menu

2021/04/23〜24
長崎県北松浦郡小値賀町を1泊2日で訪問し、町長をはじめ島の方々を様々に意見交換を行いました。
ゴミ処理問題/人口減少問題/空き家対策/若者定着/婚活対策/etc.
離島として多くのご意見を頂戴しました。
その一方で近年移住者も多く、薬局やカフェにレストラン、パン屋さんに手作りアクセ販売etc.
展開されています。
私も島生まれ島育ち、島民の温かさに触発を受け帰路に向かいます。
頑張ります。ありがとうございました。

2021/04/22
 長崎県北地域で構成される公明党長崎県本部第四総支部の合同党員会を、人数制限及び感染対策を講じた上で開催させて頂きました。
 秋野公造参議院議員(公明党)による「佐世保市高島町の台風被害対策」や「松浦市鷹島町の鷹島神崎遺跡」など、東京と佐世保を繋ぐZoomミーティングによる県北地域を対象としたライブ国政報告がありました。
 また、NPO法人を立ち上げて地道に佐世保市内を中心にボランティア活動に従事されてきた報告、佐世保市議会と松浦市議会の各議員の活動紹介など行いました。
 これからも国県市とネットワークを駆使して、お役に立てるよう頑張ります。

2021/04/18
世界遺産春日集落に程近い平戸市南部を訪問。
独特の入り組んだ湾と近郊島は釣り人には絶好のポイント。
釣りツーリズムのポイントもここにあり。

2021/04/15
 本日午前より平戸市を訪問し、観光業や水産業そして政治についてなど、大変貴重なご意見を賜りました。
 厳しき現状を受け止め対応策模索します。
●平戸城(別名亀岡城)について。
平戸瀬戸に突出した平山城。第29代天祥鎮信は平戸古城の再築を図り、山鹿素行と共に設計を行い、1704年30代雄香棟が着工、1718年(享保3)31代松英篤信の時亀岡城として落成。山鹿流による築城は他には聞かれない。
現在の城は1962年(昭和37)復元(天守閣三層五階建)され、その後、櫓も随時整備。
天守閣からの眺めは絶景。

2021/04/11
秋野公造参議院議員(公明党)を中心として
・長崎県旅館ホテル生活衛生同業組合
 日本旅館協会長崎県支部 様
・長崎県保育推進連盟 様
・Takeit!虹 様
より、貴重な意見交換と双方からの質疑応答そして諸課題またコロナ禍におけるご要望を賜りました。
ご要望に対して、少しでも前進できるよう、またお応えできるよう解決の道筋を整理しながら取り組んでまいります。

2021/04/08
今春
長男が県立高校へ入学
次男が中学へ入学
三男は小学2年生へ
子どもの心身ともの成長に嬉しく感涙しつつ
どこか寂しさをも感じます
ありのまま自分らしく元気な成長を願います
親子ともに負けじ魂で日々挑戦頑張ります

2021/04/07
 公明党長崎県議会の先輩議員が、永きにわたり取り組まれてきた「長崎県における夜間中学の設置」、2015年よりバトンを引継いだ後、意見書の提出及び県教委との協議やヒアリング、他県への現地視察、そして委員会や本会議での質疑を繰り返しやっと一定の方向性が見えてきました。
 2月定例県議会においても質疑を行いましたが、今年度は講演会やシンポジウムの開催により県内に夜間中学の周知が図られます。
 日本人の学び直しの場や、外国人技能実習生の日本語教育の場として期待されます。
 引き続き全力で取り組んでまいります。
●2月定例県議会での一般質問録画中継をアップしております。質問項目が多岐にわたり早口ですがご覧頂ければ幸いです。

http://www.nagasaki-pref.stream.jfit.co.jp/?tpl=play_vod&inquiry_id=2003

地元地域の皆様からの声として懸案となっていた信号周期について、新年度より見直されることになりました。
現地立ち合い調査から3か月半…
新学期に間に合って良かったです。
ご安全に…

昨日、長崎県に対し、『コロナ禍における女性の負担軽減に関する緊急要望』を行いました。長崎県本部からは代表を始め3名の県議と女性委員会3名(湯田諫早市議、佐藤佐世保市議)が出席。県からは、中田勝己福祉保健部長がご対応下さいました。
若者の5人に1人が生理用品の入手に苦労しているという調査結果をふまえ、防災備蓄品のローリングストック分などを活用した困窮者への無償配布や県内の小・中学校、高等学校での無償提供など要望させて頂きました。
長崎県からは、各市町とも連携しながら、困窮されている方々に届くようにしていきたいと前向きのご答弁がありました。
今日の長崎新聞にその時の取材記事を掲載頂きました。

2021/03/16
 今日は長崎県内公立中学校の卒業式が行われ、我が長男も佐世保市立崎辺中学校を卒業しました。
 振り返ると本当にあっという間の3年間で、コロナ禍での最終学年は、学校そして家庭ともに未知の取り組みの中での生活で、様々な制約がありましたが、自身の思考能力を高め人を思いやる気持ちを再確認する期間であったと感じます。
 ピンチをチャンスに変える創意工夫の知恵を沸かせながら、次の新しいStageへ元気に踏み出して欲しいと願います。
 成長した姿に「3年間よく頑張ったね」と心から言葉をかけ、明日の高校受験発表を待ちます。
 中学ご卒業の皆さん
 おめでとう㊗️

Twitter
ブログバックナンバー
モバイルQRコード
QRコード対応の携帯電話をお持ちの方は画像を読み込んでいただくことでモバイルサイトにアクセスできます。
サイト管理者
長崎県 宮本 法広
kuririnn.7@bun.bbiq.jp