公営駐輪場 満空情報WEB化スタート
2018-11-01
本日より、
6月の議会で、私が取り上げた、駐輪場の満空表示をスマホやパソコンから確認できるサービスがスタートしました。
11/1号の市報にご案内があります。
武蔵境
https://manqoo.jp/public/?station=0011
三鷹
https://manqoo.jp/public/?station=0012
吉祥寺
https://manqoo.jp/public/?station=0013
画面は、こんなかんじです。
ミニ情報
駐輪場は、みんな100円で利用できるのですが。。。。
実は、料金体系が運用主体で違います。最初の2時間無料があるなし。12時間100円のところ、24時間100円のところ、民間では、4時間100円のところ等もあるので、説明文を参照してください。
やどかりの里見学
2018-10-31
ハロウィンですね。私は、第二金曜会(精神障害者の家族会)の皆様とさいたま市にある「やどかりの里」という精神障害者を支援する施設の見学に参りました。
やどかりの里は、1970年まだ公的な補助金がない時代に、精神病院を退院した後の精神障害者を支援するため立ち上げられた団体だそうです。すごいですね。
後に、1990年精神保健法(現:精神保健福祉法)に基づく補助金を利用し、大きく事業展開されています。
グループホームなどの暮す場、お弁当作りや出版などの働く場、つながる家族会、仲間とあえる憩いの場などがあるそうです。
初めに行った、やどかり情報館は、働く場の中で最初に手掛けた、やどかり出版がありました。編集から印刷・製本まで、できるようになっておりました。私も何冊か本を購入させて頂きました。
お昼は、働く場の一つ「エンジュ」さんのお弁当を頂きました。1日200食くらい作っているそうです。やさしい味で、おいしかったです。
次に、少し移動して、サポートステーションやどかりに行きました。
こちらは、2年間の期限付きで、就職、自立に向けて訓練をする場所だそうです。宿泊も可能というところがすごいですね。
お向かいには、グループホームが建設中でした。
質疑応答のなかで、印象に残ったのは、
現在の精神医療は、「精神疾患を重くする仕組みになっている」というお話でした。
私も、同意です。
症状が重くなってから対応するのでは、どうしても入院になってしまいますし、長期入院すると身体的な機能が低下してしまいます。
どのように変えて行けばいいのか伺ったところ
早期の介入支援に時間とお金をかける仕組みにしなくてはいけないのではないかということでした。
視察に行かれたベルギーでは、普通の町医者が精神疾患を看てくれるそうです。
精神疾患を重症化させない、また、急に症状が悪化してスーパー救急に運ばれた時も、スタッフが余裕をもって対応できる環境整備が必要なんだと思いました。
それは、政治の仕事ですね。問題を整理して国会議員にお伝えしたいと思います。
西久保に住む人のための地域懇談会
2018-10-29
武蔵野市民社会福祉協議会が主催している、地域懇談会が「とらいふ武蔵野」さんで開催されました。
前日、西久保コミセンのふれあいまつりがあり、なんとなく同じメンバーが多めです。
地域の課題を6人くらいのグループに分かれて話し合い、課題解決に何が必要か考えるというものです。
わたしがいたグループでは
- 高齢者や乳幼児の居場所がもっと欲しいけど、そこを運営する人材が足りないね。
- どうしたら、退職した人をボランティア活動に誘えるかな。
- 掲示板を活用するといいのでは。
- 行政も補助金出してほしいね。
