〜クラウド型わな遠隔操作システム「まるみえホカクン」〜
自身の昨年9月定例県議会一般質問にて、明らかになりました「ICTを活用した鳥獣対策」の現場を公明党県議団で視察しました。
長崎県内にはイノシシやシカなどの鳥獣被害の報告がまだ多くみられますが、現在急ピッチで対策が進んでいます。その対策の一つとして、遠隔操作でシカを捕獲する画期的なシステムが長崎で実証実験中なんです!
今後は実験結果を踏まえて様々な情報を収集し、今後の鳥獣被害対策に役立てる仕組み作りが待たれます。
鳥獣対策全国一を誇る長崎県から、先進的な対策が確立出来るよう今後も注視して参ります!
