武蔵野市公明党 大野あつ子 公式WEBサイト

小さな声を 大きく実現!

詐欺に気をつけよう!

高齢者支援 / 2018年12月15日

2018-12-15
市報ご覧になりましたか?

市内で特殊詐欺の電話がたくさんかかってきているそうです。

私も何件かご相談をいただきました。

<市報より>

11月30日時点で市内の特殊詐欺被害件数は41件(被害額:約6,000万円)で、昨年1年間の32件をすでに大きく上回っています。実際に被害に遭った「オレオレ詐欺」「還付金詐欺」の電話の99%が自宅の固定電話にかかっており、犯人と電話で話すと巧みな話術にだまされてしまいます。

 

2018-12-15市報

2018-12-15市報

  • 固定電話は、常に留守電にして、相手を確認してから出ましょう
  • 65才以上の方には、市や警察署で「自動録音機」を無料貸出しています。

これは、ご自分の電話機につなぐだけで、着信ごとに

「この電話は、振り込め詐欺などの犯罪被害防止のため、会話内容が自動録音されます。」

というメッセージが流れ、メッセージが終わってから、電話のベルがなりますので、うっかり出てしまうということを防止できますし、抑止効果にも繋がります。

ぜひ、

防災安全部 安全対策課 0422-60-1916

にご相談ください。

簡単な書類と、本人確認できるものがあれば大丈夫です。

 

先日も、変な電話がかかってくるというお話を伺い、すぐ、この自動録音機の貸出をしていただきました。

 

自動録音機

自動録音機

皆様も、お気をつけください。

12月定例会で超スマート社会における行政の役割等について一般質問

市民活動 建設 環境 科学 議会 高齢者支援 / 2018年12月2日

2018-11-28
●「Society 5.0」超スマート社会ひ向かうとき、行政はどんな役割を果たしていけばいいのか

●ごみ問題

●高齢者の御用聞き

などについて一般質問します。
本会議は、12月4日開会で、一般質問は、だいたい1日8人位です。私は、13番目(通告書を出した順)なので、12月5日の午後になります。中継や録画もございますのでぜひご覧ください。
詳細は、以下のとおりです。

Society 5.0 内閣府より

Society 5.0 内閣府より

1 件 名  超スマート社会における行政の役割等について

(要 旨)

私の母校である電気通信大学は、12月8日100周年を迎えます。先日、100周年記念のオープンキャンパスに参加する中で、AI、デープラーニング、ロボット技術、情報処理などの研究室がすらっと並んでおりました。そして、2019年(平成31)年4月には、東京外国語大学、東京農工大学、電気通信大学、三大学協働の複合新領域である「共同サステイナビリティ研究専攻」の設置が予定されており、国際社会で戦力となる文理協働型人材の育成を目指すと発表され、ワクワクする未来を感じていたところであります。一方、市役所においては、正式書類は、「紙」であり、書類の束から抜け出すことが難しい状況が続いていると感じます。このままでいいのでしょうか。内閣府は、第5期科学技術基本計画で未来の姿として「Society 5.0」超スマート社会の実現をめざすと述べています。また、首相官邸は、本年6月15日閣議決定された『未来投資戦略 2018―「Society 5.0」「データ駆動型社会」への変革―』において、“まちづくりと公共交通・ICT 活用等の連携によるスマートシティ”として、『まちづくりと公共交通の連携を推進し、次世代モビリティサービスや ICT 等の新技術・官民データを活用した「コンパクト・プラス・ネットワーク」の取組みを加速するとともに、これらの先進的技術をまちづくりに取り入れたモデル都市の構築に向けた検討を進める』と記述されております。そして、本年8月に発表された、国土交通省の『スマートシティの実現に向けて【中間とりまとめ】』においては、2010年頃のスマートシティ第1次ブームは、エネルギーをはじめとした「個別分野特化型」の取り組みが中心であったが、第2次ブームである近年は、ICT・データ利活用型スマートシティは、「環境」「エネルギー」「交通」「通信」「教育」「医療・健康」等、複数の分野に幅広く取り組む「分野横断型」を謳うものが増えてきている。と分析し、スマートシティのコンセプトを個別最適から全体最適へとし、公民連携のステイクホルダー(利害関係者)による連携が重要であるとしております。