- 高齢者世帯に「御用聞き」に行って、5分100円でお手伝いするというのは、とてもいいね。商店会を巻き込んでできないかな。
- 自転車のマナーや駐輪場不足も解決したいね。
- 西久保3丁目の人がコミセンに来にくいね。
- 災害時に電気が切れてしまった時に、街灯だけでもつくといいね。
等、たくさんの意見が出ました。
大変勉強になりました。
人生100年時代、定年退職したあとの、特に男性をどう地域活動にお誘いするかが、カギになるかなと思いました。
介護ロボット
2018-10-26
北九州市さまへ伺いました。小倉城のすぐ脇に市役所があります。紫川もあり、とても景観のいいところです。
八幡製鉄所があったことから、モノづくりの都市であったこと。
また、産業医科大学、九州栄養福祉大学、九州工業大学などの研究機関も豊富だということが地域的な特色だそうです。
実証実験については、市内の老人ホームは、多床室の方が多いので、多床室。厚労省は、ユニット型を勧めるのでユニット型。両方で行われています。
北九州市は、高齢化率が30パーセントと高く、全国的な傾向と同じく介護人材の確保が難しいことから、先を見据えて、介護ロボットの導入実験をしています。
H28年より実証実験を開始。自前で倫理査委員会を作っていました。(中央に頼むと時間がかかるので)
仮説としては、
- 直接的な介護は、介護士を機器がサポートする
- 間接的な介護は、機械化できる
のではないか
但し、介護という現場では、完全な機械化はもちろん無理であるが、これからの人材不足の助けにならないかということだそうです。
離職の原因の一つに腰痛があるということもあり、重労働や腰を曲げる作業を支援できないかということもあります。
機器をいれることで、
職員同士の会話は減り、入居者との会話が増えた
腰痛リスクは減ったが、一つ一つの作業に時間がかかる
という結果を得たそうです。
<見守り>
見守り機器をいれることで、不必要な訪室が減少しきめ細かいケアが増加した
<記録支援>
国が項目を決めていないのでばらばらである➡統一してほしい
従来の記録と実験の両方をつける結果になったため
<インカム>
あまり効果があらわれなかった
便利ではある
<移乗支援>
抱え上げる介助で、慣れた介助者は、腕全体で安定するが
経験の浅い職員は、指先で行うため皮下出血が起こったり、不安定だった
りするが、ロボットは、安定している。
<介護ロボットコンソーシアム>
参加することで
実証実験ができ、倫理審査も無料、開発費300万程度補助している。
今後
ベット上の仕事の補助
スマートスーツ
ベットからトイレまでの自動化
等が考えられている。
<ロボットを使いこなす技術>
特養は施設ごとに全部違う、介護士のスキルも違う 。
ただ導入しても、現場は使わないので
その現場でどう使うかを学ぶ、ロボットマスター育成講習を行っている。
合計予算:8000-9000万円。
半分は、特区の交付金。事業費のほとんどは人件費。
今後の展開
短時間労働を希望する人に担ってもらうことができるのではないか。
<人と介護ロボットとの共存による生産性の向上>
ロボットを有効に使うことで効率的に業務を行うことが出来る
ベットメイキング、リネン交換などは介護士がやる必要はないのではないか
質疑応答
Q,利用者の反応
A,介護度が高いので、本人の意見は聞けない
Q,企業の反応は?
個別性が高いので企業あまり参入しない。
Q,スタッフの年齢層、機械に対するアレルギーは?
A,スマホ等使いにくいという意見はある。ロボットの操作ボタンなどをシンプルに分かりやすくすることで対応できる。
Q、機械の誤動作、誤操作の防止装置はあるか?
