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2022/07/04
 今回の参院選の焦点は、コロナ禍とロシアによるウクライナ侵略で世界は混迷し、日本も燃油高物価高など様々な影響を受けています。
 長崎県においては、人口減少や少子高齢化そして格差拡大も加速しています。
 このような現状の中、政治に必要なのは、この難局を乗り越え国民の不安を取り除き、未来に希望を持てる社会を築いていくことです。
 そのために、責任を持って政策を実現し日本をそして長崎県を前に進めることができる政党及び政治家を選ぶのが、今回の参院選の意義と考えます。
 自公連立政権が日本政治の安定の基礎を築いていることは間違いありません。
●離島生まれ離島育ち働き盛りの47歳、国会議員秘書そして県議会議員の経験と実績を持つ即戦力の長崎選挙区候補者「山本啓介」候補
●九州沖縄を駆け回り現場の課題や対策を知り尽くす、公明新聞記者歴32年の即戦力の全国比例区候補者「くぼたてつや」候補
責任を持って政策を実現し日本をそして長崎県を前に進めることができる両候補者です。
私自身、終盤戦気合入れて戦ってまいります。
ご支援のほど、何卒よろしくお願い致します。
追伸
因みに本日7月4日は私の妻のBIRTH DAYです。
#山本啓介
#つくろう長崎新時代
#くぼたてつや
#公明党

2022/05/31
2020年9月の台風9号により甚大な被災を受けていた高島町の高島漁港浮体式けい船岸が、本年4月に完成しました。
高島町の浦町内会長と漁協高島支部の内野支部長と佐世保市農林水産部、そして佐世保市議会大塚かつし市議(公明党)と元佐世保市議会の川内先輩
と現地を確認しました。
被害直後の2020年9月21日、あきの公造参議院議員(公明党)とともに現地を調査し、地元町内会の皆様と意見交換を行い、翌日から国と佐世保市の協議が開始され、あきの公造議員による国会質疑を通して、異例の速さで復旧する事が出来ました。災害に強い最新の船岸となりました。
喜びのお声をお聴きし、国県市との連携の重要性を再認識しました。
防災減災、国土強靭化対策にも尽力してまいります。

2022/05/27
本日夕刻、地域住民をはじめ長崎県警松浦警察署と長崎県北振興局道路維持課、そして地元松浦市建設課と松浦市議会川下たかひろ市議(公明党)の合同による地域道路安全対策に関する以下の現地調査を1時間30分にわたり入念に行いました。
●松浦バイパス入口付近の交差点改良について
●西九州自動車道松浦インター出口の車両合流対策について
●松浦市白浜団地入口前踏切の車両安全対策について
●国道204号線松浦発電所前駅付近の歩道確保対策について
など。随所、一定改善の方向性見えてきました。
公明党の真骨頂「調査なくして発言なし」
引き続き連携とり地域と情報共有していきます。

2022/05/11
本日午後、長崎県大石賢吾知事に対して18分野207項目から成る令和4年度における具体的事業施策及び予算編成に関する要望書を提出し、県内の課題などについて意見交換を行いました。
昨年12月27日にも骨格予算編成に関する要望書として一度提出しておりましたが、知事選後の始動となる具体的政策内容について要望しました。
●人口減少対策の推進
大石知事が公約として掲げている「18歳までの医療費無償化」はについては、ロードマップを示し確実に目標に近づけること。
●福祉保健施策の充実
幅広い観点から総合的な少子高齢化対策を展開して「健康寿命日本一の長崎県づくり」の実現を目指すこと。
●教育施策の振興
「いじめの重大事態」の判明を受け、二度とこのようなことが起こらないよう、公立私立ともにいじめ防止対策を強化すること。
●経済活性化対策の展開
中小小規模企業及び第一次産業に対する事業承継や新事業展開などの各種相談体制を強化し、支援の充実を図ること。
●平和行政の推進
ロシアのウクライナ侵略による避難民に対して、積極的な受入態勢をとり、十分な支援を行うこと。
●新型コロナウイルス感染症対策
コロナ禍における原油価格や物価高騰に対する支援、生活困窮者支援及び自殺防止対策、農林水産業者や運輸交通分野など中小企業対策への支援策を早急に構築し、県民に寄り添った支援を拡充すること。
などなど。
引き続き、県民の皆様の声を県政へ反映してまいります。

