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29/9/7(木)9時〜13時の4時間にわたり、
先天眼瞼下垂(がんけんかすい)と
眼瞼内反症の手術が行われ、無事に終了しました。
術式は両眼瞼挙筋前転法と両下皮膚切開法の2術。
先天眼瞼下垂は生まれつきまぶたを上げる筋肉の作用が弱いため、まぶたが下がってくる状態で、この手術によりまぶたが上がり視野が広がり、情報が入りやすくなり、様々な伝達機能も発達すると言われます。
術後麻酔が切れ暴れましたが、4歳の小さな身体で一つの大きな壁を乗り越えてくれました。頑張りました!
応援頂いた方々に心より感謝申し上げ、子どもと共に家族一丸となって、
新たなスタート頑張ります!

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長崎県 宮本 法広
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