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バックナンバー 2016年 11月

上海市にて長崎県産品の情報発信をすると共に、商談会を盛大に開催!
商談交渉上々にて長崎県産品の上海市内での活躍に乞うご期待!

9時より、中国東方航空の徐昭(CFO)と中村知事との対談に同席。巨大市場を背景にもつアジア地域の展望を踏まえて、今後は長崎県の歴史的観光を中心とした地域特性を活かした魅力発信の強化と、双方の航路増便も含めた発展を期待し、さらなる交流関係樹立を約束されました。

その後11時より、ヨユウ上海市長を表敬訪問。長崎県と上海市との象徴とも言える孫文と梅屋庄吉ミュージアムの開催、孫文生誕15周年の節目、などの双方の交流関係を重要視しています、との市長からの挨拶がありました。長崎県より三川内焼の大壺が贈呈されました。

上海市人民代表大会常務委員会主任の殷一墔(イン イッサイ)主任を表敬訪問。上海市No.3の要人にて厳戒体制です。
長崎県と上海市の交流を改めて実感しました。

日本と上海市の経済、文化の友好交流、そして20年間上海市で日本語教育にも御貢献された兪先生は、長崎県でも県立長崎シーボルト校で教授として9年間教鞭をとられていました。
1996年に長崎県と上海市の友好交流が樹立され、今回は20周年の大事な節目を迎えての受賞!日本との縁を先天的なものと捉え、中日友好交流に生涯を捧げられた会長に今回、日本政府より叙勲(旭日小綬章)が贈られました!

人生の大先輩の皆様に御指導を賜ります!
本日は、佐世保市老人クラブ連合会の会員13995名の代表が一堂に集い、特別講演を通じて研鑽を積むとともに、舞踊コーラスなどの趣味活動の発表により、親睦交流を深めながら、老人福祉の一層の増進を期待し開催されている大会です!
特別講演は、医療法人白髭内科医院の白髭豊院長(NPO法人長崎在宅Dr.ネット事務局長)より、「健康寿命と平穏死〜住み慣れた家で安心して療養するために〜」と題して講演がありました。
やはり日頃からの健康管理が大事ですね!
受賞者の皆様と一緒に記念撮影。

長崎県と上海市との友好交流樹立20周年を記念し、今後の友好交流や人的ネットワークを強化すると共に、経済、文化、観光などのさらなる交流促進を目的として、本日より3日間にわたり知事団の一員として、民間交流団とともに様々な記念行事に参加して参ります。

初参加の県PTA研究大会!
学校法人立花学園立花高等学校の齋藤眞人校長より、演題・「いいんだよ」は魔法のことば〜共感的理解から始まるステップアップ〜との貴重な体験を通しての記念講演がありました。
子どもたちに自己満足感、自己有用感を持たせる!
出来ないことを嘆くより、出来ていることを認め合う!
子どもが頑張ってる姿に大人が気付くべき!
100回の頑張れよりも、たった一言の”よく頑張ってるね〜”と、きちんと頑張れ!を伝える
にがしてあげる勇気!を持つこと、
など重要な講演を拝聴しました!
私自身、子を持つ親として、また佐世保市立天神小学校育友会副会長として、実践して参ります!

スポーツには身体を動かすだけでなく、爽快感、達成感、人との連携などを通じて、楽しさ、喜び、躍動感動など心身のバランスも良好にしてくれます!
11月は県民スポーツ月間と位置づけ、本日盛大に開会されました県民総スポーツ祭。選手の皆様、県内各地で日頃の成果を十二分に発揮されて下さい!
自身も時間見つけてスポーツ取り組まなけば!先ずは歩くことから〜

県内の高校生が自分たちの手で作り上げた、総合文化祭しおかぜ祭。
高校生独特の世界観でのオープニング、各高校としてのテーマ「道」、新しい発想での開会式でした。
専門部による展示品では、若い感性で作り上げた力作ばかりで、魅了されました!
自身、ワカモノのこれからの活躍の場つくりに頑張ります!

和牛改良分野で平均分娩間隔及び子牛生産指数合わせて、全国第2位の人工授精技術を持つ鷹島町和牛改良組合の大石啓介さんと育成子牛「きんかく」と記念撮影。

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長崎県 宮本 法広
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