A,機械の安全装置は、全部ついている。
人材不足は明らかなので、外国人をとるのか、ロボットをとるのか選択していくようになるのではないか。大企業はあまり介護ロボットの分野に入らないのではないか。
見守り機器は、実用化できている。
移乗等大きすぎるし、高いのでなかなか導入が難しい。
農業や運送業から技術が入ってきている。
厚労省は、なかなかハードルが高い。介護保険制度には、機械の作業はポイントがつかない。加算をつけるようにしたい。
今年の国の加算は、見守りが入っている。
実証実験の中で、施設の方が交流することで、有効な方法を共有できる。
実証施設になることでモチベーションが上がり、離職者が出なくなった。
詳しいご説明をありがとうございました。
介護は、人を支える仕事なので、ロボットの導入には、賛否が多いかと思います。ただ、絶対に必要な「介護」という現場で、若者が希望を見出せないと、未来が描けないなあと思います。給料が安く、きつい。また、社会的地位も高くないでは、介護人材の確保は、難しいと感じます。
在宅医療介護連携、災害時の要援護者の対応について
2018-10-25
八代市は、とても広いです。681k㎡。
八代妙見祭がユネスコ無形文化遺産に登録されたそうです。
http://www.pref.kumamoto.jp/kennan/kiji_17823.html
役所の会議室に向かうと、職員の皆さんが、廊下に出て出迎えてくださいました。
ご丁寧な対応に、驚くととともに、温かい気持ちになりました。ありがとうございます。
<在宅医療介護連携について>
八代市では、市町村合併により、2つの行政と2つの医師会がありその連携をとるため、
4者会議を持ちながら連携をとることで、ほかの分野でも成果をあげているそうです。
行政は、介護行政のことはわかるが医療行政のことは詳しくない
医師会と連携を密にすることで、医師会と行政のできること、できないことを補完し合う関係性を築くことが大事とのこと
ほんとうに、そうだと思います。
看取りについて
重要と考えており、医療介護多職種連携研修会で看取りに関する研修を行ったりしているそうです。
また、八代市の高齢者部門の名称は、「長寿支援課」
素敵なネーミングですよね。前向きなイメージをつくるため、平成23年より名称変更されたそうです。
次に
<震災時の要援護者等の対応について>
八代市は、熊本市の南側に位置しており、熊本市から車で1時間程度。
2年半前の地震では、人的被害はなかったものの、家屋の倒壊などはあり
余震が長く続いたことで、避難所が4月から8月まで開設されていたとのこと
一番大変だったのが、ペット同伴の方への対応だったそうです。
避難所:約70か所 (115か所あったが、避難所自体が被災した)
避難所との情報のやり取りは、職員が3班にわかれて、各避難所を回り要望を聞く。
午前午後1回ずつのペース。
集団生活が無理なかたの対応は?
公民館などは小さな部屋があるが、体育館は、段ボールのしきりで対応したが、対応しきれない避難所もあったとのこと。
医療機関は、市立病院以外は被災していなかったので、逆に熊本市から透析患者等の受け入れ要請があった。
患者の受け入れについては、日赤を中心にやるが、広域的に動いてなく、医師同士のやり取りで患者さんを受け入れていたようです。
市内では、車中泊がおおかったため、エコノミー症候群が懸念された。医師はそこに気を使っていたとのこと。
避難行動要支援者ネットワーク台帳も作成しつつあり
郵送し、本人の承諾のもと書いて送り返す、回収率は2.5割程度。
支援物資は、何が必要かの把握に時間がかかるため、どんどん送られてきてしまい、現場の要望と会わない場合も多いそうです。
災害対応は、情報伝達が命ですね。
八代市のみなさまありがとうございました。
かごしま環境未来館
2018-10-25
鹿児島市の中心街から少し離れたところにありました。
武蔵野市でもエコ・プラザ(仮称)の計画が始まっているので、環境啓発施設について学ぶため鹿児島へ参りました。
屋上に芝生を植えたアーチ形の屋根が特徴的です。
10年前竣工
43億6千万円かかっているそうです
国庫補助金39.5パーセント、起債(合併特別債)56%で
一般財源からは、4.5%しか出ていないとのこと
