求められている相談システムのあり方だと認識し、私もその必要性について、重ねて市へ訴えて参りました。

苦しい時や誰かに悩み事を聞いて欲しい時は、ためらわずに心の内をLINEで打ち明けてみて下さい。

1 相談日時

2020年11月5日(木)から開始
○毎日     20時~0時(最終受付23時30分)
○毎週月曜日 0時~8時(最終受付7時30分)

2 相談対象者

愛知県に在住、在勤、在学の方

3 相談方法

次の二次元コード、ID又はURLから「友だち登録」をして、事前アンケートに回答の上、御相談を開始してください。

二次元コード:

二次元コード

# 長久手市 # 悩み # 子育て # 死 # 学校

「出産一時金を50万円に」公明党が要望

2020年11月5日

「出産一時金」は、出産に要する経済的負担を軽減する事を目的に、公明党の推進で1994年に創設されました。その後、段階を経て、当初の30万円から現在の42万円まで引き上げられてきました。

しかし現在は、支払う費用が一時金では足りず、自己負担額の増加が課題として挙がっていました。この度、公明党が国会審議で50万円への引き上げを強く求めた事から、政府が本格的な検討を開始したそうです。

田村憲久厚生労働大臣は「金額も年内に取りまとめたい」としていますので、実現すれば、更なる少子化対策の大きな一助になり得るのではないでしょうか。長久手市に於いても導入されるよう、国の動向を見据えながら働きかけて参ります。

# 長久手市 # 少子化対策 # 出産  # 子ども

公明

長久手の風物詩☆光の切り絵が開催されます

2020年10月31日

長久手市観光交流協会が主催する、光の切り絵作家、酒井敦美氏の幻想的な空間を楽しむ「長久手コレクション」の秋バージョンが、11月7日(土)に開催されます。今回の表題は「光と音の散歩路」です。

これまで文化の家や石作神社を舞台に開催されてきた人気イベントですが、市内外の大勢のお客様から高い評価を得てきました。

今回の舞台は香流川の流域、田園風景が広がる多度神社周辺からIKEA方面に向かってゆっくり歩行しながら光の路を楽しんで頂けます。芸大生による生演奏も聞く事が出来ますので、「五感を美で満たす」時間を、芸術と文化のまち長久手市で味わって頂きたいと思います。

この地域では今年、新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、大切な地域のお祭りを大幅に縮小するなど「人を密集させない努力」を重ねてきましたが、GOTOトラベル等で人の往来が活発になる中、今回の催しには長久手市の美しい田園風景と音楽で心を癒し、少しでも元気になって頂こうという願いが込められています。開催地域の皆さまには感謝するばかりです。

是非、コロナ対策と防寒対策をしっかりと整えてお出かけください。

尚、お勧めの場所は何処ですか?とスタッフにお聞きしたところ、リニモに乗車し、公園西駅からIKEA側を見下ろすと、美しい切り絵の全体像が解るそうです。(リニモ駅から多度神社周辺までは、無料シャトルバスで移送してくれます)

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 # 長久手 # 子ども # イベント  # モリコロ # 親子  # デート # イケア  # イオン

長久手市 子どもの預かり ことりルームぴっぴ

2020年10月7日

令和2年10月5日にオープンしたばかりの、長久手市が運営する「ことりルームぴっぴ」を拝見しました。

中日新聞や子育てアプリでも紹介されましたが、子育て中の保護者が通院やお買い物、美容院、スポーツジムなどに行きたい時、様々な場面で「少しの時間、子どもを預かってくれる場所が欲しい」と思う事は一度や二度ではないですね。そんな保護者の声を形にした施設です。

※対象児童は、保護者が長久手市にお住まいで、1歳のお誕生日から小学校就学前のお子様です。

※利用時間は、月曜日から金曜日の午前9時~12時と、午後1時~4時です。

※1時間単位の時間預かりで、お子様1人1日1回、3時間まで。(1か月に4回利用できます)

※場所は、長久手市高齢者生きがいセンター1階です。

※利用料金は、お子様1人1時間500円。

※双子・三つ子ちゃんを同時に預ける場合は1人分の料金で利用できます。

※生活保護受給世帯、市町村民税非課税世帯は利用料金免除されます。

☎予約先 電話番号 0561-56-0644(ことりルームぴっぴ)

▼建物の入り口はこの様になっています。

預かり1

▼建物を入ると、右側に施設の入り口があります。

預かり4

▼受付です。沢山の利用者がおみえになっています。

預かり2

▼長久手市立保育園で沢山の子どもを育んできたベテラン保育士の先生方がスタッフです。

預かり3

子育てしやすいまち 長久手市が「今、本当に必要な子育て支援とは何か?」を考え、質の高いスタッフによる子育て応援施設を整えました。ニーズはあっても、実際に整備している自治体は珍しいのではないでしょうか。

私も微力ながら、子育て中のパパやママが、育児で孤立することのないよう、疲れ切ってしまわないよう、支援の重要性を要望して参りました。是非、沢山の保護者の方にご利用頂き、子育てを楽しんで頂きたいと思います。

長久手市 65歳以上の高齢者インフルエンザワクチン無償化へ

2020年9月22日

シルバーウィークの4連休も最終日となりました。コロナ対策を万全にして、大勢の方が帰省したり、外出を楽しまれた様子がニュースで報じられました。子ども達の嬉しそうな笑顔に、私たち大人が元気を貰いました。コロナ禍の中ではありますが、楽しい思い出を作られた事と思います。