これらを鑑み、武蔵野市が行政として、「Society 5.0」(超スマート社会)にあってどのような役割を担って行かなくてはならないかという視点で、質問させていただきます。

 

1、個別の課題解決のためのICTの利用について

①市役所の事務作業の中で、「特に時間がかかるもの」を把握されているか。どのようなものがあるか伺います。

②RPA(Robotic Process Automation /ロボティック・プロセス・オートメーション)の導入について、どのようにお考えか伺います。

③さいたま市では、保育園の利用調整にAIを導入したことが話題になっておりますが、本市の利用調整において、どの程度の時間がかかっており、ICTの活用は、どのように工夫されているのか。また、将来、AIの導入の可能性についてどうお考えか伺います。

④電子申請についてどうお考えか伺います。

⑤大阪市では、短いサイクルでの人事異動や雇用形態の多様化などから、担当業務に対する職員の知識をサポートするAIを導入されておりますが、職員のサポートのためのAIの導入をどう考えるか伺います。

⑥安倍首相は、消費税引き上げ時の対策として、キャッシュレス決済時のポイント還元制度で還元率を当初想定の2%から5%に引き上げる考えを示している。また、東京2020オリンピック・パラリンピックにむけてのインバウンド需要を取り込むためにも、中小の小売店におけるキャッシュレス決済の推進は、必要であると考えるが、本市において、キャッシュレス決済を推進することに対するお考えを伺います。また、小売店に対する支援をどう考えるか伺います。

⑦武蔵野市では、環境・エネルギーの分野において、スマートシティ推進担当を配置し、エネルギーの地産地消を目指す実証実験に着手されたことは、高く評価するところであります。それでは、「交通」「通信」「教育」「医療・健康」など他の分野における、「スマートシティ」の考え方を伺います。

 

2,「個別分野特化型」から「分野横断型」へ進化するスマートシティの中での行政の役割について

①改定の作業が始まった「都市マスタープラン」について、これまでは、用途地域など土地利用に関する立場からまちづくりを考える計画になっていたと考えるが、スマートシティに関する考えをどの程度まで掘り下げて計画に盛り込む意向か伺います。また、先に述べた、国土交通省の「スマートシティの実現に向けて【中間とりまとめ】」で示されているような、まちづくりとしてのICT等の新技術を活用し、マネジメントが行われ、全体として最適化が図られる持続可能な都市の実現に向けてのプランなども取り入れられると考えてよいのか伺います。

②本市の「第五次総合情報化計画」においては、個別分野における、情報化の方針や進捗などが示されておりますが、庁内のICT施策の全体像がここにあると考えてよいのか伺います。また、横断的な配慮が必要な場合、調整を図るのは、どこの部署になるのか伺います。

③これまでの本市のICTの活用やスマートシティの推進は、「個別分野特化型」で慎重にすすめられてきたとみえます。今後、新技術の進歩は、著しいことが予想され、国も、スマートシティを推進しようとしております。また、公共施設等総合管理計画で示されたとおり、少子高齢化が進む中で、多くのインフラや公共施設を更新していかなければならない。この更新に合わせて、ICT利活用を盛り込んで行くことが有効であり、「分野横断型」のスマートシティを将来的には目指していくべきと考えます。そのためには、独立したスマートシティ専門の部門を置き、最初に紹介した文理協働型人材を採用し、育成していくことが必要ではないか。そして、その部門が、全体を俯瞰し、専門知識を高めながら、適時、庁内全体のICT活用をマネジメントしていく必要があるのではないかと考えますが、市長のお考えを伺います。

