9月は「がん征圧月間」です。
9月「がん征圧月間」のこの時期に、公明党の取り組みをお訴え致しました。
*1981年以降、日本人の死因の第1位で「国民病」と言われるがんの征圧をめざし、公明党はがん対策基本法の制定をリードしてきました。
*今年の「骨太の方針」にも公明党の主張が反映され、がんの早期発見・治療へ「リスクに応じた検診の実施」などが盛り込まれました。
*治療法の確立や早期発見技術の向上などのがんの対策が進み、今やがんは「治る病気」となり、治療と学業・仕事との両立が重要となってきました。
*公明党は「傷病手当金」制度の改革など仕事と治療を両立しやすい環境を整えてきました。
*国内初の「防げたはずのがんについての金銭的負担」の推計調査が発表され、予防可能なリスク要因によるがんの経済的負担の推計が、約1兆240億円に上りました。
*各種がん対策が、経済面でも重要であることが明らかになりました。
*公明党はこれからも、予防の重要性を皆様に、さらに浸透させて、がん対策を強化してまいります。
*お車の中から、お手を振ってのご声援、本当にありがとうございました。