ランニングこすとは、約1億7千万、多くは人件費
職員は、
職員:6、嘱託:17
管理は、NPOの方が指定管理者
館長に、市の職員OBの方が入ってくれることで、市との話がしやすくなっているそうです
イニシャルコストのほとんどを補助金で賄ったため、10年間は、展示物を変更できないしくみになっているとのこと
これから2年かけて、新しい展示をつくっていくそうです。
環境啓発施設はいらないのではないかという声もあったが、ここがあることで、様々なNPOの方々つながることができたり、子どもたちが環境のことを学べたりできるメリットもあり、設置に踏み切ったとのこと
基本構想は、6つのNPOさんと市と業者の三者で作り上げていったそうです。
鹿児島市がひろいので、バスを借りる余裕がないと、学校さんも来ることが出来ないので、環境未来館のスタッフが100件程度出前講座もおこない、また年間約160回行う講座もほぼすべて講師が違う、外部講師をお願いするなど、工夫をされていました。
また、春と秋にマルシェを館内で行うことで、普段、来ない層にアピールされていました。
すごいなあと思ったのは、「地域まるごと共育講座」という冊子で、1年間のイベントを掲載し、イベントは、NPOさんなどが担っており、イベントが実行されると、奨励金3万円をNPOさんに差し上げ、活動を支援されていました。
NPOを育てていくことは、地域の力をつけることにもなり、すばらしい取り組みだと思いました。
床は、建て替えになるホールの舞台の板を使用
床の下には、地下水による放射床冷暖房
屋根も歩かせて頂いて、気持ちよかったです。
ありがとうございました。
駅ビルの屋上から桜島が見えました
佐賀市のひこもり支援事業
2018-10-24
佐賀市さまへ厚生委員会で視察に参りました。
佐賀市で引きこもり支援事業、生活困窮者自立支援事業に熱意をもって取り組んでおられる、NPOスチューデント・サポート・フェイス(以下S.S.F.)代表の谷口さんがひきこもってしまった若者にどうアプローチし、困難事例を解決しているのか、語ってくださいました。
社会的に孤立・排除され孤独の中で極限状態に追い込まれている子どもを助けるためには、その子のおかれている環境、家族のことも理解し総合的に解決しなくてはならない、そのためにS.S.Fでは、多職種が連携する仕組みがあり、常勤で配置されている。人とつながる力が弱っている子どもとかかわるためには、最初の見立てが重要である。ここを間違えると、その子の「誰もわかってくれない」という感覚をさらに与えてしまう。その子の置かれている環境によって、その子が受け入れられる支援者の層が違うため、S.S.Fでは、斜めの関係になれる、20代から30代のスタッフと経験豊かな40~70代のスタッフを幅広くそろえ、多様化する価値観を理解できるよう努めている。
また、子どもたちが課題を解決し社会と関われるようになったとき、就労体験をうけいれてくれるところも必要である。経験の途絶があるので、いきなり一般のインターンシップで働くことは難しい。子どもたちは、頭ではわかっていてもできない そのギャップをうめていくため理解ある人たちに助けてもらう。そして、伴奏型の支援を続けることで社会復帰が可能となる。
佐賀市では、複雑な課題を抱え、ひきこもってしまった子どもを助けるにあたり、行政では、子育て、教育、福祉など、縦割りになり、分断されてしまうところを、各行政窓口とS.S.F.さんが、つながっていることで、包括的に支援できる体制を作っていらっしゃいました。それだけ、佐賀市とS.S.F.の間に、信頼関係があることがよくわかりました。
人とつながる力が弱くなり、たくさんの傷を負っている子どもに対して、SOSが来たら夜中でも駆けつけてくれる、NPOである柔軟性がアウトリーチの支援にうまく生かされ、その子がうまく伝えられない困難を、S.S.F.のスタッフが総合的に理解し、行政につなげていくという、NPOの良さと、行政がたいへんうまくコラボレーションしていると感じました。
行政との個人情報のやり取りについては、委託契約の中で、保守義務と指定支援機関の守秘義務で二重に守られているとのことでした。また、行政の支援を浮けるためには、多くの書類を出さなくてはなりませんが、弱り切っている子どもにそれは困難であるため、「一括同意方式」を取り入れ1枚の紙で支援につながれる工夫をされていることも、本当に現場の知恵だと思います。