2022/05/01
・鷹島肥前大橋の架橋
・元寇に関する海底遺跡調査の推進
・鷹島モンゴル村の建設
・農地基盤強化のための淡水湖ダムの整備
・土地改良区推進事業
・鷹島町全域に対するインフラ整備
・捕る漁業から育てる漁業へ
など、島民のご協力と行政への度重なる要望により、数多くの事業を残した元北松鷹島町長(長崎県)宮本正則叔父が亡くなり、多くのご参列の皆様のもと告別式が無事に執り行われました。
享年91歳大往生の人生。
「やらんにゃ(やりなさい)・やってみんにゃ(やってみなさい)」が口癖で、何事も悔いなくまずは挑戦することを教えてくれました。
もっと多くのことを学びたく残念ですが、私自身意志を引き継ぎ決意新たに戦ってまいります。

2022/05/01
・鷹島肥前大橋の架橋
・元寇に関する海底遺跡調査の推進
・鷹島モンゴル村の建設
・農地基盤強化のための淡水湖ダムの整備
・土地改良区推進事業
・鷹島町全域に対するインフラ整備
・捕る漁業から育てる漁業へ
など、島民のご協力と行政への度重なる要望により、数多くの事業を残した元北松鷹島町長(長崎県)宮本正則叔父が亡くなり、多くのご参列の皆様のもと告別式が無事に執り行われました。
享年91歳大往生の人生。
「やらんにゃ(やりなさい)・やってみんにゃ(やってみなさい)」が口癖で、何事も悔いなくまずは挑戦することを教えてくれました。
もっと多くのことを学びたく残念ですが、私自身意志を引き継ぎ決意新たに戦ってまいります。

地域活性化や地域生活に重要な位置づけである商店街。
私の実家(長崎県松浦市鷹島町)も商売(小さな薬屋)をしており、商売人の家庭で育ちました。
伝統ある美味しいお菓子を作り続け、ご苦労を乗り越え経営を維持されている店主との会話の中で、父の姿と重なりあらためて商売経営の現状を再確認いたしました。
様々なご意見頂きありがとうございました。
引き続きお役に立てるよう商店街歩いてまいります。
清月堂の「佐世保じまん・みかんかすてら」
美味しゅうございました。

しばしの実家帰省。
しばしの趣味釣り。
釣果アラカブ小3匹。
自然の醍醐味が味わえる我が故郷「長崎県松浦市鷹島」最高です。

2022/02/27
政策要望懇談会を県内3会場で実施
地元佐世保会場では佐世保市をはじめ3団体より要望を賜りました。
公明党からは竹内譲 政調会長、九州選出国会議員らも駆けつけて地元の声を聞く貴重な意見交換の機会となりました。
今後、地方の声にお応えできる施策の実現が期待されます。
#くぼた哲也

2022/02/18
長崎県に対して「まん延防止等重点措置」期間延長に伴う要望書を提出いたしました。
1.医療体制及びワクチン接種について
●各医療圏における医療体制の強化
●薬局における検査体制の整備
●3回目ワクチン接種と優先接種の早期体制整備
●保健所機能の強化
など
2.まん延防止等重点措置の運用
●人流を考慮し生活圏の視点を加えたエリア設定など
3.経済の活性化について
●飲食店と関連事業者に対する支援対策
●「事業復活支援金」対象外事業者への支援
●観光事業者等に対する支援対策の強化
など
4.教育行政について
●オンライン方式による授業の体制整備
など
県民の皆様のご要望やご意見を取り纏め4分野14項目からなる要望書(13回目)です。
引き続き、皆様のお声をお届けしてまいります。

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長崎県 宮本 法広
kuririnn.7@bun.bbiq.jp