④「都市マスタープラン」「第五次総合情報化計画」「第四期武蔵野市環境基本計画」「第二期武蔵野市学校教育計画」など、それぞれの計画は、個別分野に特化したスマートシティについて、策定されているものであると考えます。それらを統合し、分野横断的に、武蔵野市全体の地域課題や効率化を民間との調整もしながら、最新技術を活用していく武蔵野市の「スマートシティ計画」が必要な時期が来ているのではないかと考えますが、市長のお考えを伺います。

 

3,ゴミ抑制、経費の縮減について

①報道では、超高齢社会が進むにつれて、大人用の紙おむつの使用量が増大し、焼却炉に負担がかかるのではないかとの懸念が示されている。介護施設など、効率的に集められるところから回収し、広域連携し、リサイクルをすべきではないかと考えるが、将来的な紙おむつの処理に対するお考えを伺います。

②廃プラスチック類について、海洋汚染の問題、また、本市においては、中間処理場が遠く運搬に多くの費用がかかっていると伺っているが、今後、プラステックゴミの抑制や、処理費用の縮減についてどのようにお考えか伺います。

 

4,高齢者のための「御用聞き」について

一人暮らしの高齢者が増えているなかで、5分100円で高齢者のちょっとした困りごとに対応してくれる「御用聞き」という仕事が注目されています。本市においては、街の電気屋さん、お米やさん、酒屋さんなどが、常連さんへのサービスとして、高齢者を助けてくださっているケースを伺います。これから、更に増える高齢者を助ける意味でも、ネット通販に顧客を奪われるおそれがある地元の小売店を応援する意味でも、このような善意の「御用聞き」に対し、「御用聞きポイント」を差し上げ、ポイントを商品やゴミ袋などと交換できる仕組みを作れないでしょうか。また、商品を購入すれば、お手伝いをしてくれる、高齢者や障害者などにやさしい小売店を紹介する「御用聞きマップ」などを作成し、困っている人と小売店のマッチングを図ることはできないでしょうか。市長のお考えを伺います。

議会報告会を開催

広報活動 東京都 議会 / 2018年11月29日

2018-11-28

議会報告会を開きました。

支部会 017-3

栗林のり子都議会議員が応援に駆けつけてくださいました!

栗林都議

栗林都議

たくさんの皆様にお越しいただきありがとうどざいました。

支部会 008

私からは、東京都内の鉄道駅のなかで、自転車の乗り入れ台数が1位の三鷹駅の駐輪場について

11月1日からスタートした、空き情報をスマホやパソコンから確認できるサービスについて、私の6月定例会での取り組みを紹介。

また、市役所の北方面に大型マンションが建設中であることも懸念材料でありますし、

今後の駐輪場の確保の見通し、将来像についてお話させていただきました。
ほか、来年4月より、認可・認証・地域型保育所の使用済みおむつを公費回収する準備がすすんでいること

都議会公明党と市議会公明党のネットワークで進めている、学校体育館へのエアコン設置について、公明党の取組みをお話ししました。
ただ、災害時、電源の確保はどうするのかという声も寄せられておりました。

そのとおりだと思います。対応考えます。

栗林都議からは、都議会で取り組んでいる

○災害拠点連携病院の非常用電源の確保

○児童虐待防止条例の設置の必要性

○住宅対策

○医療的ケア児の教育機会の拡充

などについてお話がありました。

国、都、市のネットワークでこれからも皆様のお声に答えてまります。

ありがとうございました。

武蔵野市立小・中学校(3校)の体育館に冷暖房機を導入

文化・教育 防災 / 2018年11月27日

2018-11-27

市長の定例記者会見より

以下の3校にリースで、2019年3月よりエアコンが設置されるとのことです。

(小学校)第五小学校(4台)

(中学校)第一中学校(5台)

第五中学校(5台)

嬉しいですね!