また教育委員会との連携で家庭教師方式の支援をされているそうです。
教育委員会で、IT+訪問支援出席とカウントしてくれており、
22名の常勤の家庭教師がSC、SSW以外に配置されていて困難なケースに対応されているとのことでした。これはとてもいい方法だと思いました。
質疑のなかで
Q、依存関係にならないか
A,スタッフと要支援者が依存関係にならないよう、徐々にその子に関わるスタッフの人数を増やしていく
Q,財政的な部分はだいじょうぶか
A, 寄付、講演料などを当てている。「相談料」などを掲げてしまうと、貧困をかかえている子どもが相談できなくなってしまうので、子どもからお金はとらない。
Q、医療機関との連携は
A, 長期ひきこもっている子は、発達障害の疑いがあるといわれる場合が4割程度あるが伴奏し課題を解決していくと、実際に診断が下りるのは数パーセントにすぎない。
月1回精神科医に訪問診療してもらっている。
引きこもりの長期化は、発達障害に似ているが問題が解決すれば障害でないことがわかる。
Q,事業拡大するなかで人材育成はどうされているのか
A,すべての希望者が現場にむいているとは限らないので、子どもたちの声にどう反応するかを見極めている。また、映像化することで、わかりやすく現場ののちえを伝えている。
1人の不登校を立ち直らせることができない教員は、40人のために1人を切り捨てる。
だから、1人の不登校児に向き合える教員が大事ではないか。
全体をとおして、ひきこもり支援は、窓口で待っているだけでは、難しく、また、支援につなげるためには、横断的に行政がかかわらなくてはなりません。しかも、支援の必要な子は、傷つき、人とつながる力が弱っているので、支援側がミスをすると傷はさらに深まってしまいます。行政は、柔軟に動くことが難しいので、谷口さんたちのような、民間とのコラボレーションが不可欠ではないかと感じました。
有意義なお話し、ありがとうございました。
コメ助 ボックス
2018-10-22
竹谷とし子参議院議員が紹介してくださっていた
「コメ助 ボックス」。
ドギーバッグやランチボックスになり、
繰り返し使えて、折りたたんで持ち運びに便利なボックスです。
本体は、プラスティックではなく、環境に配慮した炭酸カルシウムで出来ています。
早速、私も購入しました。
https://komeiss.jp/products/detail.php?product_id=235
消費税軽減税率制度について勉強会
2018-10-22
平成30年10月15日総理より、いよいよ、消費税率を10%に上げるとの発言がありました。
消費税率引上げとそれに伴う対応について(臨時閣議における総理発言)
https://www.kantei.go.jp/jp/98_abe/discourse/181015comment.html
それを受け、公明党女性議員の勉強会がありました。
竹谷としこ参議院議員から実際にヨーロッパで軽減税率に対し、店側がどのように対応しているか、説明がありました。軽減税率を既に導入している国では、ごく当たり前に、イートインなら、標準税率、テイクアウトなら軽減税率が、レジで対応されていたとのことです。
詳しくは、竹谷さんのブログに詳しく書かれています。
竹谷としこ参議院議員のブログ
https://ameblo.jp/t-takeya/entry-12412311953.html
ヨーロッパは、標準税率が20%前後の国がいくつかあり
(仏:20%、独:19%、英:20%、スウェーデン:25%)
生活に必要な、食料品、新聞、書籍の税率は、一桁~0に抑えられているそうです。
ここで、たいへんなのが、中小のお店ですよね。
レジや、受発注システムを改修しなくてはなりません。
これには、多くの補助金も出ており、説明かなどもあるようです。
軽減税率対策補助金
中小企業庁は、申請期間を延長し対応しています。
食品などを、消費税の標準税率から切り離すことは、逆進性の特性を持つ消費税の導入に重要であると思います。なんとか、混乱少なく、生活者を守って頂きたいです。
