9月定例会は終盤に向かっており、先週、一般質問が終わりました。質問内容と市の主な答弁は下記の通りです。

◆  新型コロナウイルス影響下の支援策について

世界保健機構(WHO)が「新型コロナウイルス感染症の流行は長期化する」との予測を発表した。収束の見通しが立たないまま、「新しい生活様式」を定着させる社会活動や経済活動が活発化している。本市は『助けがなかったら生きていけない人は全力で守る』という基本理念に基づき、生活困窮者の救済を最優先に、様々な感染症対策に取り組んできた。今後は若者や中間所得層など、社会生活の基盤を支えている人々への支援も後押しをし、コロナ禍の困難に直面している市民を取り残さないよう求めたい。また「新しい生活様式」に示される、多様な暮らしの変化に即した行政サービスを速やかに整備する必要があると考え見解を伺う。

⑴ 子育て支援について

ア 中間所得層を含めた多くの保護者が子育て支援を市に求めている。進学等を控え、家計負担が増大する高校生世代が、親の所得に影響されず等しく安心して医療を受けられるよう、医療費助成制度の対象年齢を18歳まで拡充しないか。

答弁:子ども医療費の増大により拡充はしない。(再質問では入院費助成の必要性についても要望致しました)

イ 全国保育協議会が行った調査では、保育士の9割が「3密が避けられず、感染リスクが高い」事をストレス要因に抱えている事が明らかとなった。また、約7割が「衛生用品の不足による業務量増加」を挙げている。長期的な人材確保の観点からも、感染リスクと闘いながら、ストレスフルな勤務を遂行している保育施設、児童クラブ等の従事者に対して感謝の意を表す慰労金の支給を検討しないか。

答弁:しない。(再質問では保育園と児童クラブに対する図書消毒機の導入を要望したところ、児童クラブには「新型コロナウイルス感染予防対策用備品」購入の選択肢に入れるとの事でした)

⑵ 雇用を守る支援について

非正規雇用の世帯主、若年層、シングルマザーへの雇い止めや派遣切りが増加し続けているが、市民への実態調査は行ったか。また、本市のコロナ禍影響下の雇用状況をどのように分析し、対応しているのか伺う。

答弁:実態調査は行っていないが、名古屋東公共職業安定所の求人倍率は厳しい雇用状況になっている。就労支援講座の開催を市民に広く周知していく。

⑶ ICT(情報通信技術)を活用した行政手続きについて

ア 市税や保育料のスマートフォン決済を可能にし非接触型納付を推進しないか。

答弁:paypayなどで、保育料等のスマホ決済を可能にする。

イ 保育園や児童クラブ入所の電子申請を整備し、手続きの簡素化と保育士の負担軽減を図らないか。

答弁:電子申請ではなく、申請の簡素化を進める。

⑷ 災害対策について

ア 避難をする際、必ずしも避難所に行く必要はないため、避難生活が必要な市民には、あらかじめ親戚や知人の家等への避難を検討するよう周知しておく必要がある。その上で、分散避難により災害物資の届け先が増えるため、市はどのように対応する考えか。

答弁:感染症対策の観点からも分散避難を周知する。

イ 発熱や咳等の症状が出た避難者の病院移送が難しい場合が想定される。避難所の生活環境を良好に保つには、感染症を発症した可能性のある避難者と一般避難者とのゾーン、動線を分け、個室などの専用スペースを確保し、専用トイレの準備も必要になる。どのような計画か。

答弁:コロナ対策を取り入れた避難所開設の手順書を作成した。

ウ 新型コロナウイルス感染症の影響が広がる現下の状況を踏まえて、感染症対策に万全を期すことが重要となっている。避難所の収容人数は、過密状態を防止するため、あらかじめ指定した指定避難所以外の避難所を開設するなど、通常の災害発生時よりも可能な限り、多くの避難所の開設を図る必要がある。コロナ禍における避難所開設の実施訓練をすべきと考えるが、市の計画はどのようか。

答弁:8月に市職員で避難所開設の訓練を行った。手順書を基にした市民防災訓練を11月15日に開催する。

エ 新型コロナウイルス感染症防止策に関連した火災が増加している。本市の過去5年間の火災発生状況は、平均年13件以上にのぼり、負傷者が毎年3人以上出ている。損害額は約3,000万円に上る年もあり、地震や風水害等の自然災害よりも、火災は市民にとって、身近な災害となり得る。市内の至る所に屋外消火栓が設置されているが、初期消火活動に市民が使用できる事は殆ど知られていない。特に巨大地震の発災時には、大規模火災が起こる可能性が高い。平時に限らず、地震で起こる火災に備えるためにも、市民による初期消火訓練の実施すべきと考えるが、市の見解を伺う。

答弁:訓練を実施する。

再質問 ⽇本感染症学会は、この冬、季節性インフルエンザと新型コロナウイルスの混合感染が流行し、重⼤な事態になると危惧している。災害対策の観点からも、季節性インフルエンザワクチンの接種による感染防止の徹底を図る必要があるため、特に重症化しやすいと言われる65歳以上の高齢者や基礎疾患のある方、乳幼児~小学校2年生までの低学年、妊婦さん等の命と健康を守るため、インフルエンザワクチンの接種費用を全額補助すべきだと思うが、市の考えは。

答弁:65歳以上の高齢者や基礎疾患のある方は、令和2年に限り市が全額補助する。

長久手市インフルエンザ予防接種はこちらをクリック

 

インフル

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