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駐輪場の空き情報がスマホからわかります!

未分類 / 2018年11月26日

号外発行しました

2018-11-18

武蔵野市では、11月1日より、市内の公営駐輪場の空き情報が、スマホやパソコンから確認できるサービスがスタートしました。

これは、私・大野あつ子が、6月の定例議会で提案したものです。
行政としては、ながらスマホによる事故を懸念して、WEB化ができるのにあえてやっていなかったのですが、昨今、三鷹駅や吉祥寺駅で、駐輪場が不足し、困るという市民の声に答えて、WEB上に情報を出してくれました。どうぞご利用ください。

一番星通信 号外 駐輪場編 表

一番星通信 号外 駐輪場編 表

一番星通信 号外 駐輪場編 裏

一番星通信 号外 駐輪場編 裏

 

吉祥寺南町の保育所は子ども協会立!

保育園 子育て支援 / 2018年11月15日

2018-11-15

文教委員会で、兼ねてより、近隣住民と話し合いを続けていた、吉祥寺南町3丁目の市有地を活用しての保育所整備について、これまで民間に公募する方針から、財政援助団体である子ども協会立とする、方針転換が発表された。

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理由として一番強調されていたのが

①吉祥寺地域は、認証保育園が多く、特に「3歳の壁」が懸念される

その解決策として、協会立であれば、単価の安い3歳以上の定員を多くすることができる

(民間だと経営的に難しいので、2歳と3歳以上の定員はほぼ同じ)

 

他、民間に定期借地で貸すと、保育ニーズがなくなってもどうする事もできないが

協会立であれば、途中で転用も可能であること

また、協会立であることで、市が関与することができ、住民ニーズに答えやすいことなどが挙げられていた

 

平成32年4月開園を目指し、急ピッチで準備が進められるようだ。

 

長期の人口推計のデータも添えられていたが、小さくて人口密度の高い武蔵野市の場合、日本全体の人口動向とはあまり連動せず、一つ一つの民間の開発に左右されるところが大きいので、予想が立てにくいことが懸念される。

また、協会立が増えることで、すでに開設済みの認証保育園が定員割れになり経営が困難になるようなことがないよう配慮しなければならないのではないかと思います。

障害者親の会連合会と厚生委員会の懇談会

子育て支援 福祉 障害者支援 / 2018年11月13日

2018-11-12

毎年行われている、複数の障害者親の会の皆様との懇談会が行われました。

 

親の会の皆様からのご意見をまとめておきます。

  • 親亡き後の心配➡入所施設やグループホームを増やしてほしい
  • 当事者が義務教育を修了した後、運動できる場がほしい
  • ユニバーサルデザインのまちづくり等を検討する場に、親の会の代表も入れて意見を聴いてほしい
  • 緊急時のショートステイや親の介護等の時の一時預かりを拡充してほしい
  • 移動支援の途中で、コミセンの空いている部屋で休ませてほしい
  • 0から2歳、障害の有無が明確でないとき相談できる場や気になる子たち専用のひろば事業があると助かる

等のご意見をいただきました。

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GHは、土地の高い武蔵野市では、課題が多いが、空が出ないアパートとして借り上げ方式でできないかなどの意見もありました。福祉に対して、行政から出る補助金などは、単価が決まっているため、不動産に費用がかかってしまうと、人件費にしわ寄せがきてしまうという悩ましい問題があります。解決策を考えていきたいと思います。

また、コミセンの利用については、コミセンの方々の理解が得られればできることかなあと思いました。愛の手帳などを受付で提示して頂き、空いているお部屋を短時間お借りできるようになるよう、道筋を作りたいと思います。

