【コロナ禍における公明党議員団現地調査】 〜細心の注意を講じて動く・公明党〜
2021/05/15
九州北部の梅雨入りとなった本日
吉田宣弘衆議院議員(公明党)とともに、新型コロナ対策を講じたうえで、公明党議員団によるコロナ禍における現地調査及び意見交換を実施
●佐世保市水産センター 様
「つくり育てる漁業の推進基地」をモットーに昭和62年4月に開設された本施設は、県北地域のみならず、長崎県一帯における水産産業の振興に寄与し続けてきました。長年にわたる蓄積された技術と実績に勝るものはないことを改めて実感しました。老朽化に伴い施設の機能強化が今後予定されています。国と連携して実行できるよう取り組んでまいります。
●佐世保観光コンベンション協会 様
飯田理事長からは、コロナ禍の影響で地元の観光産業が低迷している現状は勿論ですが、まずはワクチン接種が進み一刻も早くコロナ収束に向けての取り組みを進めて頂きたい旨を強くご要望頂きました。全体観に立たれた崇高なご要望にお応えすべく、率先してワクチン対策を進めてまいります。
「調査なくして発言なし」
貴重なご意見を賜り感謝申し上げます。
お役に立てるよう議員団団結して頑張ります。

