市内、遊説をおこないました。
公明党は、社会全体で子ども・子育て支援に取り組むべきである!!と一貫して主張してきました。
公明党の主張を受けて、政府は6月13日、少子化対策やそのための財源の考え方を示した「こども未来戦略方針」を決定。公明党が昨年11月に発表した「子育て応援トータルプラン」で掲げた政策が大きく前進することになります。
同方針には、2024年度から3年間、対策に集中的に取り組む「加速度プラン」が盛り込まれました。①経済的支援 ②子育てサービスの拡充 ③共働き・共育て推進・・・この3本柱です。
バス停のベンチでバスを待つ方からもお手を振ってのご声援を頂きました。
夏休みの部活動帰りの中学生たちからも、心温まる応援を頂きました。
彼ら、彼女らにとっても、「子育て・子育て支援」への応援!という事が、なんとなくでも感じているように思える瞬間がありました。身の引き締まる思いになりました。
