三鷹駅中町第1・第2駐輪場が一体化します

建設 / 2018年11月8日

2018-11-08

本日、三鷹駅中町第1・第2自転車駐車場の一体化工事の説明会が開かれました。

この工事により、200台、更に、定期利用の弾力的運用などで、プラス200台、計400台、収容台数が増えるそうです。

11月1日からは、スマホなどから、満空情報が確認できるようになるなど、頑張って対応して頂いていることに感謝です。

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説明会資料 表

説明会資料 

三鷹駅中町駐輪場2

三鷹中央大通り駐輪場(収容1058台)が1月末に閉鎖してから、三鷹駅周辺は、慢性的な駐輪場不足が発生していました。市も様々工夫をして、駐輪台数の確保に努めて下さっていましたが足りていないというのが現状です。

三鷹中央大通り駐輪場があったところの民間の開発が完成すれば、地下に約700台の駐輪場が出来るので、それから、更に、この平置きしている、中町第1・第2駐輪場も、運用の仕方を見直すことになるのでしょう。代替え地がないので、現在の駐輪場の立体化工事も難しく、まだまだ、課題があります。

大和市さんが採用している、「みんちゅう」も実現するといいですね。

学校体育館にエアコン設置を!

文化・教育 東京都 災害 防災 / 2018年11月7日

2018-11-07

災害時に避難所となる、小中学校の体育館ですが、現在は、エアコンがありません。

近年、自然災害が多く発生し、また、夏は、災害レベルといわれるほどの暑さとなっており、エアコンの設置は急務であると考えます。公明党は、都議会、市議会の連携を強め、来年夏までに、学校体育館にエアコンを設置できるよう取り組んでおります!

エアコン設置に関する緊急要望

エアコン設置に関する緊急要望

都議会公明党では、昨年より、小中学校体育館へのエアコン設置に、都の支援を強く要望して参りました。

2018年10月19日 都議会公明党の緊急要望

2018年10月19日
都議会公明党の緊急要望

その中で、都議会においては、第三回定例会のなかで、

9月26日公明党 伊藤こういち都議の代表質問に対し、

小池都知事は、都内全ての小中高学校の体育館に空調設備の設置が進むよう、緊急に補正予算を組み補助制度を設ける旨、答弁がありました。

これらを受け、私たち武蔵野市議会公明党は、松下市長に対し、来年の夏に間に合うよう、都の補助金を活用し、体育館へのエアコン設置を求める、緊急要望書を提出致しました。

市長からは、武蔵野市議会 第3回定例会でもたくさんの議員が取り上げており、必要であると考えている。ただ、体育館の構造がまちまちで、天井に重いものをつけられない構造の体育館もあることから、どのような設備にするか、先進事例を調査している。一度に18校全て、設置することは難しいので、2~3校程度から始めて参りたい。東京都の補助金については、まだ、詳細が決まっていないが、ぜひ、あまり規制を厳しくせず、使いやすい制度としてほしい。とのお話がございました。

体育館に設置するエアコンは、イニシャルコストが2000万前後、ランニングコストが数十万くらいのようです。耐用年数は、15年程度のようですが、部品の交換などをすることにより、更に、使用できる場合もあるようです。

武蔵野市内の小中学校の体育館は、7校が10年前後で建替えの時期を迎えます。これらの学校にどのような機器を設置するのか、また、構造が弱いところは、どうするのかが、今後の課題でしょうか。

ぜひ、災害に強い備えを行って参りたいと思います。

号外 おむつ特集を発刊

子育て支援 / 2018年11月6日

2018-11-3

2016/05/13文教委員会、2018/06/13一般質問、2018/09/04一般質問で取り上げました
保育園における、使用済みおむつを園で処分して頂くこと、また、それに対して市が補助していくことをまとめた号外を作成し、近隣の方々にお配り致しました。

裏面は、今後、高齢者が増える中で、使用済み紙おむつを焼却するだけでいいのかというテーマを取り上げました。

一番星通信 号外 2018/11 表

一番星通信 号外
2018/11 表

一番星通信 号外 2018/11 裏

一番星通信 号外
2018/11 裏